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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


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〜BGMはいかが〜 今週は「Cheek To Cheek」



本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」

'60年代。


朝は良い天気かと思われたが昼頃からは小雨もよう。明日の法事のためあれこれ、そして処分しようとしていたハードカバーの本を全部ではないものの買い物ついでに「ブックオフ」なる古本屋さんへ運んだ。大型チェーン店展開をしていまやとても「古本屋」さんというイメージじゃない。ただ以前の買い取りよっか随分と安い引き取り価格の設定になっていてわざわざ持ち込むこたぁないなという感じがした。集計の合間に店内のDVDで目についた2本をついでに購入、見るかどうかは疑問なのだが、大好きな作品なのだ。
一本は梅雨にちなんでじゃぁないけど「Singi' in the rain」、そして「Ocean's 11」。

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夕食後、さわりだけを少し再生して聴いた。なんべんも見た作品だがこの「オーシャンと11人の仲間」、音楽がネルソン・リドルという才気あふれる作曲家でそのオーケストレーションの自由自在ぶりは本当にあこがれの最たるものだった。イメージする通りのサウンドが造れたら悪魔に魂をあげてもなどと妄想していたこともあったなぁとしばし思い出に浸る。高校生くらいの頃かな、悪には惹かれるものがあったが幸いなにがどうしたかは不明だが道を踏み外さないでここまで来れた。

このところやたら目にする社会保険庁の無為無策、ありゃぁ悪の範疇ではない、ズイルイだけのヌエのようなものだ。ここだけでなくそういう集団になってしまっている。ころころ変わる大臣や政治家なんぞより居続ける僕が勝つのは至極当然なことだ。この国ではもはや信賞必罰などという言葉は死語になったのだろうが拙者には今の彼らを非難する気はまるでない。みーんな普通にシゴトしているさ、事務方とはよくいったものでつまりそういうことなのだ。文句いってばかりじゃ性にあわないのでどうすりゃいいかってそりゃぁ〜数年おきに管理職の総入替えしかないでしょ。組織は腐る、けだし真理だ。

2007年06月30日(土) No.1138 (ジャズ)
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なにもなし。


今日は暑さも一休みといった感じで小雨模様のだらぁ〜っとした一日だった。二日後に控えたカミさんの法要に備えてあれこれじゅんびにあけくれた。あれぇ〜、「じゅんび」が漢字変換されない。じゅんびジュンビ、駄目だこりゃ。IME2007の詳細を見てみるが原因不明だ。なんでかなぁ〜、たまにある。そんなときは準といれてそなえ(備)をいれてやっと準備だ。単語登録しようとしたが出来ない。どうやらIME2007の故障らしい。

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今日の一枚はこれ、拙者の神様だ、パーカーは35歳までしか生きなかったんだよなぁ、天才だ。それにしてもマイルスの可愛らしい演奏にすっかり心が和んでしまった。
2007年06月29日(金) No.1137 (未分類)
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あれれっ?


今朝は何箇所かに分散していた月々の自動振込を一か所に統一しようと銀行へ行きそれからメインイベントのシゴトに向かう。まぁ、なんでもそうだがお金と扱う手続きはみな面倒だ。大概の手続きはオンラインで可能になっているがこの手続きだけは窓口で手書きなのだねぇ。でも、たとえば地方税の振り替え依頼申込書など、「納税者」欄と「口座名義人」が上下にあり横着して、下を"同上"としたところダメとのことで書き直す羽目に。ぐふっ。

そして13:00には都内某所で三時間にわたりびっちりとオシゴト、ふぅ〜くたびれる。そのあと所沢方面に向かい打合せ、帰宅したのは近くのスーパーが閉店する21:00直前、大急ぎで買出しをする。

そしてやっと荷ほどきしたノートPCを開いたところ、やれやれ、無事起動し問題なく動いたので安堵する、丈夫なもんだねぇ。

このところおざなりの日記更新を惰性のように続けているが、いいのかなぁとふと疑念が頭をよぎる、なんかおもろいことないかなぁ。

Vistaにもだいぶ慣れてきてこのPCも少しだけチューンアップが出来てきているので自宅にセットして使う分には大変良い状態だ。もっともモニター表示をほとんど「クラシック表示」でだが。

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DDIの「ひかりONE」も想像してた以上に安定していて回線断などもなくIPアドレスもほぼ固定状態だ。速度は、以前「ジャプラノート2」さんが測定していたところで見ると概ね18〜20Mbpsでストレスはほとんど無い。これがあたりまえで慣れてしまうと遅い環境では悲惨なことになる。便利というのはそういうことなのだと痛感している、如何にも危ういものだ。まぁ拙者の時代にはもうそれほど画期的なことも無さそうだし、これでよしとするっきゃない。


