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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「I Remember Clifford」



本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


遠いとおい。


ふぅ〜、ようやく札幌までたどり着いた。舞鶴から1,500kmくらいかなぁ、遠い遠い、9時間がかりの大移動だった。車中、機中、ずーっと寝ていたがやはり身体がクタビレタ〜というのが感想。あたりまえか。

新千歳空港からシャトルバスでススキノに降りたった時の空気の冷たいこと、さすが北海道とあらためて思う。

途中、羽田空港の有料インターネット端末を10分ほど触ってみた。あつらえのブラウザで使い悪い。しかもなぜか日本語入力がかな入力になっていて、切替できるのだろうけど、とっさには解らないのでいらいらしてしまった。

好きずきと言っちまえばそれまでだが、インターネットで「かな入力」というのは、なんなんだろうね。ワープロの時代にアルファベット入力に抵抗あるじいちゃんばーちゃんに便宜をはかってキーボードに「いろは」を割り当てた名残なのだろうが未だに日本語キーボードにひらがなが刻印してある。

インターネットはいまや圧倒的に英文字が基本であることを考えると、どうにもこの「ひらがな入力」いうのは違和感があr。英語は嫌いだが、ぷっ。


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この日記スクリプトのバグがなんとか解決、ホッとしている。
つい、いろいろと余計なものを載せてしまうのはトラブルの元だ。


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と思っていたのに、まだエラーが出る。javascriptの記述に問題ありだ。



2007年02月28日(水) No.889 (雑感)
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ひさびさの若狭湾。


スケジュールとしてはやや無謀であったが、なんとかなるさとやってきたのが若狭湾に面した東舞鶴。駅前のメインストリートが良く整備されていてとっても感じのいい印象。天気がよかったこともあるかな。

予定では前乗り込みでこの火曜日、シゴト終え次第東京に戻りそのまま北海道へと考えていたのだが、おわったのがすでに19:00近く、結局あきらめてもう一泊、明早朝に北帰行(こんな使い方あるのかな、プッ)。

同行メンバーで食事のあと、くったびれてそのままベッドに大の字で寝てしまい今起きたところで、ロビーの無線LANのフリースポットに置いてあったホテル備え付けのPCで、メールチェックと自宅サーバー・メンテがすいすい出来てラッキーといったところ。今回はあんな思いPCなぞ持ち歩く気もしなかったのだが行く先々にPCがあれば事足りるのだねぇ、ぐふ〜、ベンリ(^^)。
2007年02月27日(火) No.887 (雑感::旅情)
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目が回る。(@o@)


月曜日、今朝6:00に目覚めるもさすが起きられずに8:00までもう一度眠ってから起床。9:30出発し本社へ。予定をこなそうとするが時間の経つのが早い早い。

結局、京都方面へ3:30に立つことにした。その準備と社有車の車検日だということでさらにあわただしい。変わりに二人に動いてもらうことでなんとかなった。ぐふぅ〜としかいいようがないな。

すると、明日夜戻ってこれるとそのまま羽田から再度札幌だ。なんとか今週乗り切れば、あとはゆっくりなのだが。


2007年02月26日(月) No.886 (未分類)
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お土産。


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今朝は抜けるように晴れ渡った空のなか、ルンルンと千歳空港に向かうべくマンションをでたところで、たまたま目の前に来た市電に飛び乗ってしまった。JRで空港までと思っていたが、今日は日曜だし、あんなに喜んでくれた拙者のパソコン講座を長姉にもう少し伝授していこうと突然思い立ち、地下鉄ススキノ駅へ。

天気がよいとなんか楽しく思えるのが単純でわかりやすい。そして、インターネットのさわりとメールの小技などとともに、ブログもすすめてみた。

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なんといっても、札幌ドームがちかいとゆうことで、日ハムのファンクラブに入っていて試合日中心に予定をたてているというほどのオキャンなので面白ブログになることまちがいない。そして、日ハムの公式ページに掲載されている巨大ポスターの片隅をクリックして、本人の応援写真が出るのだと、実際に見せてくれた。プッツ、ホントに大笑いしてしまう写真だ。

空港についたのが結局2時ころになり、チケットは3:20の便が取れた。手荷物も少ないしたまには「お土産」と、あれこれ物色。選んだのは、「朝ゆでの毛蟹」「マルセイのバターサンド」「限定・北海道ラーメン」「漬け物アラカルト」「なま馬糞ウニ」と、買いも買ったりたいそうな散財であった。

