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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「Cheek To Cheek」



本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」

高尾山、ちょっとだけ。


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 今朝は7:30起床、8:30出発し八王子方面にシゴト。昼には切り上げるはずだったが無駄話などしているうちに2時を回ってしまった。

 紅葉にはまだ少し早いかとも思ったが雨の心配もなさそうだし時々陽もさす穏やかな天気なので高尾山に上ってみようと思っていたのだ。

 麓の清滝からケーブルカーの往復乗車券を買い13:00ちょうど発に乗った。やはり木々の葉は黄色とまりで紅は半月あとくらいかな。今日は時間も遅いので中腹の薬王院までということに、あはっ、歩いたのはほんの少し。新しく出来た県央道につながるトンネルと道路が見える。開発とはいえ大きな傷にならなければ良いが。

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 それにしてもこのケーブルカー、山上駅近くの勾配は日本一と云うだけあってすごい、31度18分とアナウンスしていた。

 途中の銘木、樹齢450年という「蛸杉」、地表に出ている根の部分がまさしくタコそっくりだ。

 持っていたデジカメでパチリパチリ風景やら薬王院の彫像など撮っているうちに電池切れ、あとはぶらぶら散策のひと時、気がついたのはデジカメなどで撮影していると肝心なことを見過ごしているなぁということ、カメラはシトの心から魂を抜きとるな〜んてことがちらりと頭をよぎる、これは写されるバヤイか。

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 んなことはともかく、この薬王院の参道沿いに杉苗奉納者の芳名板が板塀のように並んでいるのだが、たいへんな数だ。18年度の筆頭にはあの歌手の北島三郎さんの名があった。単に寄進でなく杉苗奉納ってぇのがいいやね。

 山頂へはとうにあきらめていたので薬王院からの帰路、そぞろ歩きの路すがらたくさん建っている句碑をたんねんに見てきた、いや〜しばし俗世を忘れるひと時ではあった、2時間ちょっとのお手軽観光、またこよう。


2007年10月31日(水) No.1368 (雑感)
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相模川。


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今朝、7:00起床、予定は昨日済んでいて今日は地元の税務署に出向くこととし10:00頃出発した。電子申告について若干のレクチャーを受けようとしたのだが聞いてもどうせ頭に入らないなぁと、思い直し書類一式を戴くだけにした。調べりゃ解んだろって気楽なもんだ。


←♪〜これは高尾で。



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   ♪〜相模川河川敷から。

午後になり天気が下り坂で雲も多くなっているがまだ雨にはなりそうもないし、そうだ、近くの一級河川、相模川を見にいこうと車を走らせる。

以前、よくバーベーキュー大会などをした河原におりしばし散策、雨のあとで水量は多いものの水がずいぶんときれいになった。あはっ、釣りしているシトも数人いる。川を見てるだけじゃぁ能がないと道具もあるし、一応竿を出して釣りのそぶりを30分ほどしてみる。雲も厚くなってきてあやしい空模様なのでさっさと引き上げるつもりだったが、トランクに楽器が乗っているのを見てつい引っぱり出し川に向かって大ブロー、まるで巨象の咆哮だ。あぁ〜♪、すっきりした。


2007年10月30日(火) No.1367 (雑感)
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まいった、まいった。


 24日ころからのメインサイトへの不正アタックがこの6日間で4000回をこえるしつこさで、サイトの機能ががっくりと落ちている。ウクライナのISPが管理するホストで警告メールも送ったがどうやら自動送信を仕掛けているようで15分おきに掲示板への連続書き込みをしようとしている。なにを書きたいのか知りたくてどうせ暇つぶしなのだからとブロックを解除して送信データを覗いてみたところ、ただのジャンクメール同様のくだらない書き込みで興味もなにもあったもんじゃぁない。

 それよっかこのところサウンド・プレイヤーがらみでコーディックファイルにトロイの木馬ウイルスがばんばんついてくる。こりゃぁ相当に蔓延してしまっているようだ。個人使用でのPCでは実害といってもたいしたことないが、みなさん結構しごとに持ち込んじゃっていると深刻だなぁ。

 トロイ関係での情報によると今多いのが「Trojan.DNS Changer」などを埋め込む作用をするらしく、これはPCのTCP/IP設定のDNS値を書き換えるようだ。(つぎつぎと変え、設定を悪質なウェブサイトにユーザを誘導するように仕向けるという)。

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♪〜これは昨日、台風一過の朝。高尾で。
空気がすっきりしてるぅ〜。

 てなことはさておき、今日は朝、7:00に起床。10:00に約束していたと思っていたが予定表では火曜日となっており躊躇してしまった。で、多分予定表が正しいだろうと思ってぐだぐだしていたら9:30頃、何時頃つくかと電話あり、あわわっとあわてて出発。30分遅れてしまった、しっかりしろよと自分に言う。

 昼間、アキ時間を利用して近くの株式会社郵便局にゆき、二ヶ月がかりでようやくカミさんの幻の口座残金の現金化がかなった。わずかとはいえどんな心境で貯めこんでいたのかと思うとやりきれない。

帰宅が17:00前と早かったのでスーパーに寄って「夢追いカズコさん」ブログにあったような目新しいおやつをまとめ買いする、といっても4種類。このおやつ業界の新製品開拓には驚かされてしまう。食感がまずもって珍しいというか初めての感じということがすごい。今日、一番きにいったのは特濃きのこの「しみコーン」ってやつ。大豆イソフラボン入りだって、あはっ。


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これはまた上手く撮れたなぁと思う、出会い頭でといったところか。



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♪〜これも、ぐふふな出来(^0^)。


2007年10月29日(月) No.1366 (自宅サーバー)
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日曜日。


 あはっつ、早起きしてもうた。まだ一時間早い。夕べはこのところずぅ〜っと聴いているビッグバンド・ジャズ曲集を掛けたまま寝てしまった、'60〜'75の頃のやつ。今はmp3やCDを好きなように編集できるからたとえば同じ曲名のものを色々なバンドの録音を並べて連続演奏させたりしている。これが飽きないんだなぁ。

 それにしてもダルビッシュ投手の日本ハム、小気味の良い勝ち方だった、さぞやあの方もお喜びのことだろうな。

 今日は日曜日なのに天の邪鬼の拙者は朝からシゴトがはいっていて気合いを入れて出かけるとこだが、台風はどしたのかな?薄日が差している。

さて、
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 どうやら台風は予想以上の早さで通り去ったようで今日は朝から抜けるような青空のひろがる超快晴となったが、残念なことに終日おシゴト、しかし例によって合間にデジカメでパチパチと写真修業。台風一過の澄みきった空気のもと念願であったピントのあった写真画像を数枚ゲットでき、うれしいったらありゃしない。
 中でも朝の日差しの中、一心不乱に蜜を吸うハナアブが拙者に同情してくれるようにあまり動きまわらず、良い被写体になってくれたおかげでいろんな角度から写すことが出来ラッキーなことではあった。そのうちの一枚がこれ、かっわいぃ〜♪