2007年06月28日(木) No.1136 (自宅サーバー)
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離島。


朝からかんかん照りつける太陽のもと午前中は残りのシゴトと次回来たときの用意に終始し昼食に一度、民宿に戻ったあとはお土産のタコなぞ購入がてら早めにフェリー乗り場へ向った。あとは乗り物の中、ただひたすら、ボーっとしていた。キャスター付きの旅行バッグにノートPC入れているのを忘れ、乗換え駅の階段を引きずってダンダンダンダンダンダンダンダン、と八段ほど階段を降りてからしまったと。帰ってから調べようと思ったが、23:00頃帰宅するも、まずシャワーだ。まだバッグを開けていないが、ダイジョウブだろうな、多分。

2007年06月27日(水) No.1133 (雑感::シゴト)
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あっという間の一週間。


瀬戸内の小島に渡って今日で一週間、朝からよく晴れた暑い一日だった。シゴトも第一のピークを今日で終え、明日は一度帰京しなくてはいけない。一昨日、大量に残ったお肉と、今日は海岸沿いの商店で手に入れたという、サザエ、タコ、そしておまけにくれたという手に平サイズの分厚い鮑でまたまたBQ大会、今日は島の診療所の若い先生や市に委託されている島の管理人さんも来てくれ、さらにはお世話になった民宿のおかみさんも交えて22:00頃まで4時間近くも食べたり飲んだりずいぶんと盛り上がってしまった。なんといっても今日の白眉はあの一杯の鮑につきる。いやぁ〜、絶品だった。

2007年06月26日(火) No.1132 (雑感::シゴト)
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すぐ眠くなる。


今日は朝から良く晴れ気温も高く蒸しむしとした陽気で暑い。
夜、宿舎にもどりシャワーしてから堤防でアジを5匹ほど釣ってきて夕食のときに刺身にしていただいた、うぅ〜んまいわっ。昨日のお肉がまだお腹に残っているようで折角の夕食も食べ残しが多くて申し訳無いことだが。

そして、、、他のメンバーは夜釣りに行くといっていたが、さすがくたびれちゃったかすぐに寝てしまった。熟睡だ。

2007年06月25日(月) No.1129 (雑感)
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BQ大会。


今日は朝から雨模様で時折激しく降る典型的な露どきの島の天候だ。後から乗り込んで来た二人と合流し計7人の大所帯となり彼らの発案で浜でバーベーキュー大会をやろうとなった。蛸とサザエは良いものが手に入るが島で良い肉を入手することが難しいとあってわざわざ東京から取り寄せたのだ。到着が危ぶまれたが昼過ぎに本島のフェリー港より電話あり間違い無く肉を乗せたとあって早速4時ころから仕度をはじめ肉が着くまでは地元の海産物を鉄板にのせパクパクと戴く。まぁ、おいしいわっ。
時折の土砂降りを懸念して宿の裏手の物干し場をかりてやっていたのだ。
そしてようやく6時過ぎに大量の肉が到着、さっそく焼いてたべるがとてもとても食べきれる量ではない。浜でやると近くの人がみんな参加するかもしれないと10kg用意したのだという。あいにく奥まったところに変更したこともあって飛び入りも少なく4人ほど、でも楽しくひとときを過ごせたのだが半分以上残したお肉をさぁどうする。あしたもやろうかといって解散。
2007年06月24日(日) No.1128 (雑感::旅情)
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もう土曜日。


最新のノートパソコンが非常に具合悪い。おまけにIME2007なる日本語変換が気持ち悪くなるほど効率が良くない。
そんでもって先日来のINSメイトなるモデムの通信ポート割り付けが上手く切り替わらず立ち上げる度に設定しなおすという効率の悪さでうんざりしている。
そういえば、この通信ポートの割り付けは昔からなかなかすんなりとゆくものではなかったなぁと思い出した。今の自宅の環境がいかに良いか再認識、えへっ。

と、もうPCはいいや。


2007年06月23日(土) No.1127 (雑感::シゴト)
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よく寝た日。


一昨日の夜は21:00頃からシゴトをはじめ一睡もせずに昨日の夜、21:00には寝てしまった。で、今朝は4:00には起きてしまい散歩がてら海辺へと出かけたのだが生憎の強風で朝の釣りは止め、戻って風呂にはいったのだが、なんか静かでのんびりとしたいい感じだなぁ。シゴトに来ているのだが浮世離れした心地よさが充満している。

天気は今日いちにち露空で雷雨の予報なども出ていたが、ぽつりぽつりと降ったりやんだりだ。

さて、ヒトシゴトするか。



2007年06月22日(金) No.1126 (未分類)
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アジ釣り。


