LINE645

ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


■悲しいばかりじゃない。。。スコシダケ公開
にほんブログ村 釣りブログ 波止釣りへにほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ←覧近グゥ〜。
 
〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


 web拍手! 


β版(R13〜22)、古いH"ユザー向け限定。[feelsound]


The extremely rare one.
冗談バージョン(^o^)
PCに保存してメールにて端末に送ります。
携帯向けには後日。click


くれぐれも変人扱いされませぬよう。。。ップ
←クリックしてちっちゃくなるてすと。
ブロック要素に全て応用できるんだ。ふぅ〜ん。

←おっきくも?ダハッ
あっちいけホイッも→
これにも応用→[BACK]


2006年10月31日(火) No.584 (自宅サーバー)
Comment(0) Trackback(0)

赤。


click

今朝は6:00起床で6:45出発、この時間だと東京まではすんなりと行けて早く着きすぎてしまう。今日も7:30頃にはもう会社に。これがほんの15〜20分遅く出ると俄然時間がかかり2時間以上かかったりするからやっかいだ。以前は渋滞での運転に我慢できず車を避けてきたがしばらく前からCDを聴く楽しみが復活し渋滞だろうが通行止めだろうがちっとも苦にならなくなった。もっとも時間の約束などあると困るが。幸い拙者が所属する会社はフレックス・タイムというよりフリータイムみたいなもんで勝手にしろってかんじの変な会社なのだ。
で、今日はまた早めに帰宅できたのでシゴトを離れてデジカメ遊び。

click


素材のひとつは『赤色』。出羽ママさいとに刺激され、なんとか今のダメカメでもハットするような色が写せないかと思っていた矢先、駐車場ちかくの花壇に真っ赤な花がびっくりするほど目だって咲いていたので早速パチリ。見たときは『くれない・紅』というイメージが脳裏をよぎったのだがどうなんだろう。
『赤』『くれない』『べに色』『朱色』同じようでびみょーに受ける感じが違うように思う。色の専門家でないので詳しく断言できないが明確な定義があるのだろうか。できればWindowsのカラー・マップのここからここまでが何とか決まっていると解りやすいが、それじゃー情緒に欠けるってなもんだ。

それと、画像をラスターデータへ変換して縮小することへのチャレンジ。PhotoShopでも可能なようだ。重いので毛嫌いしていたアクロバットが最も適しているソフトみたいだが高価だしなぁ。これでダメカメの粗い画像を少しでも精緻にしてやろうという魂胆なのだ。んなことせず、素直に優れたCCDエンジン搭載カメラを入手したほうがよほど賢いと思うのだが。

昨日来、ニュースをにぎわしているソフトバンク・モバイルのトラブル。報道に明らかな偏りというより圧力が加わっている。量販店での店員へのインタビューも一方は明らかなやらせ回答をさせている。TV画面にうつる人物像では素人の演技など見え見えだ。
N◎Tなどiモードの時のことなど知らなかったごとき言い草だ。もちろシステム障害については糾弾されてもしょうがないチョンボではあるが、番号ポータビリティ制度利用して機種変更することなどユーザーにとっては、いっときをあらそうような火急かつ最重要なことでは決してない。それをことさら大袈裟に問題視する旧体制側は醜い。政府もその旧体制の意を受け同調するがごとき行動をしている。これを癒着っていうんだね。

それよっか、IP電話の不具合のほうが問題でしょ。こちらはライフ・ラインとして機能しなくちゃならないものだよ。

全社、基本料金のみにしなさい。

インターネットもそうなったでしょっ。

ゼンシ〜ン。。



2006年10月31日(火) No.581 (デジタルカメラ)
Comment(4) Trackback(0)