そして羽田に着くなり緊急電話がはいっていて、明日の夕方福井県に行けないかという相談、ん〜〜ん、ちょっと「せわしなさすぎ」ない?明日、考えよう。でも、もう行く気になっているよなぁ。
2007年02月25日(日) No.884 (雑感)
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延期。


予定では今日にも帰京予定だったが、どうしても残務がけりつかず、やむを得ず明日の日曜日に戻ることにした。これで少し余裕の時間を過ごせる。
新車の納車が3月10日になると電話があった。ちょっとタノシミだなぁ。


2007年02月24日(土) No.881 (未分類)
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パーソナル・コンピュータ。


夕べから2時間ほどの仮眠のみでオフィスへ行き、最後の打ち合わせと確認をした。昼ころに我が長姉に連絡をとり晩御飯をいただきに行くこととなった。
ぐふぅ〜、遠慮のないこと。

その前に最後になる病院へゆき軟膏を少し処方して頂く。

長姉夫妻はもう70歳代の老夫婦といってもよいのだろうが、元気なんだよなぁ。札幌ドームの近くとあって、当初から日ハムのファンクラブに所属し笑っちゃうほど盛り上がっている。人の内面は見ることできないが傍目にもハッピーに見えるとこちらも楽しくなる。

しきりに、来い来いといっていた訳が実はあったのだ。それは、夕食を頂いた後、暮れに導入した光ブロードバンドのパソコンでメールの送受信がどうしても出来ないのだというではないか。購入してからもう3ヶ月以上経つ。

見ると、拙者などヨダレを流しそうなノートPCの最高級機。LANケーブルが繋がっていないので無線LAN?とたずねると違うという。実際は無線LANで、インターネットには接続設定がなされブラウジングは可能になっていた。OCNさんのサービスで全ての設定を係りの人がきて、2万円の支払いでやってもらったという。

早速outlookの設定を見てみるとプロバイダからの接続情報ではどうしてもメールサーバーにログイン出来ない。聞くとセットに来てくれた方に13桁の暗証番号を決めてくださいといわれ、作った番号を接続情報シートにメモしてあったがこれを何に使ったのか解らない。ひどいものだ。

結局、かのサービスマンはメールクライアントの設定をせず、シカトして引き上げたのだ。

こういった場面をもう何回も見ている。「出来ません」とか「お客様の機種が特殊で」とかウソばかり言って逃げるのだ。

大概そういう場合、当事者は己が理解できないのが悪いのだと引き下がる。そして、姉などは毎週、パソコン講座などに通ってインターネットの世界を少しでも体験したいという意欲にもえ、先生にこの3ヶ月間、どうしてメールがつながらないのか質問をなんべんもして、そのメモを見るだに腹立たしさが沸きおこり、IT関係の人種の平均的無責任さ、軽薄さに残念な思いが拭いきれない。恥を知れということ。現場で出来ない場合、プロバイダに問い合わせればまず100%解決することなのだ。それでこそお金を得られる訳でしょ。設定できなきゃ返金しなさいよ。プロバイダの社会的責任の志の低さも大いに影響しているなぁ。

拙者はモチロン仕組みを知っているからインターネットに繋がっていればメーラーのアカウント設定など、なんでもないことではあるが、それは決して一般的な知識とは別物だと思っている。

それにしてもF社のFMVノートPC、いいよなぁ。しかし、例によって使う可能性のないソフトとサービスが気持ちわるくなるほど走っていて、のったりと画面表示がされるひどい状態で設置されていた。F社もN社ももうイイカゲン方向転換すべきでないのかなぁ。過剰サービスで高額なものをユーザーの信頼をよいことにいつまでも売りつけるもんじゃない。
2007年02月23日(金) No.880 (雑感)
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やれやれ。


約36時間の引き篭もりでようやく今回の札幌でのオシゴトが終了。夕方、支店に向かい以後の打ち合わせをして開放される。もう22:00近くになっていたが雪も止んで気温も妙に暖かく、ぶらりと歩いた。

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出羽ママさんには札幌は写真とる場所いっぱいあるでしょなどといわれたが拙者の目がくすんでいるのか一向にそのような風景がない。iso感度でいうと一桁台なのだ。
ススキノの交差点、雪がほとんど無い。そして写真正面の雑居ビルには驚くほどの数の店が営業していた。50店舗くらい入っているみたいだったが、さすがにそちらは遠慮して隣の「回転すし」に入ってみた。昔ながらのお寿司屋さんがやっているようで板さんが皆、こんな出し方していいのってな照れがあるように見えておかしかった。「白子の軍艦巻き」や「どんこ」など北海道ならではの味、ご馳走様でした。