2007年10月28日(日) No.1363 (雑感)
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枯葉、そして東京湾で船釣りを。


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 何日か前に近くの並木で拾ってきて押し葉にしていたサクラの落ち葉が乾燥していたので思い立ち釣り道具用のアクリル塗料でコーティングしたところ思惑通りツヤツヤとして感じの良いleavesと相成った<欧米かよっ!
 昔は漆でなければ出来なかったような塗装が近年はアクリル性塗料などで実に簡単にきれいに出来る。重ね塗りなどするとガラスのような皮膜に仕上がるのだ。


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 先週おあいしたシゴト仲間の御同輩が主催する秋の釣同好会の大会に誘われ部外者なので遠慮しようと一度はお断りしたのだが顔見知りも多いことだし是非とのことで、それではと参加の申し込みをした。

 ひとつには二日ほど前に近くの大手釣り具店で厳寒期の釣服を一式購入したこともあってその具合を試してみたいということもあったのだ。

 今までのはもう20年以上も使い込んでいる防寒服で昔風に分厚く羽毛やら綿がこれでもかというくらい詰め込み、貼り付けてあり、アラスカでアザラシ狩りでもするような大げさなということと、さすがに汚れが目立ちなんとかしなくちゃと思っていたのだ。撥水機能も低下していてよろしくない。

 防寒、特に洋上や孤島や山奥で寒いとなるとまぁつらいもんで、へたすりゃ凍死だから装備に万全をというのが、何回も痛い目にあっている拙者の鉄則だ。

 予定は今度の土曜日に東京湾・久里浜港からチャーター船での遊漁だが狙いはイナダかアジとのとこ。たぶん良い天気になるだろうなと、だって3日は文化の日で晴れの特異日だもの。

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 それで日差しが強く、暑くなってきたときに上着からスムースに脱いで汗などかかない着心地でなければいけないのだ。そのときのポケットの在りかなども使いやすさの勘処で慣れるまでは不便を感じる。一番下のインナーのポケットに必要品がすべて出し入れしやすい状態で収納されているのが望ましいのだがこれがなかなかに難しい。手荷物は少ないほど行動が快適になるからね。

 今日の土曜日は目覚まし時計をOFFにしていたこともあり昼過ぎまで熟睡していた。今週はちと動き過ぎでくたびれたのかも。夕方、タイミング良くTVで釣り番組を見ることができた。釣れるとホント面白いんだから。



2007年10月27日(土) No.1362 (雑感::釣り・海水槽。)
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秋雨。


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しばらくぶりの感じがする雨、今日は終日シゴト三昧。合間あいまにあちこちから電話で、まるで現役バリバリではないかと反省はしないが、達成感の伴うことはシゴトでも遊びでもやはり面白い。ときどき、さぁド〜スルってなときにちょっとした思いつきが功を奏して事が解決したりすると、ただただ単純にうれしい。終日といってもなにもしてない時間の方が多いのでぶらり雨の中、花壇を散策したりして秋をかみしめる風流をやってみたりした。水滴写真のチャンスとばかりあれこれ写すがどうしてもピントがあわない。ひょっとしてカメラ持つ手が震えて居るんじゃなかろうかと思うほどダメなのだ。草花も微風とはいえ風に揺らいでいるし、曇り空ではシャッター速度も遅いし下手としか言いようもないのだが、たまにぐふふな写真が撮れたりするから後をひく、まったくぅ〜。
2007年10月26日(金) No.1359 (雑感)
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ようやく届出。


 やらなくちゃぁと気にかけていた厚生年金の申請をようやく済ませた。10時ころから約2時間位待ってようやく順番がきた。まぁ、一生に一度のことだししょうがないね。しっかし我が国の年金制度、調べるほどに良くない仕組みに思える。保険の思想を中途半端に取り入れてるから憲法が保障する弱者救済の制度とごっちゃになりよく判らん仕組みになっていて、積み立ててきた人の不公平感が募る。現行制度では概ね75歳くらいまでで加入者の積み立て分全額を払いきる計算のようで、それ以上の長生きは加入者がお得なのですな〜んて言ってるのだが拙者が保険ぎらいということもあり、ほっといてくれよと言いたくなる。子供と老人(70歳以上を目処に)に大金など必要ないのだから全て税金で面倒見れば良いのにと単純に思ったりしている。しかし老齢年金などをやみくもに与えるのは元気で稼げるシトの労働意欲を削ぐなどという考え方が主流を占めているようだし、それもそうだけど、ん〜ん・・・
難しいなぁ、どなたか賢いシトが良い方法考えてくれないかな。

年金の制度は以外と歴史が浅く、高速道路の料金制度などのようにあれこれ理由をつけて如何に掛金を徴収するかだけ工夫してきたようだ。金額が莫大なることとその不透明さにどうしても不信感がぬぐえない。

そういえば窓口の係り員が転職組の高齢者だったなぁ。昨今の騒動は確実に雇用を増やしたことは間違いないや。


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厚生労働省、か。

C型肝炎の問題、フィブリノゲン製剤投与に関する当時のお役人の隠蔽工作、ヒトゴトではなくカミさんを最後まで悩ませていた身近なことであったのだ。薬剤メーカーとの会議の議事録、あんなの出てきた時点でそのシトはアウトでしょ。それが天下り先でいけしゃぁしゃぁと仕事?してるってのが信じられない。命は大事だが万死に値う悪行とはこういうことだろうなぁ。悪の認識がなかったというのなら恐るべき知性の欠如といえるし、その行為は裁判の必要性も感じないくらいの絶対悪だ。保身か、それとも誰かを庇っているのか。信賞必罰とは古来、優れた為政者が何にもまして心懸けたことなのだが、タガがはずれた国家はこういうのがまかり通る。

防衛省、文部科学省、農林水産省、外務省、どう見ても都合の悪い真実しか出てこない。


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午後からは、恐怖の歯科治療、いや、今回の医院はたいへん満足して感謝すらおぼえるのだが、なんせ怖いのだ、音が。今日は一段と大掛かりな治療で一時間ちかく怯えっぱなし、うぇ〜ん。全然痛くないのに、アハハ。ナサケナ。

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2007年10月25日(木) No.1357 (雑感)
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連続アタック。


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今朝は8時前に高尾方面へシゴトで出向いたのだが、その後ページの表示が出来ない状態が続いたようだ。帰ってきて調べると久々にいたずらの連続アタックでスレッド・オーバーしていてサーバー機能がダウンしていた。サービスしていただいている「サーバー監視」のcmanさんのところからはこちらの80番ポートが開いているので警報が出ない。

サイト開設当初は頻繁にあったこの手のいたずらも、この2月以来、ほとんど無くなっていたので驚いた。最近はたまに暴走気味の記事もあるので腹立てたのかなぁ。話違うがメールフィルターのブロック率が96〜98%までになった。海外からのspamの差出人の名前に「" "」が含まれることの多いことが解ったからかも。