宿のおかみさんの気使いで早めの夕食のあと今日はもう一人の仲間と目の前の堤防にアジ釣りに。思うところあってサビキ仕掛けでなく一本針での飛ばし浮をつけた投げ釣りだ。すると一投目から20cm近い良型のアジが面白いようにかかる。小物用の細いリール竿が満月のようにしなり一匹掛ける度に大騒ぎだ。
ほんの30分ほどで10尾もあがり大満足、ふっふっふ。

2007年06月21日(木) No.1125 (雑感::旅情)
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順調じゅんちょう。


島に渡って二日目、ようやく順調にシゴトがながれ出した。あとは一気呵成、なるようになる。そして今年の平郡島の「タコ漁」が良いらしく、漁港もやや活気ついて感じられる。夕食に出るタコが本当にうまいんだよなぁ。

先日記事にしたこのISDN回線、一日たって心持スムースに接続可能になった。昨日はつながるサイトとつながらないサイトが半々くらいとおかしな回線であった、dionのネームサーバーをちょっと疑ったり、ふんっ、だ。


2007年06月20日(水) No.1124 (雑感::シゴト)
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あはっ、やっとつながった。


今日から島に渡って、一応熱心にシゴトをはじめている。今回は同行した他の4人が車で来たこともあって、なにかと便利だが、事務所にした民宿に引いてあった回線がなんとISDNでプロバイダがDIONという驚きの環境、ぎゃぁ〜、つながらない、読み込めない、auのブラウジングのほうがサクサクというとんでもない状況で、さぁ弱った。ま、何週間かはネットよっかきれいな海が良いかな。で、夕方、目の前の堤防でアジ釣りなぞ、まるで夏休みだ。
自宅から送った宅配便も着き、一応道具立てはそろったが一番のおきにいりのツールボックスが見つからず、それが残念。でもいいとこだぁ〜、今年は名物のタコ漁が良いらしい。夕食にも出たが確かに柔らかくて甘いは。

2007年06月19日(火) No.1123 (雑感::シゴト)
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先行日記。


16日に、月初めに注文してあった、Windowsビスタのビジネスモデルを載せたデュアルコアcpuの最速ノートPCが到着したというので東京まで取りに行き、早速セットアップして使ってみた。今の仕事をしていて初めて自分用に購入させたマシンだ。とても安価になっていることだし、しゃれで、ものは試しと目一杯グレードを上げたものにしてみた。

で、Vista。ん〜〜ん、慣れるまでは使いにくそうなGUIだ。結局、Windows95の時から、いやそれ以前のテキストベースでの操作メニューにしても使いやすいように自分流に並べ替えて使っていたわけだから、またやるのってな感じで面倒っぽい。

そしてセキュリティ強化のためとは云え、「駄目です」とか「出来ません」が多くてうんざり、小さな親切大きなお世話だなぁ、ブツブツ。
アプリケーション・ソフトの体感速度はさほど感じない。今のところ進化と思えるものはないが、どこかに工夫がなされているんだろうな。

Windowsフォルダだけで7GB近くある。これだけでうんざりする。

オンラインのユーザー登録でメールにお知らせや宣伝を強制的に送るシステムになっているのは、とても腹がたった。正規に登録しなければアップデートもままならないので登録は良いとしても「メールを受ける」のチェックボックスをはずすとそれ以上進まない傲慢さだ。




2007年06月18日(月) No.1116 (自宅サーバー)
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心に響く。


日曜日の夜、シゴトしながら聴くとはなしにつけっぱなしの隣の部屋のTVから、柔らかな優しいヴァイオリンの音色が聞こえてきた。誰だろうと思い見ると白井祟陽さんというこれからプロでやっていこうという青年の演奏だった。

音楽は不思議だ。どんなにテクニックに優れても心琴にふれるような音というのはなにが要因なのかは誰にも解らない。それでも皆、そういう音楽を演奏したくて楽器をとる。確率から考えるととても狭き門ではあるがそれだけに余計夢中になれるのかも知れない。いいなぁ〜。

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文句たらたら日記−2

xpの頃からPCの検索がとても不便になっていて、vistaにいたっては検索する気も起らない。検索なんてぇものはキーワード入力してクリック一発で出てこなきゃいらつくばかりで意味ないだろうに、ごてごてとオプションメニューを使わなきゃいけないとか場所と特定してなんてのは愚の骨頂だ。わからなくなるから検索するので、設計者は検索の威力にばかり目がいってあれが便利これが便利とあらぬ方向に行ってしまっている。特殊な検索はオプションで使いたいしとだけのメニューでいいのに、vistaはいらいらするね。

osは標準入出力とファイル管理に徹してくれると良いのに。ネットワークのメニューも一段と分かりづらいものになっているし、ガジェットなどもオプション機能で十分だ、目ざわりだもの。車のハンドルは丸いのが一番良いからかわらないのだよ、せっかく98あたりで一番使いやすいような手法が出そろったのに四角いハンドルにするこたぁないだろう。なんとか良い点を見つけたいのだが今のところなにもない。それとシングル・ユーザーの方向に向かっているのだからして、エクスプローラー画面も自機とネットワークプレイスが一目瞭然にしてほしいというのがささやかな希望。アプリがさくさく動くのはハードウエアのおかげだし。