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この「回転すし」ブームは革命的な出来事だったと思っている。
大きく発展したチェーン店などの安さへの挑戦は脱帽ものだ。安穏と暴利を当然としていた高級店や老舗は消え行く運命にあるのだろうな。

拙者のバヤイ、せいぜい4〜5皿も戴けばもうお腹いっぱいだし、注文するネタもほんの数種類に限られているので都内でお昼などに良く利用している。




2007年02月22日(木) No.877 (未分類)
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思い出したこと。


今日はビッチリとこもってシゴトに集中。早朝4:00に起床してかくごを決めてとりかかる。キリの良いところで買い置きの食材で食事をしたのだが、これがなんとなく美味しいんだよなぁ。側のスーパーで目に止まった物をなんの脈絡も無く買うものだからテーブルに並べると、なんか変。どちらかというと和風なのだろうが冷凍食品などは洋風だ。

で、ふとこの3週間くらいのあいだに札幌〜東京を3往復しているがJALの機内オーディオのジャズ・チャンネルがトロンボーンの「中川英二郎」さんによる2Trbクインテットでほんとに退屈しなかった。素晴らしいとは聞いていたのだがキチンと聴くのは初めてかも。もうシリーズで3枚目になるという。
J&Kを念頭にいれての作品郡とのことであるが、これは素晴らしいは。

もうひとりの「Jim Pogh」さんの高音から低音までの完璧な音色もいいしアドリブもきれいで歌心も最高。そしてそれ以上に中川さんの自在に楽器を操っての息の長いアドリブ・フレーズに甚く感じ入ってしまった。

このトロンボーンのオクターブ・ユニゾンの快感はたまらない。このお二人でのそれはまさにビューティフル・ブラスト!
遅まきながらCDを購入しよっと。

こんな日記も書いていたのに。



2007年02月21日(水) No.874 (ジャズ)
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雪。


今日の札幌は時折日差しが指すものの降ったり止んだりの雪、気温が-6℃ということで外を歩くと寒い寒い。舞い降りる雪の質が刻々と変わるのだねぇ。ふわふわした淡雪のようだったのが急に顔に当たると痛いくらいの粉雪になっている。前が見えないじゃない。。

ん〜〜〜、雪は雨と同じ原理で地上に落ちてくるのだけど人間生活に圧し掛かる負担は随分と大きい。

雪からの連想する言葉に良いものはないなぁ。
静寂、閉じ込められる、押し潰される、、、

雪はきらいだ。

思い立って、使っていなかった携帯メールを差出人限定受信することにした。
便利なものは便利に使わなくちゃ。
2007年02月20日(火) No.873 (雑感)
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Win2Kでのサーバーサービスがおかしい。


今朝、6:00起床し、手荷物なしでの北海道行き。ご飯もしっかり食べて良い調子なのだが、昨日来、自宅サーバーの調子が良くないのが気掛かり。
突然、落っこちてしまうのだ。Win2Kのcpu専有率が100%に貼り付いてしまうのも、面白くない。なんでだろうと昨日は寝る前に少しチューンナップを試みるが改善の兆しが見えない。
やはり非力なマシンの限界かなぁ。celeron700MHzでメモリ128MBじゃぁ、どう考えても今時、ボトルネックは自分のサーバーだ。見ているとやはりspamまがいのyybbsへのpostが連続すると俄然レスポンスが遅くなりどうしようもない。。

札幌がイチダンラクしたら変えようと決めた。

空の旅は好天に恵まれ、無事着くもまたまたの大雪加減で、今週はどうなることやら。


----------------------奇遇。。。

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日中は東京との電話が多かったのだが、夕方、買い物して帰宅後、思いもよらぬ人からメッセージが入っていた。古くからのシゴト上のお客さんの一人なのだが、釣りやクルージングやいろいろと遊びのほうで仲良くなった湘南ボーイが、今、札幌に来ているという。つい、こないだまでは九州や四国に長期出張ばかりしていると思っていたら、部署が替わりもう現業ではなく管理部門なので定期的に全国の支社を回っているのだという。シゴトが大嫌いという実に愉快なしとで拙者とは仕事以外での付き合いの方が多い愉快な奴なのだ。今日、一泊して帰京とのことで、じゃぁ一杯と21:00頃にススキノに。向こうももう飲んでいるしさあどこ入るといっている側に先々週、ちょっと顔を出したジャズ・バー「Day-by-Day」があったので潜入。ギターとベースのデュオをやっていて話をするのにちょうどいい感じでとても良かった。そういえばウッドベースのアコースティックな音を聞くのは本当に久しぶりだ。