今日は24節季の「霜降」だとカーラジオで聞いたが天気はからっと晴れてホント気持ちの良い秋晴れだった。花壇の花ももうじき散ってしまう、来週にはもう11月になるんだものなぁ。
2007年10月24日(水) No.1354 (自宅サーバー)
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パチンコ。


 今日は朝から電車で都内へ、一応シゴトなのだ。昔に比べるとラッシュというのもかなり改善されているなぁと。電鉄会社も複々線にしたり車輌をふやしたりたいへんな努力をしていると感じ入る、そう簡単に短時間で出来ることではないだけにこの2,30年でのラッシュ緩和は上出来だと思う。

 で、夕方4時過ぎには用事も終わったのでさっさと帰ってきたのだが最寄駅についたのが6時頃、今週はずーっと予定がつまっているし息抜きにふと目にはいったパチンコ屋さんのネオン、もう何年もやっていないのだが真っすぐ帰るのもなんだと、ちょっと寄ってみた。

 不思議なもんだ、あれだけ大好きだったのに、さして面白みを感じない。30分ほどして大当たりだ。3箱くらいだったが、もういいやと止め。
当たるも八卦、当たらぬも八卦ってぇのは結局底の浅いことなんだと妙な納得の仕方をしている。

 それにしても以前は空き台を見つけるのに難儀したことを思うとガラ空きなんだよなぁ、スロットのスペースなども人影まばらといったところ。たぶん、あまり出していないのだろうな、還元率を80%位まで上げると大入りになるのに。

明日の準備をして今日は早めにネヨット。


2007年10月23日(火) No.1352 (雑感)
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早起き。



土日と遊び疲れで早く寝たものだから今朝はまだ暗いうちから目を覚ましてしまい、
しょうがないのでブログで戯れる。
いつもきれいな写真をたくさんアップされている「玲さん」のブログでみた
クリックの度に変わるスライドショー。うまくいったらおなぐさみということで。
読み込むのに少し時間がかかるかも。I.Eではうまくいったけど拙者のOperaではだめみたい、
(vistaのI.Eだけのようです。)だはっ。

♪〜玲さんブログにあったランダム・クリックで遊んでみました。
・・・・・・・・・・・・スクリプトは「どんぐりさん」です。


で、偶然できたのがこの「額縁ショー」。



そして今朝は久々に厨房に立つ、ベーコン・エッグを作ったのだ。このところ外食が続き料理の腕(?)がにぶる一方だ。ところが卵のパックを見て驚いた、賞味期限10月18日とあるではないか。今日が22日だから四日も過ぎて居る。割ってみると別になんともないようだし、かまやしないさと焼いて食べた。そのあと気になりこの「生卵の賞味期限」なるものについてしらべたところ案外と長持ちするのだねぇ、保存温度によりずいぶんと差が出るのだが28℃で16日間、23℃で25日、10℃だと57日間も生食可能だとあった。スーパーなどでの表示はおおむね採卵後2週間としているらしいが過熱調理する分にはまだまだ大丈夫なのだそうだ。考えてみりゃぁ、卵は生きて居るんだものね、なにはともあれひと安心、プッ。
夜、眠いのを我慢してドキュメンタリー番組「100年の難問はなぜ解けたのか。」を見た。2003年頃にポアンカレの予想を解いたロシアの天才数学者グレゴリ・ペレリマンの軌跡をたどったものでフィールズ賞も辞退し直後に失踪、隠遁して籠っている彼の想像を絶する心の闇を偲ばせる内容で、息をひそめて眺め入ってしまった。すごいもんだなぁ、数十億の人間のなかで100年かかっても出来なかったのに、ただ一人、証明できたという物凄さに圧倒されるし、壊れてしまってもさもありなんと陳腐な感想しか出てこない。国際数学学会の錚々たる博士たちが、あの一瞬には皆落第生のように見えておかしかった。もちろんみなさま優れた業績を残してはおられるのだがね。








2007年10月22日(月) No.1349 (自宅サーバー::htmlの小技)
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こんな良い天気じゃぁ。


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    ♪〜遠くに富士山が。

 今朝は7:00ジャストに起床、朝食のあとサーバー機のメンテナンス。Pen4の1.7GHzでXPのProfessionalだが一度ならずクラッシュしているノートPCなので削除できないアプリケーションも多数あり手を加えるほど動作が怪しくなる。恐る恐る不要なファイルを消してゆきハードデスクの空きスペースをふやし、アンチウィルス・ソフトを停止させ再起動すること5回、ようやく本来の速度でアプリが動作するようになったところでお昼だ。いっそ、まっさらにしたい誘惑にかられるが大変なのでとりあえずだましだましといったところ。
だいたいが酷使し過ぎとも思っている。webサーバーなのにfaxソフトを常駐させ、サウンドボードが良いものだからBGMもこれで流したりひどいもんだね。

 外を見ると、快晴の空が輝いていて風もない。こうしちゃおれぬと、昨日に続いて湘南海岸へ出かけた。

 汗ばむような陽気で雲ひとつない海で夕焼けが見える頃まで遊んでしまった。帰ってきたのが7時頃で、これだけ動きまわっていると足腰の痛みなどまるでうそのように消えてしまう。
2007年10月21日(日) No.1345 (雑感::釣り・海水槽。)
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湘南、茅ヶ崎漁港。


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 今日は天気予報でスカットした秋晴れになると聞いていたので、海に行こうと決めて居た。先日お逢いした先輩と釣り談義で盛り上がったこともあり頭の中が釣りモード全開になっている。

 7:00起床のあと、窓の外を見るとどうも雲が多いのでなかなか腰があがらずそれでも10時過ぎには日差しも出てきたこともありあわてて釣り道具やらトロンボーンやらコンデジなど車に詰め込み出発、どこいこうか考え勝手知ったる湘南の茅ヶ崎漁港に決めた。この日差しと凪なら堤防からボラと遊ぼうという魂胆なのだ。いつもの釣り具やさんでアミコマセとオキアミエサを買ってポイントへ。

 あはは、いるいる、釣り人のコマセに群がって時折イワシの大軍やらカツオかイナダまで寄ってきているようだ。目と鼻の先に遊漁船が来てなにやら釣らせている。お昼どきの一時間くらいはさっぱりだったが2時を回ったころ急に喰いがたち立て続けに30cm前後のボラや手のひら大の子メジナが掛かり出す。いやぁ〜、面白いったらない。やはり魚釣りは時合い・潮時が肝心なのがよくわかる。で、一時間ほどで上がり途中の河川敷で楽器を思いっきり吹いてやろうと思っていたのだが、渋滞で日も陰ってきたのであきらめて御帰還。海はいい。
2007年10月20日(土) No.1343 (雑感::釣り・海水槽。)
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欧州連合。