2007年06月17日(日) No.1117 (音楽全般)
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携帯電話。


文句たらたら日記。


 遠距離出張の移動時間に初めて手にした携帯電話の機能チェックをあれこれと、これでやっと一般人の仲間入りかな。電車などで見る携帯電話を一心腐乱にみている方ガタと一緒だ。内心、恥ずかしいけどそうも言っておれない。

 ワンセグってぇのかな(響きのよくない略語だなぁ)、TV放送はちっちゃな画面で電波さえ強ければ、まぁきれいに見ることができる、見やしないけどね。そしてブラウジング機能はどうかってぇと、こりゃだめだ。せっかく2.4Mbps近い速度で受信できるのに端末のブラウザがフルブラウザでなく昔ながらのCompactHTML対応でしかないとおもったら、PCビューアーなる機能でそこそこ閲覧は出来たのでほっと安心。

 しかし携帯電話会社のサーバーでのリダイレクトで制約が多すぎる。ユビキタスにはまだまだ遠い、あるいはユーザーをバカにしているのかこんなもんによく高い料金を払っているとものだとあきれた。

 それと携帯の検索サイトのヒット率の悪さに驚いた。ほとんど検索できやしない。まぁ、通話できてちょこっとメール打てて、ゲームの一つも出来りゃいいのかな。相当に使い慣れても左程の意味もなさそうだ。今のITはポップ・カルチャーでしかないということがよく理解できた。

しかし、通話料金とパケット料金はひどいもんだ、20年位前のパソコン通信を思わせる。孫さん、なんとかしてほしいわ。


2007年06月17日(日) No.1112 (文化)
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楽譜。


もう2週間くらいも前になるか、ふとした拍子にとある曲のピアノ・ピースがどうしても欲しくなり、フランスの出版社「ディアレッツォ」に注文を入れた。日本語サイトがあるのを知らず、クレジット決済がなかなか通らずちと手間取ったものの昨日、無事届いていた。発送が6日となっていたから航空便でも10日もかかるんだ。随分前から音、即、音符ってな感じで楽譜を買うことをしていなかったのだが、なぜか人の書いた楽譜を見たいと思う曲がたまにある。楽譜を見て喜んでるなんてのは酒瓶みて酔っ払っているようなものかなぁと苦笑い。

今回のはかのハロルド・アーレンのNostalgia(Stormy Weather)。スタンダード中のスタンダードで平易なコード進行で多くのジャズメンがレパートリーにしている曲だが歌詞を知りたかったのと一般的なコード進行・解釈を見てみたかったというだけのことなのだが、それ以上にカーティス・フラーのTrbソロでの出だしの4小節が耳について離れないのをなんとかしなくてはと思っているからだ。それにしても時間がとれないし、難儀なことではあるなぁ。

おっ、記事Noが1のぞろ目だ!


2007年06月16日(土) No.1111 (音楽全般)
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入梅。


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西日本は昨日、入梅とかニュースでいっていたような。
瀬戸内はどんよりと曇り空ながら海は穏やかで本当に心安らぐ。

今回、渡った島は平郡島という人口600人に満たない小さな島なのだが歴史が色濃く残る実に雰囲気のある島である。横溝さんの映画のロケ地にも選ばれたというような、いかにも日本を感じる島だ。産業がこれといって無いので若者は離島せざるを得ないようだがそれもこれも時代の流れだ。

完全な自給自足での生活を営むとしたらこのあたりの気候でなら拙者にも可能かも知れないなぁなどと妄想を抱く。北の大地ではまず無理だ。
2007年06月15日(金) No.1110 (雑感::旅情)
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三度目だぁ〜♪


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梅雨空のなか1,000km、またまたやってきました山口県は平郡島。同行の人に拙者は晴れオトコだからきっと晴れるよといっていたとおり、太陽こそ顔を出さないものの雨も降らず、無事ちょっとした大仕事を済ませることが出来た。
この「晴れおとこ」というジンクス、思い込みはどこから出てくるものか不思議なものだ。単に偶然とは思うが、ひょっとすると雨に降られたことは忘れてしまっているのかもね。がはは。
新幹線でもフェリーでも寝てばっかりいる。でも、遠くに来るのは悪くない。
au携帯で写した画像。ふぅ〜ん。