2007年02月19日(月) No.871 (自宅サーバー)
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テキパキテキパキ、でもないか。


今朝、7:30にパッと起床、朝食などをまじめに戴き購入する車種を考える。
地球温暖化のこともあるし、維持費や出入りする場所のことなどあれこれ思うと、例によって麗しき優柔不断なことでナサケナイ。一本芯の通ったポリシーってなもんが一向に見当たらないのだ。車好きのしとではないということだろうな。

んなこと考えている間に先輩が時間とおりに迎えに着てくれ、出発。30年来ひいきにしているというデーラーで、かれこれ20台以上も買い換えている彼は昨日のうちに電話で拙者にピッタシの物を店長に用意させてくれていた。一番気にいったのは標準で装備されていた4スピーカーがそこそこよいサウンドであるということで当座はナビのデッキ、といっても30GBのHDD録音機能やi-Pod機能などついており時代の進歩を感じた。

ぐふ、選ぶも迷うもあったもんじゃない、あっ、これで決まりってなもんで、納車までのスケジュール調整とあいなった。

今は印鑑証明など市役所の自動発行器で日曜日でも取れるのでとても助かる。ああいう仕事はいくらでも省力化できるのだ。

予定では今夜、前のりで札幌に向かうはずであったが、夕食もゆっくり食べたいし、家で寝るほうがやはり心地いいようにも思い、明朝の出発に変更、イイカゲンなんだから。
2007年02月18日(日) No.870 (雑感)
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バタバタ(その2)


昨夜は移動疲れかバタンキューと寝てしまい、今朝は6:00ぴったりにすっきりと起床。よほどよく眠ったのか疲労感がまるでない寝起きであった。いやぁ〜、やはり自分ちが一番やすらぐのだね。

早速、今日・明日の行動予定を決めて朝食後、例のステロイドの錠剤、これが相変わらずのむと気持ちが悪くなるのだが、今回の疾病には絶大な効力を発揮しているので飲まぬわけにはゆかない。

午後から会社にゆき山積みの書類・資料を仕分けて確認する。
遠く札幌から電話とメールでおねがいしていたあれこれを、皆がとても律儀にやっていてくれていた。おかげで6時ころには目処がつき、あとは飲み会と思っているさなか、約束の方から遅れるかもしれぬし、バタバタしているので日を改めませんかと電話あり、そおしようそうしようと、すぐ楽なほうに決め、一件落着。

3月にやむを得ず、マイ・カーを持たなくてはならなくなったので、先輩にデーラーの紹介を頼みますと電話したところ、よーっし、マッカセナサイ!と心強い返事でしかも明日、早速そこに案内するから一緒にいこうという。彼はとんでもない釣りキチでかつカーマニアでもある遊びの達人なのだ。いやはや持つべきものは屈託なしにお付き合いできる友人だと、つくずく感じた。拙者にピッタシのものを選んでくれるという。こういうのは、それに詳しい人にすがるのが一番いいと、いくつになってもアマッタレのしとではあるな(ナサケナァ〜ィ)。

2007年02月17日(土) No.869 (雑感)
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ドタバタ。


散々の一週間だったが今日の最終ででも帰京することにした。
往復の移動時間が惜しいところなのだが止む得ない。
時間があるとやらない口なので少し切羽詰ったくらいが
いいなどと嘯いてみた。

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仕事を早めに切り上げ、千歳空港に3時ころには着き、キャンセル待ちで
少しでも早く帰ろうとしたが、ついていない、3便も待つ羽目に。
こんなこと初めてだ。
結局、17:30の便となったが久々に家で晩御飯をいただけた。
食後、明日、明後日と月曜日の予定をあれこれ立ててみるも
タイトなことに変わりはない。ぐふぅ〜としかいいようがないな。
もう寝よっと。
GoogleのAdSense、面白いなぁ。

2007年02月16日(金) No.868 (未分類)
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なんとか復帰。


とんだ災難ではあったが、強力な薬のおかげで今朝は出社できるほどまで腫れが引いてくれた。でも眼帯に気をとられ出かけるときに眼鏡をし忘れてしまった。わぁ〜、ビルの名前も番地表示も見えやしない、ド近眼なのだ。
幸いデスクワークでいつも眼鏡をはずしてしていることなのでシゴトに差し支えはなかったが、やはり心もとない。寝不足気味だし、どうにもまぶたのあたりが腫れぼったく、うっとおしいので夕方早々に帰ってきた。今日の昼間は電話の洪水ってな感じなのだが、もう今までの流れでのシゴトには興味ないのでなんとも煩わしいのだが30年もやってきた事なのだからしばらくは引きずるのかなぁ。
自宅を留守にしていて原因不明なのだがサーバーが12時間近くダウンしていたことに今朝、早く気が付いた。停電でもあったのかリモート画面で見るとOSは稼動しているがサーバーソフトが閉じている。だれかに進入されたかなぁ、ドキッ。
2007年02月15日(木) No.867 (雑感)
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セント・バレンタイン・ディー。