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EUの条項に新たな決まりが出来つつあり、一段とスーパー国家の様相をおびてきたと思った。持ち回りであった議長を選任するとか外相にあたる人を選ぶとか100万人の署名で立法要請できるなど、加盟国27カ国が自由・民主国家であることがよく解る。会議の出席メンバーを見るに皆いい顔しているなぁとのんきな感想を持ったのだが、このEUの取り組み方には人類が今までなしえなかった壮大な思想があると感じている。地球温暖化の問題ひとつとっても大国と言われる米国や中国、ロシア、インドなどの身勝手が目に余る昨今、EUのように上等な思想を持つ勢力が台頭するのは救いがある。
なんといっても各国が自発的に一緒になろうってぇんだから、武力で拡大した過去の大帝国などとは性質がまるで違う。人類がこの先、生き延びればきっと地球国家も夢ではなさそうだと思わせる。それにしても未だ残る宗教国家や独裁国家、これだけ情報が世界を駆け巡っているのにいつまでその失敗に目覚めないのか不思議だ。不幸なテロルもそんなところしか出てこない。目覚めよ、立ち上がれ無辜の民よといったところで染み付いた思考回路はおいそれと変わるわけがないのだ。救われないよなぁ。

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「出羽ママ」さんの額縁に入れて。

一昨日の記事で道路のきれいなこと、気持ち悪いくらいなどど書いてしまったが昨日の桜並木では落葉が盛りでたくさんの枯れ葉が道端にあってしみじみと秋を感じた。土の道路であればそのままでも良いのだろうが舗装された道路ゆえいずれ掃除されるのだろうが、それでも散るべき時に散っている落ち葉を見ると季節を強く感じて悪くない。で、思いつきで3枚ほど拾って持ち帰った。あのにっくき御本で押し花にして栞にしようと、アハハ。 


2007年10月19日(金) No.1342 (文化)
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いやぁ〜な感じと、秋の空。


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gif by 村松さん。

 昨日来、報道されている世界フライ級タイトルマッチにおける反則行為についての亀田父子の謝罪会見なるものを見て、がっかりというか言いようもない怒りを抑えるのに苦労している。「処分はしょうがない」というのは開き直りで決して謝罪などではない、「謹んでお受けいたします」というのがまっとうで、そうでないのなら徹底的に闘うべきではないのか。無知とはかように傲慢なものでシトごとではなく我が身を振り返ってしまうわん。

 相撲の朝青竜、高砂親方、理事長、映画俳優の沢尻なんとかもそうであったが史郎トレーナーの言動・態度はこの「謝罪」という行動がなんなのかを理解できていない寒々しい状態を浮き彫りにしており、朝青竜は別にしても、我が国の義務教育における失敗例として良い反面教師足りえるなぁ。

 べったりと信頼しあうヤンチャな父子、反発しつつも常識的な父子。
どちらが良いのか考えてしまう。公の場に露出しないのならヤンチャでも信頼しあっている親子にあこがれる、なぁ〜んて言ったら誰のことって突っ込まれそうだがメジャーになることはとてつもなく大勢のシトたちの批判にさらされることなのだ。近世の批判論が有益か否かは別にしてここでいう批判てぇのはよくある街頭インタビューなどの軽いものなのだが。

 伝統的スポーツである相撲では「心・技・体」と口酸っぱくいい、後発のプロ野球でも読売巨人軍などでは昔から選手に「紳士たれ」と言い聞かせてきた(嘲るような方もなかにはいるが)。すべて内から発する教養につきるのだ、学問も技能もその一部にすぎない。それは生きてゆく社会における想像力につながることで言葉を変えると視野とか見識になるのかも知れない。闇社会で活躍するのでなければ必修項目だ。

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今日はすんごく良い天気のもと、ルンルンとはいかなかったがシブシブの歯医者さん、3回目になるあのキィーンていう器具でのお掃除だ。おどろくことに今回は顔にマスクしないでの治療だったので無用にしかめっ面しないように頑張ってしまった。痛くもないのに情けない顔はできない、プッツ。
昼時の予約だったので終わって一時くらいか、外は気持ちの良い秋晴れで空高くといった感じがぴったりくる。それで少し遠くまで歩いてみようとぶらぶら散歩。ほどよくちらばった雲の様子がめずらしい動きをしていたのでパチリと。それは薄い高層雲の下の中層にひとかたまり、低層にもひと固まりの雲がそれぞれ違う方向に流れていたのだ、これは初めて見る光景だ、ふぅ〜ん、こんなこともあるんだ。
そういえば雲を題材に作品を世に出した米国の芸術写真家がいたなぁ。偶然の産物でもとらえるシトの意志によって芸術たり得ると主張して実現されていた。たしかにその画像からは得も云えぬ情感が伝わってきて、ごもっともと思ったものだ。表現はなんにもまして成すシトの思い入れの強さ次第だね、ウダウダ言ってちゃな〜んにも出来ないのさ。


2007年10月18日(木) No.1341 (今日のニュースから)
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街並み、そして道路。


 今日は久しぶりに電車で都内に出かけた。老舗週刊誌などもしばらくぶりに購入して移動時間を過ごした。「週刊○○」、これがまた突っ込みどころがたくさんあって今日の一冊でブログ一週間分は楽にネタになるなぁとがっかりした。特に署名している記者の記事がヒドイなぁ、勉強不足だ。特にひどいと思ったのは「給食費未払いが中国化に拍車をかける」と題した記事、怖れ入ったね。このような論調の記事は乱暴に過ぎる、というより浅はかの一言に尽きる。

 クイズのページ、帰路の車中で20分くらいでクリア出来、思わずニヤリと、変なおじさんと見られたかも。

 都内もそうだったが、帰りのみちすがら最寄駅から家まで、ゆっくり歩いて10分足らずなのだが、駅構内からずぅ〜っとキレイなんだよなぁ、通路が。

いつ頃からか、公共の場がこんなにきれいになったのは。

 ぽい捨ての煙草の吸殻が無くなったことも大きな要因だが、いわゆるゴミがない。思うにやはりどなたかが日頃清掃されているに違いないのだが、ありがたいことだ。それはそれで文化の前進、向上であるとは思う一方、情けないことに拙者は落ち着きを無くし居心地の悪さを感じてしまう我ながらどうしようもないひねくれたシトだと断罪しつつ、さわやかな初秋の夜道をスタスタと帰ってきたのであった、まったくぅ。
 つい、「水清くして云々・・」と頭に思い描く。そういえばパチンコ屋などもやたらとキレイで煙草の煙もうもうなんてところは、ほとんど見かけなくなっている。キレイが好いと大多数が思うようになったからに違いないがバクチはバクチだよなぁなどと呟いたり、なに言ってんだか。


2007年10月17日(水) No.1340 (雑感)
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年金。


今朝は6:30起床、家を出たのは8:30過ぎとゆっくりで午前中は都内の某社での打ち合わせ、社有PCのコンプライアンス(法令遵守)に関しての具体的な実施手順と処方の相談で、大企業では数年前から取り組んできていたことなのであるが中小企業や個人ベースでは、「そんなの、かんけぇ〜ねぇ!」とほったらかしていたことなのだ。どちらかというと拙者は自他ともに認める自己中の権化のようなシトであるからして、トンチンカンな官吏や組織寄りの倫理には汲みしたくはないのであるが世の大きな流れには抗しきれない、お相手にしたくない、めんどうだもの。よって法令遵守の小心者なのだ。