いい。


今朝は4:00頃起きて、うだうだし7:00前に出発。思いつきで車載カメラをと、デジカメをセットし、東名高速を走った。横浜〜東京間19.7kmだが8分間って、スピード出しすぎじゃないか、ゼッタイ。動画でサウンドを入れ替えて容量が約50MBに納まった。
で、今日は会社でおとなしくシゴト。早めに帰り夕食後にたまたま『江川詔子』さんのサイトに遭遇、雑記などしばし見入る。このかたは正しいワッ、きわどいことも結構発言されていて胸がスーッとする思い。いい!
日本の教育界には有意のリーダーが求められている。
2006年10月30日(月) No.580 (未分類)
Comment(0) Trackback(0)

レインボーローズ


click

28日のニュースでこんなバラが出来たと知った。
思わず日付を確認したが4月1日でなく、どうやら本当らしい。

花だから綺麗で面白いと言うものの、なんとなく不安を覚える技術である。

自然を玩ぶという感じで、嫌悪感が先に来た。
葉脈から毛根までたどっていきそれぞれの花びらに対応するものに別な色素を吸い上げさせるのだという。

遺伝子操作でないのが救いだ。





グランド・キャニオン
こんなことして遊んでました(^o^)。これはイベント操作ですから。
5枚変幻っていうか・・・移り気な画像。ップ
♪〜マウス・オーン〜♪
♪〜マウス・くりっく〜♪
♪〜マウス・dblクリック〜♪
♪〜マウス・アウト〜♪
♪〜コーシーン〜







2006年10月29日(日) No.576 (雑感)
Comment(3) Trackback(0)

カリビアンブリーズ。


click



click しばらくぶりでTrb大高實さん率いる「オルケスタ・カリビアンブリーズ」からのライブ案内。大宮のライブハウス『マッカーサー』には毎月出演しているとのことなので、機会をみて行ってみよう。

相変わらず豪勢な編成で、強力なラテンリズムをたたき出しているようだ。

ホントに近くで生の楽器演奏を聴くと、再生装置で聴くのがいやになっちゃうのでこまりますぅ〜♪
2006年10月28日(土) No.573 (ジャズ)
Comment(0) Trackback(0)

さらに、『YouTube』のこと。


著作権、肖像権などに鑑み気にしている米国カリフォルニア発の投稿動画サイト『TouTube』についてすこし詳しく調べてみた。

今年の4月頃で一日当たりのページビューが100,000,000、ユニーク・ビジター数が6,000,000人という人気ぶりで、googleが16億ドルで買収したことも解った。また、MSMなどのトップIT企業もそっくりサイトをやっきになって作っていて、似た様なところが10数サイトあった。しかしいずこも『YouTube』ほどのフランクな感じに欠けるし、なんとか商売にというのが旧態依然としていてたいしたもんではない。

著作権についてはやはり米国でも60,000件近いクリップについて排除要請がなされたということと、我が日本国でも案の定、遅ればせながらJASRACを主体にTV局などの団体がこの10月に30,000本のクリップにつき排除要請し、削除されたとあった。そういえば、当初見かけていたお笑いのクリップなどあまり見かけなかった。セコイはなしであるが。ぐふぅ〜。
ファイル共有でのnapsterの時のような法廷闘争にまではなっていないようだ。

拙者の考えもこの辺を基準に良しとしている。排除要請があったものをはずしゃいいのですよ、一件づつね。

著作権者に代わってなぞという大それた事を考えたのはどんな人か想像つくだけに、今は確信犯的におこなっていることも必ずや世のためになるって。

肝心の『YouTube』側はサイトポリシーに著作権に疑義あるものについてはサイトに知らせるよう謳っており、24-48時間以内に対処しますということなのだ。ようするに投稿者の判断におまかせしますと云って、善良であてがいぶちのモラルに忠実な子羊たちのクレームをかわす手立ては用意してあるものの、投稿者の自由(そのモラリスト達にとっては無法地帯?)にしている。
そして一応の配慮として10分間,100MBまでの動画をフリーとし、それ以上のものはdirectorというメンバー制にしているのだそうだ。