2007年06月14日(木) No.1109 (雑感::旅情)
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更新できない。


今日から遠くへ出かけるにあたってau端末を契約したもののサーバーにドメイン登録しておらずコメントは書けても、記事の更新ができない。とんだドジをふんでしまった。

2007年06月13日(水) No.1108 (雑感::旅情)
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免許証更新。


今日を逃すと運転免許証の更新をする間が難しいので頑張っていってみようと朝起きたのが8:00近くなっており、あきらめかけたのだが午後からも受け付けているのを知って安心、早速でかけた。


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い一日ではあった。この列をなして並ぶというのがどうも苦手というようり大っ嫌い。それと講習の講義を担当する教官の言動が良い感じでなく、さしでそんな話方されたらぶんなぐってやろうかと思ったこともあったが、これだけ大勢の大衆を前に毎日毎日話をしているご苦労を考えると、無理もないことだな。まず、教官というだけあって言葉使いに間違いはないし立派な教養を感じ取れる。これは本当にご苦労様というしかないわ。

無事、更新された免許証には「中型免許」とあった。ふーん、法律が変わったのだという。目的はよく判らないが、まッ、たいしたことではない。

そのあと、直腸癌除去手術を先週された、友を見舞いに臨海方面へ。経過は良好で顔色も良かった。そして案の定、ハードカバーの本を何冊も持ち込んでいて面会時も読んでいるときだった。つかの間の休息だねぇ〜と、なんたって社長業はたいへんだ。でもあと10日もしないで退院するようなことも言っていた。

平成17年に出来たこの「癌研有明病院」は今までの大型病院とは随分雰囲気が違って素晴らしいと思った。母体の癌研究所は明治時代の創設なんだという。国立ガンセンターに先駆けること半世紀だ。そういえば豊島区大塚にあった病院は年代ものだった。

それから新宿方面に向かい、一昨日のauの契約をとりつけ閉店間際にようやく生まれて初めて「携帯電話」を手にした、プッツ。

先日も書いたのだが、この、ハードウエアを無料にして通信料や基本料金で利をあげようという方式は良くないと思う、なんとなく感覚的にではあるが。確かに日進月歩で新機種や方式が次々出てくるのだから旧式はただでというのも分からないでないのだが、な〜んか使い捨ての感じで作ってる人にワリイやね。




2007年06月12日(火) No.1101 (雑感)
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携帯電話。


向こう2ヶ月ほどどうしてもauの携帯電話が必要になり、当初は息子のを借りようかと考えていたのだが、いくら身内でも携帯はやな感じがして自前で購入することにし、今日窓口へ行ったところ、もう去年の暮れに出た端末が\0円ですというではないか。ふんふん、で、どういう条件?とたずねると、何やら家族割りってんですか、それにしなきゃただには出来ませんという。

???ふしぎだなぁと思い、普通、有償のものをただにするのであれば他の割引やサービス、得点は受けられませんというのが真っ当なしとの考えることだと思うのだが、そうではないのだ。やはり胡散臭いもんだなぁ。

家族割りなどというサービスはきっと端末の製品料金をただにしても電話会社が利を得られる仕組みなんだろうなぁと単純に思った。その割には各社ともお得ですよと声高に宣伝している。

それで思い出したのだが、サービスであれも付けます、これも付けますとやたらつけまくる商品にまともなものってないなぁ。

もうひとつ疑問なことは長期契約を前提とした基本料金で短期で解約の時に違約金というか解約金を義務づけている方式、リース契約などでは良くみかけるように思うが、携帯は回線のリース契約なんだ。そういえば固定電話の債権、いつのまにかうやむやと消えてしまいましたねぇ。総額でどれくらいあったのだろうか、しめしめと喜んでるしともいるのだからイッカ。

今日はもう寝よっと。
2007年06月11日(月) No.1100 (雑感)
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ひたすら、書く。


今日が締め切りだったシゴトが終わらない、ぐひぃ〜、まいったなぁ。
ちょっと読みが甘かった、
きっと効率が落ちているんだ、
まっ、しょうがない。

延ばそう。

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どんより曇った日曜日、ぼぉ〜っとしてるとき、TVのドキュメンタリー番組で「水素立国・アイスランド」を見た。
太陽光発電>電気分解>水素燃料で現在個人・家族が必要とするエネルギーがまかなえるんだ。各段階での効率など詳しくは調べていないが今知っている限りの知識でも不可能でないのが判る。費用について思うに、30年間で支払う電気、ガス、ガソリンの代金の合計を考えると1,000万円くらいなら同じじゃぁないかな。発電のみについて言うと月500Kwh程度の容量をまかなうのに約350万円の装置で良い。あとはガス器具と車。わぁ〜、目からうろこだ。確かにハードウエアに関してはもうそれだけの性能のものを作る技術はある。
国家レベルで方向性を決めるかどうかがカギだな。100年先では手遅れだ。