そして午後からは予定が変わったので近いこともあり「社会保険事務所」に行ってきたのだ。ニュースでしきりに流される「申請していないシト」の一人でもあったので一応手続きをうかがいに行った次第。案外と空いていて3人ほどの後にすぐ呼ばれ詳細を聞いた。この現行の年金制度の仕組みは突っ込み所まんてんの不可解な部分が多く、いまさらではあるが納得できない保険ではある。

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渋谷の花屋さんで。

今回判明したことで変なのは、60歳の時の試算による支給月額にくらべ、その後、2年間保険金を払い続けていたのにもかからわず今回の試算ではその額が少なく算出される不合理。この間、給与収入があったので支給停止であったのにだ。よって立つ理由を調べてもらうと退職直前の給与額が基準になってるのだと。なぁ〜んだ、それなら退職前の給与を倍にでもしときゃよかったな、ってせこいこと思ったり、そういや公務員などで退職前の一階級特進など案外それが目的かなと勘繰ったり、いじましいことこの上ない。

今日はもう一つ用事があったのだが夕方になってしまい遅くなりそうなので先方と連絡とり明日に変更して早々に帰ってきた。

ご飯が大好きだ。

そこで政策論争にもなっている我が国のお米を中心とした農作物の自給について思うこと。

拙者が一次産業に従事したことが無いとはいえ民主・資本主義社会におけるあほっぽい経済理論で国の一次産業を推し量ってはいけないと考える。商品として店頭に並ぶとき今では産地の明記が徹底しているのだから、お上が税金で保護するより、消費者が割高な国産品を買うようになればやっていけるのでないだろうか。たしかに自由競争で国内産あきた小町以上においしい外国産米もあるのだからおさいふのことかんがえりゃ安いほうに手がのびる。しか〜し、そこで我慢して高価な国産を購入するのはささやかな愛国心ではないのかなぁ。甘っちょろい理想論でしかないか。いや、アッピールすることで可能だと思う。負の評判、事件でどこそこ産の品物がまるっきり売れなくなることを思えば、全国民に熱く訴えることで絶対に売れると確信するのだが。
補助金の十分の一でもつかって一大キャンペーンを優れた広告会社に委託すると良い。メインキャラクターには、勝手ながら「吉永さゆり」さんと「にしおかすみこ」さんを起用してほしい、みんな買うから。

もひとつ気になる地球温暖化の影響か米どころの北進、まずくってかなわなかった道産米に「こしひかり」などの銘柄が出来るようになりつつあってあらたな米どころになりそうだというではないか。うぅ〜〜ん、嬉しいような、なんとも言いようもない変化だ。米どころの範囲が広くなれば一番いいのに。

しかしご飯ってぇのはど〜して食べ飽きがこないのか、拙者の七十七不思議の一つ。

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◆トロイ撲滅で入れた「SpyDoctor」、オンラインガードさせているPCの動作がトロくていやになる。幹線道路を2〜30km/hで走行している感じだ。前後左右、用心して法定速度に戻そう。

2007年10月16日(火) No.1337 (雑感)
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今日はこもってオシゴト。


今朝は珍しくきちんと7:00に起床し懸案となっているシゴトをやっつけることとし、さきほど夕方7時前には一通り終了。その間ずーっと座ったままだったから、これはまずいとあわててエクササイズ、うん大丈夫そうだ。
明日は早朝から都内での打ち合わせで出なければならないのだが、時間しだいではさいたま市にオープンした「鉄道博物館」にも行ってみたいと。

秋葉原にあった時には良く駐車場を使わせてもらっており(空いていたし)、2回ほど中を見物してもいる。こんどのは面積8倍で展示にも気合十分とのニュースを聞いて、やはり見てみたいのだ。

このような博物館・美術館や図書館などが充実しているとな〜んか豊かな気持ちになるのは拙者だけではないと思うが、ほどほどの入場料で上手に運営できれば素晴らしいことだと考える。旭山動物園のようなこともあるしネ。

2007年10月15日(月) No.1334 (雑感)
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怯えてしまう。



今朝、ゆっくりと宿をチェックアウトして帰ってきたのが11時過ぎ、それから資料整理を少ししてメールチェックとサーバーの手動バックアップなどもしながら、歯科の予約治療の夕方まで過ごす。ここ数日、メールブロックを解除していたこともあり、昨日の朝、PC2台のウイルスチェックをかけて居たのだが4個のトロイが見つかっていて駆除に成功。動作の痕跡はなかったのでひと安心したが油断も隙もあらばこそだ。

そして夕方からは覚悟を決めての歯医者さん。怖いんだよね〜、あのキィ〜ンていう音。先週に続き歯の掃除ということで結構長い時間かけて歯垢をけずりとる。痛くはないのだがでもたまに瞬間的ではあるがピリッっと神経に触るような感じがなんとも恐ろしく目をしかめ続けているのだが、ふと思ったことに、洗浄水が飛び散るので顔にかぶせるマスク、あれはきっと歯医者さんが患者の表情を見ないようにする役目もきっとあるにちがいない。

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♪〜画像は「素材屋じゅん」さんの背景用。

いつも拝見しているブログ「Fのブルース」、久々に更新された記事が秋色満色といった感じでおもわずうなってしまった。スタンダード曲の「枯葉」をキーワードに書かれていたが確かに「Autmun Leaves」と聞くと「枯葉」がまっ先に頭に浮かぶ。いろいろな辞書などでの訳例を見てもそんなのはほとんど無いから曲と原詩からつけた名邦題としかいいようもない。この曲が「紅葉(コウヨウ)」とかだとまるでピンとこないもの。

仏語の原詩から相当に感傷的に翻案されたという英語バージョンはジョニー・マーサーの手になる詩でこれが喝采を博し「枯葉」がグローバル・スタンダーード(?)になったといわれるほどの優れた歌詞だったわけだが、最後の方の一節、
♪〜But I miss you mast of all,darling,when Autumn leaves start to fall.
この「mast」が気になっていたのだが、落葉樹ブナ、ナラ、クリなのどの実の総称という意味と、日本語にもなっているマスト・帆柱の意味を重ねて使っていて、意味深なものになっているのだねぇ、アハハ。英詩にはこういったものが多い。

枯葉・・・やっぱさびしい感じのする単語だなぁ。歌詞にあるとおり枯葉とくりゃぁあとは落葉だもん。そして北風ひゅぅひゅぅ吹いてくる〜♪



2007年10月14日(日) No.1333 (ぶつぶつ独り言。)
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渋谷。


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今日は10:00頃に家を出て高尾方面での打ち合わせのあと久々に新宿近くの前いた会社に寄る。そのあと渋谷で先輩と2年ぶりに会うことになっていたので車を置かせてもらったのだ。