昔からこの日を、日本の古くからの行事や記念日と同じような感覚で見ていた。拙者はこの行事が割と無条件に好きで、気が向けば参加もしたりするが一度強制されるとダメだね。誰もがそうだと思うが少し我慢が足りないと自覚している。
先日来の頭皮のカブレがひどいことになってしまい朝から病院へ行く。最初にいったところは、大きな医療法人みたいであったが、患者さんが一人待合室にいて受付事務方に二人いたのだがなーんか変、ミョーに暗い。ふと「とんでも病院」で殺されかけたことを思い出し、初診受付まで済ましていたのをキャンセルして市内中心部の病院へ行く。継続での通院は出来ないというと「これから投与する薬は中断すると害あるものなので、斬減させるような形での服用を明記するから従ってください」と言われて処方してくれた。テキパキとしていて信頼度抜群。眼帯はナイッスかと伺うと「当院にはありません」と、医薬分業だもんね。ステロイド剤の効き目か、夕方には腫れがかなり引いてきた。せっかくの一人暮らしが散々だ。

2007年02月14日(水) No.866 (未分類)
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GoogleのAdsense。


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前からそのアルゴリズムというか考え方に興味はあったのだが実際にはどういうものなんだろうと今回そのリンク・コードをトップページに張ってみた。Yahooさんのとこと同様にきびしい審査があるというので、はたしてどうかなという思いもあったが三日間ほどで「ようこそ」と相成った、ウッレシィ。
最初はdeやukドメインの英字ばかりのサイトの広告がずらずらと出てきて驚いたのだがこのページのキーワードとのすり合せに時間がかかるのだろうと半日以上ほっておいて再度ひらくと、おぉ〜、素晴らしい。ちゃんと音楽関係の企業のリンクが現れている。クリックされるとなにがしがのお金になるらしいが我がサイトにはそんなに訪問者が多いわけでもないし、来られた方が偶然に欲している情報やリンク先が見つかれば幸いなことだと思っている。
2007年02月13日(火) No.865 (自宅サーバー)
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BabyMaker


引きこもってシゴトなぞしているとろくでもないことに考えが及ぶ。先般の柳沢厚生労働大臣の「子供を生む機械うんぬん」発言、当初、あぁ〜バカなことをいってしまってと嘆いたものだが、昨今の報道番組などで散見する女性議員やぬえのような批評家連中の話を聞いているうちに俄然反発心が起き、彼を援護しようと考えた。確かに人を機械に例えるのは見識のある人のすることではない。しかし例えとしては良い使い方もなきにしもあらずで、機械のように正確だなどとはよくゆう。そして人間に限らず生物には種の存続ということが愚かしい思想や能書きとはまるで別な次元での大命題なのであって、少しばかりの知恵をつけた人があーだこーだ云えることではない。そして人間には男と女という性別が厳としてあり、出産は女性にしかなし得ないということは誰が決めたわけでもない自然の摂理というものだ。女が子供を生む機械というなら男は原料をセットする機械だ。解りやすい説明かと思ったというのがやや滑稽なだけで大上段に「出産を機械的生産と同列に捉えておる」などというのは被害妄想風でいただけない。原始女性は太陽だった。菩薩であったり母親であったり、男が羽目はづそうが間違えようが母なる女性は許してくれたもんだがねえ〜。えっ、アマイ、ってか。やだね、あげあしとり。
2007年02月12日(月) No.864 (雑感)
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仕事に熱中。


今日は結局一歩も外出せずひたすらシゴトに熱中。昨日買い物してきたオーディオ・ケーブルでPCとTVお音声入力ジャックを繋ぎBGMを小さく流しながらの調べごと。夜になって何か面白いTV番組でもないかなぁと見てみるもさっぱりだ。昨夜、被れるのを知りつつ使ったヘア・マニュキア、案の定、頭皮がやられた。人体は本当にデリケートに出来ている。こんなことを退屈しのぎにしてちゃまずいな。