そうなると炭火焼きの料理などは贅沢の極みとなってしまう、ぐふぅ。

想像するだけでも楽しいや。

一番のネックは巨大メジャーや電力会社やガス会社になるのかなぁ。これらが守旧にまわるのは現在の先進国と呼ばれる垂れ流し国家ばかりなのが問題だ。
まずは、ズルしてる今の公的機関をなんとか白日のもとに晒した後、全て水素燃料で法案など、いいと思うけどなぁ。




2007年06月10日(日) No.1099 (雑感::シゴト)
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ん〜ん、


今朝は8:00ころ起床するも、一時間ほどしてやたら眠くなりマッサージチェアでついうたた寝をしてしまう。今やろうとしていることになかなか手がつけられない、いやな感じだ。グダグダするという言葉がぴったしで宜しくない。
終日そんな感じの土曜日だった。こういう日はじたばたしてもどうしようもない、というよりじたばたさえしてないし、なぁ〜んかなぁというしかないな。

午後、ポップ・カルチャーについて少しだけ学習するもこういう気分のときは肯定的な思いがなかなか出てこないでどうしても楽しくない。

同年輩で旧知の社長さんが良性らしいが直腸ポリープの切除手術を無事終わったと知らせを聞く。5時間掛かりの大手術だったようだが、よかったなぁ。



2007年06月09日(土) No.1098 (未分類)
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出張準備。


 来週からの山口県への出張を控え、準備が忙しい。夕方、所属していた会社に行き後輩等と少し話しをした。拙者は団塊の世代よっかチョット前のしとであるからして、現在リーダーとなっている世代より年上というわけでもっぱら彼らの不満などの聞き役ではあるが、つい、きついことも言ってしまう。
 しかし話を聞きながら産業別、業種別の賃金格差については「美しい日本」のために変革が必要だなぁとつくづく思う。知能の優れたいわゆる頭の良いしと=ずるいしとじゃぁやな国だ。昨今のニュースになる事件を見るとほとんどそんな感じがしてならない。下衆の勘ぐりといわれようが高位に立つしとがホントの下衆じゃすくわれないや。

 なんべんも書いているのだが、持てるしとは程ほどで満足しなきゃ良い世の中にはならない、良い世の中が在るとすればそれしかないと単純に思っている。

 ある制度が出来た時に、それっ、「ビジネス・チャンス」などと起業する輩のなんと多かったことか。健康保険制度の時しかり、介護保険制度や最近では生活保護の制度をさえ商売のベースとするところまであるという。もう自分もそろそろ弱者になるのだが、こういった弱者救済のための「美しい制度」は考えるにNPO法人などに委ね、営利企業には参加させぬほうが良いのではないか。

 お金をころがして利を得ることは悪徳というより、悪行なのだがねぇ。何時の頃からか賢いしとはそういうことをするもんだという風潮になっている。
これはいけない。
 めったなことでしとを軽蔑などしないがこの方ガタは軽蔑する。まぁ、痛くも痒くもないだろうが、それでも国民の共通認識がそうなればおのずとちっとは変わる。

さぁ、シゴトにもどろっ。
2007年06月08日(金) No.1095 (雑感::シゴト)
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ぎゃぁ〜!



 今日、久々に利根川を渡り茨城県は古河方面へ出向いた。片道およそ120kmくらいの距離になる。カーオーディオのおかげで長時間運転もまるで苦にならない。もっぱら自家製のCDを掛けて走っている。

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 早朝6:00には出発し、帰宅は17:00頃だったのだが、事件だ。

 サーバー機が黒い画面で、致命的システムエラー、「No Operating System」、「MBRが壊れている」「オンボードのネットワークカードがどうのこうの」などと出ているではないか。すわっ、クラッキングされたかとあせる。なんせ防御の甘いサーバーを自負しており(プッツ)、やられたら復旧するまでと割り切っているのだが2年前のDupator被害が頭をよぎる。
 そういえば7:38にPHSにサーバー監視システム[cman]様よりサーバーエラーのメールが入っていた。てっきり契約しているプロバイダ「アサヒネット」さんの定期メンテナンス(毎週木曜日早朝)だと思い気にしていなかったのだが、10時間近くダウンしていたということになる。

 それから恐る恐る電源リセットをかけたところOSは立ち上がり通常画面が出てきたものの「システムの復元」メニューが出てきた。

 実行する前になんとか原因を知りたいとサーバーのログやイベントビューアーを見てみるがどうにも特定できない。ウィルスチェックやスパムチェックをかけてもそれらしきものは見つからない。ん〜ん、発熱のせいなのかなぁ。