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夜の渋谷はとんと御無沙汰だったので新しくなっているところも多く人出も多い。夜の9時過ぎで西口交差点付近でこの人波だ。時間待ちのあいだこの雑踏に紛れ込みしばらく行き交う人々をぼーっと眺めていた。ほんと、いろんなしとがいるもんだ。ビルの壁面の巨大ディスプレイの画質が今風に高精度になっていて見ててあきない、みんな工夫してるんだねぇ。
結局4時間以上も話し込んで、終電近くに会社に戻ったのだが、少し飲んだこともあり近くのシティホテルに飛び込みで部屋をとって久しぶりの外泊となった。ちょっとでもアルコールが残っていては運転できない。
2007年10月13日(土) No.1332 (雑感)
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黒川紀章さん逝く。


享年73歳。建築というものが人間文化、文明に深く根ざした「知」の集大成であることをときに面白おかしく話すことが出来た天才的な方だっただけに残念だ。

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◆ブログのちから。
流産を繰り返す体質に「抗リン脂質抗体症候群」であることが多いということとその治療法も確立されているのだと知った。そして、その治療体験をブログに記述して広く知ってもらおうとされた方がいらして多くの人がそれで治療を受け出産がかなったということであった。

ブログもしとの為になるんだと感心した。

ただ最近の治療技術とのことで全てのお医者さんにも普及されていないということと、産婦人科での診療報酬が診察を躊躇するほど低いのだということも。これは是正しなきゃぁダメでしょ。それよっか産婦人科の医師不足が大きな問題かなぁ。

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2007年10月12日(金) No.1331 (今日のニュースから)
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ダイエット。


拙者にはとんと関係のない行いなのだがエクササイズの参考にととある番組を見ていておかしかったので、メモメモ。
それはバルーンを利用した体操で講師のかたが中年の女性であられ、その効果がウエストがくびれますよと言っていたもので、御当人は頗る健康そうでまるでくびれのないたっぷりとした方だったので、こんな説得力のない指導があるものかと仰天したのだ。似たようなことで投機や投資の営業で絶対もうかりますなどといってくるのもそれなら貴方がしなさいなというような感じがあってまともに聞くことが出来ない。疑うというより滑稽に思うのだ。指導とかしとに薦めるということはなかなかに難しいことではあるなぁ。そう考えると学校の教師というのはとてつもないシゴトだわ、しとの規範を示さなくちゃならないのだから。

◆頭の体操、わかるかな?

quiz

ma-komさんのブログで見た労作gifのクイズ、一瞬あれれっ、と云う感じで首をかしげながらな〜るほどと理由が解った。でも上手に出来ていて感心してしまった。答えは右サイドバーにある検索窓に「解答」と入れてジャンプすると見られます。


2007年10月11日(木) No.1327 (雑感::些細なこと。)
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けんか友達。



先週からの約束で今日の夜、20年来の友人と二年ぶりに会う。友人といっても拙者の二コ先輩にあたられる方で、シゴトを通じて年がら年中やり合っていたような間柄で周りにはいつもヤキモキ、心配をかけていたのだがその実、内心では信頼しきっていることもあってなにかにつけ一緒することが多かった方である。5年ほど前に胃癌を患い、もうダメかなぁなどという事もあったのだがシブトク回復され今はまたすっかり元気で活躍している。シゴトの事では拙者が我を張ることが多く言い争いになってしまうのだがプライベートな部分では泣きごとを話せる数少ないお相手でもある。聞き上手というか、なんとなく話してしまうのだ。思うに彼も情のしとで全盛期の頃から下の者に対する自然な誠意を感じるといったところがあり、それが拙者のハートに響くのだろうね、そしてそれはたぶん拙者が情に脆い弱い立場の人間であるということでもあるのだな、うんっ。

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なんかの拍子に冷静に自己分析というか自分を顧みてはたして己は何なんだと整理にかかることがある。考えに妬み、ひそみ、やっかみがあるのではないのかと自問するのだ。垣間みる富裕層と呼ばれる方々の暮らしをみてもなるべくしてそうなられておられる分にはうらやましいともあこがれることもないのだが、稀にその言動が拙者の基準で許されざる下卑たものであるときに怒りがこみ上げる。それは決まって政治家であったり経営者であったり資産家の2代目3代目の頓珍漢な奴の場合だ。
今、我が国では格差社会をどうするといった論議が喧しいのだが肥大化する個人個人の欲望をそのしとの間尺で自制できるような教育がなされなければ格差は不幸のもとになる。格差は未来永劫、人間社会につきまとう、いや、格差のない人間社会というのはありえない。だって体力や知力に差があるのだもの必然じゃぁないのか、他のチカラはそれに付いてくるんだもの。精神力ってぇのは最近では体力に内包されるもののように感じる。
あれ、なんでこんな記事になってしまったのか、多分昨日の予算委員会中継での会計検査院委員長答弁のせいかな。
そして情にもろい拙者はいまだ5.14のショックから抜け出せていないと思うのはこんな画像で戯れていることで解る、マッタク〜。

♪〜ガンヒルド・カーリング(Trb)のこと


先方の都合で急遽土曜日に予定変更、さきほど夕方5時過ぎに帰宅、さて時間が出来たところでスクワットとロング・トーン。スクワットは120回クリア、ロング・トーンは30分ほどで切り上げる。
夕食後、ちなみに自家製での天丼、昨日大量に揚げた野菜のテンプラで甘辛いタレととき卵でとても美味しいのだ、数日前から気になっているスウェーデンの「カーリング・ファミリー・ジャズバンド」をさらにdigging。1985年にこんな演奏をしていたのだ。ガンヒルドちゃんは9歳だ。
なにがすごいかってぇとオールド・アメリカンの伝統音楽でもあり、優れた演奏はそのころにはすでにジャズ・クラシックとして認知されていたような演奏がフィーリングもそのままに遠くはなれたスウェーデンで純粋培養されたかのごとく20年の月日を経ながら演じられていることに尽きる。懐メロ好きの回顧主義と一刀両断されりゃぁそれまでだがね。
見事な金髪と堂々たる体躯のガンヒルド・カーリングは昨年の神戸ジャズ祭りに招へいされていて大人気だったとも聞く。彼女のデキシー・トロンボン演奏は間違いなく第一級品だわ。それは9歳の頃の演奏にもその片鱗が感じ取れ実に微笑ましいく、ジャズ以外ではあり得ないフィーリングだ。やっぱ、回顧主義かなぁ、でもいいや。


2007年10月10日(水) No.1326 (雑感)
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そうとう鈍ってる。



今日は朝から雨模様だったが昼にはあがり3時間ほどの外出。朝から頼まれた案件について資料作りをするつもりであったがグダグダとして手につかない。かわりにガラクタの整理など始めてしまった。外出から戻って、もう四日目になるスクワットと楽器の練習。

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しっかし、昨日あたりから太ももが痛いことったらありゃしない。しかし驚いたことに効果てきめんというか、スクワット100回が平気になり前屈も四日目にして指の第二関節が着くまで出来るようになっている。こんなもんで薄っすらと汗をかいてしまうということにも驚く。TVでは予算委員会の中継をズーっとながしている。新首相は言葉の選び方が上手だわ、語彙も豊富であられるしひさしぶりにちゃんとしたしとが総理大臣になったような感じがした。著作権法の見直しをなんて号令を、かけるわけないか、アハハ。