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夜、お風呂のあとしばらくぶりにGyaoにログ・インして映画をと始めたはいいがこれがぶつぶつと途切れイライラするばかりで即刻中止。なんなんだろうね、この未熟さ。映画が聞いてあきれる。10年前のインターネットよっかひどいや。光回線で10Mbps出ていてこれではお話にならない。サーバー技術の問題かなぁ、ナサケナイ。

2007年02月11日(日) No.863 (未分類)
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札幌シリーズ。


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週末、帰京を取止めたのでこの3連休は気ままに過ごせる状況となり札幌を満喫してやろうと今日も昼からぶらりと。晩御飯を長兄宅でゴチになることになったのでそれまでのんびりとすすき野通りの氷柱見物。

目を惹かれたのは魚や貝類を氷に閉じ込めたオブジェ。以前、なんかの映画で人間がその状態なのを見た記憶があるが海産物だとまた別な雰囲気だ。おいしそうって感じ、プッ。

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しっかし拙者は北海道弁でゆうところの「つらつけない」しとではある。いくら兄弟とはいえ、突然たずねていってご飯たべさせてって云うんだから。

なにもないっていってもさすが北海道、さりげなく美味しいんだわ、これが。

兄弟が多いって良いことだとつくずく思う。

味をしめて明日は長姉のとこ行ってみよう。ぐふふ。
2007年02月10日(土) No.862 (雑感::旅情)
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久々に晴れ。


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今週は雪続きだったが今日は薄日がさす良い天気になり気温も零度以上になったという。遠くに藻岩山がくっきりと見えしばし見とれていた。
こんなに近くに居て一度も連絡しないのはやはりシトとしてまずいかと今朝、次姉に携帯メールをポツンと入れた。わぁー、やっぱりがんがんメールと電話がきて結局夕ご飯をゴチになりに行った。いくつになっても歳の差はちじまらない。東京のシゴトは電話でなんとかなったので帰京を止めもう数日滞在することに。明日は長兄のところに顔出してみよう。

2007年02月09日(金) No.861 (雑感)
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チーム。


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今回の来道はホントに偶然にひょんなことで現実のものとなったのだが正直、わぁー、こんな若い連中と出来るかなぁという危惧も少しあった。実際にプロジェクト・リーダーとなる30代半ばの好漢が気を使ってくれ、食事でもと誘ってくれた。聞くと彼には3歳と生まれたばかりの二人のお嬢さんがいるという。かっわいんだろうなぁ、こんなオヤジの接待よっか少しでも早く帰りたいだろうになどと勝手に想像して、恐縮ではあったが、少し遅れて全員が集まってきて大いに盛り上がったのだ。実に愉快なひと時であった。帰り間際にじゃぁ記念写真などと写したのがこれ。拙者はよくあの畑ムツゴロウさんに似ていると言われるのだがそうかなぁ。。それにしても幸いにもたいへん気のいい連中で、面白いシゴトになりそうだ。
2007年02月08日(木) No.858 (ジャズ)
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大通り公園。


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札幌の大通り公園は、拙者にとってなんとも快適な空間なのだ。どの季節に来てもそう感じる。札幌駅付近からでも、すすき野で遊んでいてもぶらりと歩いてここに良く来たものだ。何するではないのだが悪くないってやつ、心穏やかになってしまう。拙者が中学生になった頃できたのだが「雪印パーラー」とこのテレビ塔は子供心に常にトキメク場所で、辺鄙なところで生まれ育っているから都会といえばまず札幌だったのだ。



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テレビ塔といえばこれが幸之助さんの発案でナショナルがスポンサーだったということを今回初めて知った。なるほどなぁ、そして大通り公園は明治の頃に防火緩衝帯としての役割をもたせたところであるとも。賢いなぁ。
2007年02月07日(水) No.841 (雑感::旅情)
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雪祭り。


今日は仮住まいに、家から送った備品が到着、シゴトは休んで環境整備と息抜きの一日。昨日は終日シゴト三昧だったので・・・。

ふぅ〜・・・←本当に一息ついたところ。

今日が「雪祭り」の初日だというので久々にぶらりと見物に行こうかと。

断続的とはいえ一ヶ月くらいは生活するので昨日などは、あれもこれもナイナイずくしで不便な思いをした。お風呂に入ったのはいいがタオルもなにも全部宅配していたことに気が付くノー天気ぶり。コーヒ飲むカップどころかポットがないじゃん!