しかし原因不明というのは精神衛生上よろしくないなぁ。マシンの寿命かな。

 あきらめて、システムを一週間前の状態に戻す。そしてデーターのバックアップを改めて4箇所に実施、さすがこれだけページやコンテンツが溜まるとそう簡単にはパぁ〜には出来ない。

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 と、この日記を書き終えアップロードした直後、突然ハードデスクがうなり音を発しだし、操作不能に、横着にもサーバー機で記事を書いているのだ。わぁ〜、だめだ、こりゃ。リセットはかなったが、時間の問題だな、これは。

 その後、リセットであの恐怖のブルーの画面が現われ、どうやらこの一週間くらいの間にインストールしたデバイスに問題あるようだと解った。すると二つそれらしきソフトが思い当たる。ひどいなぁ〜、ひとのマシン壊すなよ。






2007年06月07日(木) No.1094 (自宅サーバー)
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ピークかな。


今、手がけているプロジェクト、途中空白もあったので否応無しに忙しい感じになっている。今日も朝から新宿、所沢、相模原とぐるーっと廻るかんじで打ち合せをこなし、それでもまだ明るいうちに帰宅した。さすがにちょっとお疲れ気味だが、明日は茨城方面まで出向く約束があるので早めに就寝することとしたのだが、今日、瀬戸内海でのシゴトの詳細日程を詰めいよいよ来週には一度先にわたることとなったので、その準備などもしたりして、なかなか横になれないが、あはっ、まだ8時だ。

2007年06月06日(水) No.1093 (雑感)
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お役所。


 どうもこの所、年金の問題を含めお役所の評判は芳しくない。先日もカミさんの年金停止の手続きで2度目の窓口訪問となったのだが、仕組みのせいなのか、人のせいなのかピンとこない対応である。

 一度目の訪問で驚いたのは、故人の口座を停止か廃止してくださいと言われたこと、いずれそうするにしてもなんでコヤツラニそんなこと指示されるのか。その上で振込み先変更の手続きをしてくださいとのたまった。あほくさ。

 1億人ちかい人のデータを扱うシステムではないと思うことしきりである。これではミスも出る。

 だいたいが申請制度というのがふざけている。かれらがボランティアとして手続きしてくれているのならしょうがないけど、どういう気持ちで勤めているのか興味がある。長年、な〜んにも考えない下衆な人間が組織の長であるということはこうなって当然のことか。

 そして今日は今年の住民税の振込み用紙が送られてきたが、これまた何十年も進歩のない仕組みで、この情報通信の時代になんで金融機関の窓口まで出向かなくてはいけないのかとプチ立腹。

 と、今日はなにかとよろしくない感情の一日だったなぁ。

オサエテオサエテ。




2007年06月05日(火) No.1092 (雑感)
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またまた。


我が身に降りかかった不幸から3週間も経たないのに23年間懇意にしていた板金工場のおやじさんが他界された。72歳、肺がんだったという。今や大会社の部長さんである息子さんともシゴトを通じて長年お付き合いしていただけにとても淋しい。

ツーといえばカーというかどんなややこしいものでもなんとか作ってくれた方だけに、残念だ。

こういう話題から抜け出そうとしていた矢先なのだが書かずにおれないや、やはり人の死は一大事件だもの。

お通夜に同行した三つ年下の友人と道すがら、健康でさえあれば言うことないやねぇと話をしたが、不健康志向の拙者には身の縮まることではある、この不埒ものっ、がは。

2007年06月04日(月) No.1091 (雑感)
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ID、PWD。


今日は思い立って、現在オンラインで使うログイン・IDとパスワードの整理をした。あまりにも増えすぎてどうにも記憶だけでは追いつかない数になっているからだ。増してや、この数週間で銀行関係など全てPCで行なうようにしたのだがセキュリティとはいえ面倒なものだ。

不便な世の中になったものだ、と冗談のひとつも出てきようってなもんだ。

それで否応なしに各サイトでのネットでの操作勝手を体験する羽目になったのだが、あまり良く出来ているところはないなぁ。なんでだろう。
メニュー階層を作るしとの想像力の欠如かなぁ、全く感心しない。ほとんどが100点満点でいうと30点止まりだ。やはり知的水準が低下しているのかなぁ。

だいたいが政府系機関のサイトからしてそうなのだからひょっとして優れたしとは根こそぎ外国にもっていかれたんじゃないのかなと思ってしまう。

メガバンクや大手生保も危機感もっているのかなぁ。

気分なおしに夕方、スーパーへ買出しに。目的はキュウリとナスを買おうってことで、台所に残る糠床でとてもおいしい漬物が出来るのが解ったのだ。これは使わない手はない。そして一週間ぶりに研修を終え帰ってきた息子が冷蔵庫の残り野菜を処分がてらカレーを作ったので、それを戴いた。上手いもんだねぇ、あはっ。