♪カーリング・ファミリー


夜、
歌声入力ソフト、「初音ミク」が二日ほど前に届いていたのだがなかなかインストールする気にならずほったらかしだったが意を決してvistaの方にのっけて入力してみた。結果は、、、なぁ〜んか面白くもなんともない。考えてみりゃ、歌わせてみたい歌や唄いたい歌がないんだからあたりまえか。歌は聴くほうが性にあっているということだな。

先日記事にしたカーリング・ファミリー・ジャズバンドのクリップで一番のお気に入りがこれだ。パワフルという単語はこのためにあるようなもんだ。



2007年10月09日(火) No.1325 (雑感)
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ピント。



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日頃コンパクト・デジタルカメで写真を撮っていてピントが合っていないことにヒジョウ〜なストレスを覚える。さしたる目的もなく写す写真なのだからピンボケは最も避けなければならない事だと感じるあまりどうにも我慢がならない。大半は手ブレなのだが、三脚を使い静止している物を撮ってもなかなか思うようにならない。オートでもマニュアルでも焦点の合いにくい色があるようで、昨日などオーディオ・プラグを各種記録しようと始めたのはいいのだがピカピカ光るメッキ部分にどうしても焦点が合わない。二時間以上かかって撮った画像の内一枚だけ合っていたようなものがあった。
cananのIXY900IとRICHOのR3で比べるとやはりCCDエンジンの性能差は歴然としていて接写にしてもそれぞれ3cmと1cmが限界なのだが3cmのcanonのほうが大きい画像を得られるのが意外なことだった。そして画素密度も180dpiと72dpiというようにこれは拡大した時にそれは圧倒的な差になる。な〜るほど、などとやたら細かいことに目がいってしまい木を見て森が見えていないのだねぇ、拙者の場合。一眼デジにすりゃぁ一件落着するとは思うのだが、それも悔しいのだ。だってコンデジでハッとするような画像を撮っているしとがたくさんいるんだもの。
難儀なことではある。

今日は奇しくも体育の日、昨日キッパリと宣言したようにスクワット50回から始めている。そしてトロンボーン。まだ仮歯の段階なので無駄とは思いながらもそれなりに音が出るものだから面白くてつい長時間吹き続け、唇が痛くなってしまった。ほどほどにしなきゃ。で、ついメロディーを奏でたくなってしまうところを我慢してロングトーンに終始するってぇのがちょっとマゾっけがあって先が楽しみである。そしてふともたげたアイデアがアマチュアバンドへの参加ということ。これは今まで考えたことがなかったなぁ〜、いいかも知れない。ヤなら止めりゃすむことだし、そんな無責任な。ahaha


2007年10月08日(月) No.1324 (デジタルカメラ)
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知らなかったなぁ〜♪


世の中のミュージシャン全ての演奏を聴く事など出来るはずもないのだが今日初めて知ったプレイヤーが居た。相当前から活動していたようだがその時期にはジャズや音楽にとんと接していなかったせいだろうがこんなにパワフルでハートフルなトロンボニストというよりジャズマンがいるなんて、世界はやはり広いなぁ。動画サイト「YouTube.com」のおかげで一気に見聞が広まった思いがする。音楽のスタイルやジャンルはどうでもいいのだ、この音色や唄い方にジャズの根っこの部分を感じて止まない、近頃の言葉で言うと癒される、アハッ、この言葉、初めて使った。
スエーデンの音楽一家、カーリングファミリィというバンド。姉妹ともにトロンボニストで、姉はピアノ、金髪の妹がスターでもあるようでバグパイプも達者で実にブルージィーな演奏をしていてそのアメイジング・グレイスなどはまさに引き込まれるように聴き入ってしまった。楽器はいいよなぁ、演奏している限り自由があるもの。早く歯の治療が終わらないかな、筋トレ兼ねて管楽器再挑戦だぁ〜♪。



2007年10月07日(日) No.1321 (ジャズ)
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ハンバーガー。



昨日夕方、帰宅途中に何年ぶりかでハンバーガーショップに立ち寄り食べたのだ、ハンバーガー。そして、・・・こんなに不味いものだったのかとびっくりしたのだ。具はともかくあのパンの不味さはどうして可能なのか不思議でしょうがない。あれが我が国のみならず世界にあれだけ受け入れられたということは拙者の七十七不思議の一つでもある。ドライブインスルーを兼ねた24H営業のお店で店内はまばらなお客さんだが金曜日の夕方とあってかひっきりなしに車が入ってくる。
食べ物の美味い不味いを言い立てるのは実に品のないこととは承知の上で、ありゃ不味いよ。大きなお世話だが先が思いやられる。
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ひと月前位から気に入っている生活習慣がある。それは「爪みがき」、プッ。なんのこたぁない、ひょんなことから知った樹脂製の爪やすり、これが驚くほどの効果を発して爪をピカピカにしてくれるのだ。調べたところ今年に入ってネットショップなどでも評判だったらしいのだがそれは韓国製かなんかの数千円するもののようだが、数年前から国内で100円ショップなどで売られているものと同じ効果でしかない、だまされてはいけないね。
男が爪を磨くなどと糾弾されかねないが、それはないか、目にみえて結果が出るのは楽しいものだ。磨くというより擦るというのが合っていると思うがホントにツヤツヤで気分がいい。その昔、子供の頃に模型飛行機のモックアップなど作りラッカー塗装の前に下地作りで研磨に勤しんだことを思い出して、ついしみじみと艶やかな我が爪に見入って喜んでいるノー天気なしとではあるな。いい気なもんだと言われても返す言葉もないし、もっと大事な事があるだろうといわれてもなぁ、・・・いまさらあるのかな。

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gif by 村松さん。

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腰の方は大事に至らぬようだが、やや不安な感じである。いままで絶対といっていいくらい健康のための運動など鼻にも引っ掛けなかったのだが、ついにその時期がきているのか、それとも手遅れなのか。時折目にする強靭な意志をもってのリハビリで回復された方の様子を思うと手遅れというこたぁないだろう。今日、きっぱりと決心した。筋トレを開始することにする。

有言実行の証しと、勝手にブログを続けると宣言してここまで続けられるのだから拙者の意志の強さは弱かぁない、ハズ、アハハッ。

2007年10月06日(土) No.1320 (雑感)
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腰が、、、。


7:30起床、朝食後9:00出発。今日は用件多数で順番を何べんも頭の中で確認しながらの移動、最初は郵便局、これは例の相続手続きで窓口に来ること5回目となるアホらしい行動である。民営化されても当分は変わらないシステムなのだろうね。これで終わりでないというのが嬉しくさえなってきた、その非合理性は「ドンダケェ〜」ってな感じ。そのあと横浜まわって品川にある会社へ、途中手土産に「マロングラッセ」など奮発しイイトコ見せようという、いつまでもイイカッコシィの拙者ではある。自分がチョコレート好きということもある。そういえば以前は時々食べるくらいだったのがいつ頃からか車にも食卓にも常時チョコレートがあるようになっている。スーパーに行く度に購入するせいで減らばこそ増えてゆく感じだ。