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あれやこれや無いのだが、それも面白いなぁ。
ゴミ箱など紙袋とポリ袋で作るのが単純にうれしい。

やっと今日荷解きして部屋をカスタマイズ、気まぐれでせっかちな自分はパッっと必要なものに手が届かなくてはいけないのだ。工夫が必要なのだが昼頃にはまあなんとかいい感じにセットアップ終了。で、忘れたものを家人に電話して送ってもらうことに。そして今から雪祭り見物というと「誰と〜!」って独りでに決まってるじゃん、まったくぅ(^^)、兄弟親戚のところに顔を出せったって、そんな暇ないっちゅうの(そりゃないか-o-;)。

そして居室のFFTHネットワークが無事開通、チェックインしてから一日必要なんだ。早速スピードチェック、18.5〜20.1MBps出ている。アウトバウンドのポートも特にブロックはされないようだ、これは良い。
2月6日は「ブログの日」なんだそうだ。「9月26日」のほうがマッチするようにも思うけど。


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で、雪祭り。ぐふぅ〜、何年ぶりだろうか。管理本部のある西の方からぶらぶらと、あいにくの暖かさで小雪がみぞれっぽくなるがさして気にもならない。出店がたくさん出ているが、良くある屋台ではなく、ほとんどが企業の出店。まぁ、神社仏閣が中心のお祭りじゃないしね。匂いにつられて釧路の「カニ汁」をいただく、おいしゅうございました。

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こんな看板を見て突然「テレビ塔」に登ろうと思い立つ。ぶらぶら歩きの先には風雪に耐え抜いてきた塔がすっくと見える。札幌の「テレビ塔」って、ニューヨークの「自由の女神像」やパリの「エッフェル塔」にも似た存在感を感じるんは拙者だけかなぁ。「東京タワー」「通天閣」ともちょっとちがう、単に自分が一時住んでいた町だからかなぁ。
なんたって雪の少ないのには驚く。雪像、氷像も今にも溶け出しそうで危うい感がある。巨大な雪のオブジェはやはり自衛隊の協力もあってトラック何百台もの雪を運んできてのものだというが、その価値あるよなぁと納得。子供だけじゃなく昔のお嬢さんたちも嬉々としてオブジェの上で記念写真を撮っていた。

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人出は昔の大騒ぎ状況から一変、とても落ち着いた行事となっているようにも見え好ましいや。以前に歩くのもままならないほどの人出で辟易したことがある。
そうこうしている間に夕闇がせまりイルミネーションが遠慮がちではあるが瞬きだした。
たどり着いた「テレビ塔」、わぁー並んでる。くじけそうになったが電話を4,5本取るうちに俄然、ヨシ、登ると決心、5分ほど並んでエレベータに乗る。そして展望台から見る大通り方面はなんども見ているが好きな風景だ。
平日だし、この天候なのでこれだけ少ない人出なのだろうな。金曜日の夜か土曜日にでももう一度見にこようかななどと考える。近いし(^^)。


そしてもう一箇所、寄るところがあるのを思い出した。

2007年02月06日(火) No.838 (雑感::旅情)
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荒れてるって、んなぁ。


昨夜の羽田の北行きは荒天ということで夕方からダイヤがぐちゃぐちや、えぇーっと天気予報聞いてもさほどでもないし、どうしてっていう感じだったが予約便を一つ繰り上げることは出来たがその便が飛び立ったのは結局予約時間の1.5時間遅れ。途中揺れることも無くすんなる北海道に到着。こんなんで遅れるかなぁなどと無責任に思ったり、しかしその後がいけない。聞いていた案内住所と地図がさっぱり明解でないのだ。住所の場所でタクシーの運転手さんがメーターを下ろした後、ぐるぐる回ってくれたがさっぱりわからない。札幌で道に迷うなど思ってもいなかった。もう23:00まわっているし、運転手さんに悪いので一度降ろしてもらい開いているラーメン屋さんで聞くと知っている店員さんが教えてくれたのだがいざ行くとまた解らなくなってしまい、停まっている客待ちの地元のタクシーに地図を見せて訪ねると、まぁ乗ってのってといって走りだしたがメーターを倒さない。そういうと「いや近くだし、サービスサービス、道産子の心意気だべさと」いって一緒に探してくれ最後にコンビニで買い物してきたらしい若者に聞き、これまた親切にも一緒の玄関までついてきてくれ、やっとたどりついたのがもう今日になっていた。ぐふぅ〜、みなさんありがとう。
だいたい拙者は住所だけ聞いていつも解ったように思い込んでしまういけないクセがあるなぁ。とくに新しい建物なぞすぐ側に住んでたって知らないことも多い。いやはや、お騒がせいたしました。
2007年02月05日(月) No.837 (雑感)
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おおいそがし。