2007年06月03日(日) No.1088 (雑感)
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情感。


今日も朝から穏やかな天候で気持ちが晴々とする。ジャズナンバーの「Stormy Weather」の歌詞が反対に良く響く。

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玲さんにほめられたので調子に乗って昨日の続きの一枚を。なんとなく生命力を感じてしまうのだ。

音楽表現での情感についていろいろ考えた。聴き手側が感じ取るそれ、創る側、演奏する人が思いを込めるそれ、これらは実にあいまいなことなのだ。突き詰めてこうだと決め付けるほど滑稽なことは無い様に思うのだが、そこはそれ、凡人の悲しさでどうしても思い込みたくなってしまう。なんでこんなことをというとチェット・ベーカーとマイルス・デイビスのバラッド演奏を聴いていて自分が汲み取れる情感、ひょっとして見当違いかもしれぬが彼らがプレイしていた時の思い入れに想像をたくましくしてその演奏を楽しんでいるということに気がついたからに他ならない。

チェット・ベイカーは当時マイルスの二番煎じで軽薄無比、商業ベースに乗っただけのプレイヤーという評判を真に受け、まともに聴いたことがなかったのだが'88年のヨーロッパでのラストコンサートのアルバムを聴いてからショックを受け遡っていろいろと聴いている。確かに音楽に精通しているとは思えないし、音楽技術に関しても名人芸とはほど遠い。

しか〜し、彼の演奏するスタンダード曲から聴き取れる情感の豊かさときたらなんなんだろう。メロディーを大胆にフェークするわけでもすごいカデンツェやアドリブを演奏するわけでもない、淡々と曲を吹いている。日本的いいまわしだとケレン味のない演奏だ。これがハートに響く。これこそ天性の演奏家なのだと言うしかないね。2年前の記事でも書いたのだがミューズ神が微笑んだとしかいいようがないや、楽器名人にはどうにも腹に据えかねる存在かもしれない、あはっ。

そして彼について言われていた、甘ったるく感傷的でなどという当時の批評は、おそらく高度なビバップの音楽テクニックや理論のワナに入り込んでしまった音楽を良く聴くことができなくなった人達の的外れの中傷、やっかみだったのではないかなどと考えている。今聞くと、あの大マイルスのほうが余程感傷的でベタに聴こえてしまうのだから。

音楽の楽しみ方は百人百様、好きづきも千差万別で、それに関しては全く口を挟む趣味はない。この記事は単に己の聴き方について整理してみただけ。
そして、スイングジャズの頃からの演奏で本当に稀にではあるがその演奏から情感を強く感じ取れるものがあり、メジャーでベストセラーであったものもあればおそらく誰も覚えてやしないだろうといった物もあるのだが、それこそ秘めたる喜びとなるわけだ。

それにしても、夜のひと時、こういった独り言をタイプすることがいつの間にか習慣のようになり気が安らぐというのはお金もかからず良きことだなぁ。

さきほど、久しぶりに息子を誘い、割り勘で焼肉でもたべに行こうよ出て帰ってきたところだが、食べ過ぎておなかがいっぱいだ。ホントに半額出しやがったのが癪に障る、プッ。



そして「マイ・ファニー・バレンタイン」


2007年06月02日(土) No.1085 (ジャズ)
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さぁ、6月だ。


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月が替わって、6月、今日は良い天気になってお昼に寄ったドライブ・インでポケットからプチお久さでコンデジを取り出しパチリと。黄色はピントが合い易いのかなぁ、入梅前の6月の青空が雨で洗われたせいか、ことさらきれいに見えた。

帰宅が21:00過ぎになったが先日来気になっていたMilesのシリーズ、改めてこれはというものをピックアップし、マイCDを焼く。ほとんどがバラッドかミディアムスローのスタンダードナンバーだ。そしてこの2年間近く聴き続けているChetの演奏も同じCDに入れる。どれも一曲10分以上の大作なので6曲で74分間近い。コンピューター・ミュージックやデジタル音源に興味のある人には定番の「午後のこーだ」様のソフトを便利に使わせていただいている。これはとても使いやすく秀でているソフトだとつくずく思う。それと「mp3DirectCut」というソフト、これも使い勝手がとても良い。

そして整形したmp3ファイルを好みで並べて焼き付ける。長距離ドライブ用音盤の一丁挙がりだ。

ちなみに曲名は
1.All Blues
2.My Funny Valentaine
3.Summer Time





2007年06月01日(金) No.1082 (ジャズ)
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