品川での用件はやはり求人で人手がどうにも足らずどんな条件でもというありがたいお話なのだが半年前にやっと「勤め人」を卒業したのだしもともと会社員というのは馴染めなかったことなので、なんとか別な形での協力をしましょうということで折り合いをつけた。

嬉しかったのは今年2月に札幌でご一緒した方が転勤で東京に来ていて同じフロアーで逢うことができたのだ。屈託のない、実に温厚で面倒見の良い彼は道産子ということもあって、こちらではなんとしても味方になってやろうと心に決めた次第。

しっかし広いオフィスを見渡しても皆さん、楽しそうにはシゴトしてないなぁ。旧知の何人かと話をするも、一様に状況は厳しいのだという。まぁ、楽しい「仕事」などはないというのが本当なのかも知れない。

そのあと新宿へ行き丸の内に戻ってから渋谷の大橋、途中数回駐車して電話するついでに時間調整かねてリクライニングシートをたおして休憩したのが裏目に出て帰宅してから腰に痛みが走る。ヤバッ、長期休暇で体がなまっているワ。

数年ぶりで食べたハンバーガーのことも書きたかったが明日にしようっと。


2007年10月05日(金) No.1319 (ブログ::日記)
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「言葉が多すぎます。」


1997年亡くなられたマザー・テレサの最後の言葉と伝えられている、まさに行いに言葉は不要、善行悪行とわず、今、情報化時代と称して溢れかえる言葉の空々しさに唖然とする。見なきゃ、読まなきゃったって降り注ぐが如く襲い掛かる文言の嵐だ。鈍感になれといっても一朝一夕ではとてもとても、はてさて四十にして惑わず六十にして惑うってぇのは幾らなんでもヘンだ。難しい年頃というのは15,6の事だろうになぁ、アハハ。
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gif by 村松さん。

な〜んて、アホなこといってる最中以前のシゴト仲間のお二方から相次いで連絡あり
急遽会うこととなったが、やはり「言葉」なぞ蹴散らすには動くしかないかなぁ。意に沿うシゴトだとラッキーなのだが、はたして。。。
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1cm接写出来るデジカメ、RICHOのR3が戻ってきた。





2007年10月04日(木) No.1318 (未分類)
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地上の星。


ちょっとした必要があって一世を風靡した我が国営放送のドキュメンタリー作品「プロジェクト・X」をさかのぼって見る機会があった。いやぁ〜、200本以上も作られ海外でも放映されて人気だったのだよね。

この番組についての批判、曰く偏った一方的な見方が多いとか政治的な意図がどうのこうのということだが、拙者はそんな難しいことを感じずに割と素直に感動することがほとんどだった。ということは案外自分で思っているほど天の邪鬼ではなく常識的なのだとそのことで安堵したりもしているのだ、プッ。

なんといっても市井の無名ともいえる人々がその実務において結果を出したことの経緯を見せてくれて多くのしとに感動を与えるのだからこの番組の制作者は尊敬に値うたいした方とつくづく感じ入る。

多くの歴史書や文献を見ても無名の民の志をこのように記録されているものは極めて少ない、というよりあったとしても本当にマニアックでなければ見つけることの出来ない記録でしか無かったように感じる。

そこでこのプロジェクトの大団円としてはその全作品をweb上に公開してこそ本当に価値あるものとなるのではないかなぁと、書籍やDVDの販売で小銭稼いだってたかが知れてるだろうに、ザンネンッ。



2007年10月03日(水) No.1317 (文化)
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教科書検定。


この頃ニュースを見ることが多く、つい気になることがブログ記事になってしまう。それでこの沖縄県民集会11万人の叫びで知った、検定による歴史上の事実の役人による改竄(あえていう)。先週末に見たニュースで文科省のコメントに「改訂を具体的に指示できる立場にない」などととぼけたことを言っていた。

教科書検定の手続き・手順を見ると明らかに文科省の指導(?)があった。そこで気になったのがその改訂指示のアイデアを出した人間が誰なのかということ。

もし、今回のブーイングを受け再改定されるとしたらその被害額はいかほどになるのかということと、税金を使うかどうかはともかく責任者は処罰しないのかということで、こんなこと考える拙者はおかしいのかなぁ。もちろん当時の大臣や省庁幹部の責任ということは当然としても原案を記述している誰かがいるはずなのだよね。名乗り出て依って立つ自論を聞きたいのだ。よもや旧軍部の生き残りや自衛隊トップの意を受けてということではないのだろうね。なんせ、匿名で世の中の仕組みを操作しないでほしいのだ。

それともう一つ感じたことは我が国のジャーナリストのノー天気ぶり、こういうことをなぜに早い時期にあぶり出して問題提起しないのか。全国で使われている教科書なのに、今回、初めてこの一文削除を知り驚くとともに恥入った次第なのだ。

薬害訴訟などに見られたような官吏のミスリードによる過ちに対して政策裁判があっても良いなと思う。戦犯ならぬ政犯をあぶりだして過ちを繰り返さないようにね。無責任には一番腹が立つ。舛添大臣も言ってるように悪いことをしたしとは牢屋に入ってもらわなくちゃと。




2007年10月02日(火) No.1316 (今日のニュースから)
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表計算ソフト。


昨日の記事の続きになるが「新・電子立国 日本の自叙伝」にあった表計算ソフトの生い立ち。拙者が教え下手ということなのか昔からこの表計算ソフトの扱いをレクチャーするときにその意が伝わらないことに散々苦労したことを思い出し、こういった解りやすい解説が広く公開され続けると良いなと思った。

このような啓蒙あるいは教育的ともいえるコンテンツに現行の著作権法などを当てはめる愚かさを考えてもみてほしい。もったいない、どんな方が苦情を挙げるのかを知りたいものだ。
 またこういったコンテンツの目的からして「無断複製、再配布フリー」などと明記すれば良いのにと思ったり。すると決って出てくるのが、写っている人達の肖像権だのなんとか権利だのとぐちゃぐちゃ細かいことをあげつらう論調、やめてくれぇ〜。
 それにしても三宅アナ、若々しいなぁ。

 近い将来、YouTubeのような動画サイトが世界中のTV局の倉庫にほこりをかぶって死蔵されているドキュメンタリーやドラマや報道の数々がデータベース化され誰もが探しに行けるようになるととてつもない映像ライブラリーが出現する。今のところ個人ベースでしかも違法コピー扱いで各サイトにアップロードされていて、サイトでのジャル分けくらいのことでしかないのでまだまだやるべきことは多い。
願わくは世界中の放送局が積極的にデータのアップロードをしないかなぁと、ムリかな。






2007年10月01日(月) No.1315 (文化)
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