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というわけで、またまた身辺大忙し状態、時間のやりくり、綱渡り。
渡る世間は鬼ばかり、鬼の一分聞いてもやろう。
話して解らぬ鬼ならば、切って捨てよう桃太郎。・・ナンジャコリャ。

くぅ〜、よほど拙者はビンボーショーにできているようだ。
始めに言葉ありきではなく「我アリ、故に我思う」で自己中の権化なのだなぁ。
世界は拙者のためにあるのではないかと嘯いたりするオオバカモノです。
んなこといいつつ、下世話なvistaの秘密を探ってたりしている。
荷作り、荷作り、旅支度。

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しっかし、今冬はほんとうに暖かい。今夜から北国ということで下着を少し着込んだだけで汗ばむ陽気なんだもの、これは冬じゃぁないね。
心地よい気候といえば聞こえが良いし、拙者も好きだが、いや待てよ、破滅の前の一時の事なのかと考えゾットしたりして、奇妙な面持ちではある。

2007年02月04日(日) No.836 (雑感)
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やったー!


1月27日の日記での決心、昨日ついに実行できた。有言実行、ぐふぅ〜。
まぁ、たいして環境や状況が一変するわけではないが、会社員はもう卒業だ。
もともと拙者のばやいは会社員意識が希薄ということもあってあの山田洋二監督の描く寅さんみたいに労働ということを茶化している傾向があり、この歳になって若手を指導するにしたってどうにも気まずいというか悪の勧めみたいになってしまうのでシジョーニ忸怩たる思いがつきまとい、ずるずる2年間中途半端な時間だったと反省はしていないまでも、もっと早く一線を引くべきだったとも思う。ホントに拙者にとっては第4の人生だぁ〜♪。
次は何が見えてくるのか、あれもこれもと夢が膨らみ、我ながら欲張りだと思っている。
click ゼンシーン
2007年02月03日(土) No.833 (未分類)
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地球温暖化。


今日、夕方のニュースで知ったのだが、うすうす誰もが感じていることだろうけれどこの地球の温暖化・温室効果のこと。
国連のIPCC(政府間協議パネル)は地球温暖化の分析・予測をまとめた第4次評価報告で一層深刻で確定的な事態を発表した。
 人類が今から取り組む姿勢を6パターンに想定してシミュレーションしていたが現在の先進諸国の浪費ぶりと途上国の発展を考えると間違いなく最悪のパターンである化石燃料の使い切りと現状維持がさけられない現実だと思う。

あまりにも大きな流れで個人の意識や国家の姿勢などで改善など望むべくも無い。

拙者はある意味でこれが自然のなりゆきということで、願わくは存命中に日本沈没とならなければラッキーとくらいにしか思わない。あと30年もしたら北極海の氷がなくなるのだからたいへんだ。

以前も言及したのだが人類がツイテおれば地球が氷河期にむかってめでたしめでたしなのだが、このヒートアイランドはとまらない、断言できる。

電気も車もその他いろいろ使わない生活って考えられる?
2007年02月02日(金) No.832 (今日のニュースから)
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きゃはっ!スパムの嵐。


昨日、うっかりとせっかく施したこのブログ・スクリプトのキーワード・フィルターをはずしたままにしていたら、何故か2006年12月1日の記事のコメント欄にだけ山ほど「薬品系」のspamが舞い込んできていた。あれはやはり自動送信で、世界中のPCに送信プログラムが埋め込まれてしまっているんだろうな。架空請求や最近の多くの犯罪が何百分の一でも引っ掛かればぼろ儲けという面白くもなんともないものだけに、この先魑魅魍魎のようにネットを徘徊していることを思うと、寒々しい感じがしてたまらないね。

このところ企業コンプライアンスなどと称して責任ある(問われる)方々はしきりに、あのWinnyやP2Pソフトを職場のPCに持ち込まぬようわめいている。
解らないでもないが、差し当たり作者の彼に一時間ほど時間をあげてセキュリティホールを塞いだバージョンにして貰うべきだよなぁ。5分で出来るっていっていたような。情報産業が一段と力を持ちおそらく従来のマスメディアもそうであったように一部権力と結託する時のことを思えば、今現在断罪されている一種ゲリラ的な情報技術は多くの民にとってのお目付け役として機能するだろうな。願わくばこの情報産業に従事する高度な技術者のなかに有徳の士が存在してくれること。確率から考えると必ずや輩出するはずだと信じている。

2007年02月01日(木) No.831 (自宅サーバー)
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