これだけ普及したデジカメや携帯電話などで容易にだれもがお金をかけずに動画を作れる時代ならではのことで、FlashMovieなるプラグインもごく一般的に普及しているのだから、一日35,000件のアップロードがあるというのも自然な成り行きである。ブログの隆盛も同じことだ。簡便で面白いものしかユーザーは見向きもしない。封建時代の王様以上にわがままなのだ。民主主義っていうくらいだものね。

初めの頃見た印象で人気のあるクリップは圧倒的にTV番組のキャプチャー映像が多い感じがしていた。これは間違いないようで、サイトの人気に便乗するかたちであらゆるコマーシャルなクリップや予告編などもこのところ多い。

だが、拙者のみるところ『YouTube』も完全に自由にさせているわけではないようだ。インターネット初期にあったようなとんでもない映像はまず出てこないのが救いというか、だてに数十年経っているわけじゃなくIT社会も学習しているという好例か。メールの世界は駄目だね、その気になりゃ一網打尽だろうに。まぁ、無駄もGDPに一役かってんだろうから。

そして、もういい加減に著作権についての無駄な後出し規制はやめてもいい頃だがダメかなぁ。一度公開あるいは公開終了したところで商売は終わりにしたらと、過激なオープン化志向人間として思うのだ。悪徳は必ず規制、隠蔽を常とする。情報開示こそ文化の未来だ。

今回の調査中に目にした『オッ!』っといったクリップを確信犯的に『こちら』に乗せてみました、といってもコンテンツは我がサイトにあるわけではありませんよ。jazzばかりですが(プッツ)。YouTubeに乗らなければおそらく人知れず倉庫のゴミで朽ち果てることを思うと、少なくともでこれを見た数十万人のうち何人かは商品を探しに走るのではないかと。もちろん最初から存在を知っていて目にしていた数寄者にとっては、ひょっとして皆には見せたくないと思うかも知れない。自分もそういうところあるな。


そしてややがっかりしたのが情報産業に関わるオピニオンリーダー的な方々に拙者などのドシロウトが目からウロコというほどの見識を見せてくれた方が皆無に等しかったこと。やはり発展途上ということなのか、創成期に存在できたということだけで満足しておこう。

それにしても、長い日記だ。

気分をかえて『ますた〜。』ウエポンで「マーキー・マーキー・マーキー」

click click click


2006年10月27日(金) No.572 (文化)
Comment(2) Trackback(0)

1/fゆらぎ。


今朝は夜更かしのせいで起きたのが7:00過ぎ、大急ぎで会社へ向かう。シゴトも溜まっていて朝からテキパキテキパキ、うん、なかなか良い調子であった。そして電話かけまくりといった一日で夕方には帰ってきた。

このところちょこちょこと作っているDTM、今日はおもしろい発見があり、また新しい世界が広がった。それは音の出るタイミング、midi用語ではノート・プロパティのdev要素にあたるのだが、ある程度均一でないのが良いのだ。昔1/fのゆらぎが人に心地よさを与えるなどという理論が大流行したことがあったが、あれは心地よい音や音楽を分析し統計を取った結果から導き出したことで、ふーんてな感じだったがそれを思い出し、ピアノトリオ演奏の一個一個の音のタイミングをランダムにずらしてみたところ、こころなしか機械臭というか無機質な感じが減ったように聴こえたのだ。実際の楽器演奏でオンタイムをドンピシャリとメトロノームに一致させるようにかぎりなく訓練するが実際は不可能なのだ。

反対にDTMでは誰がやろうがぴったりのタイミング、リズムが否応なしに合ってしまう。

完全とは皆が目指すことではあるが、端なっから完全なものは感情に訴えないのだ。

もちろん、機械にしかなし得ないことで感動することもあるのだが、音楽はちがうな、たぶん。

とりあえずtemp、vol、vel、dev、pitch、exp、pan、あたりをランダムにゆらすような機能をもつプログラムでも出来ないかなぁ。いや、もうすでにあるのかも知れないが、マクロでも出来そうだが。これでも標準音源の要素の半分だ。一音一音について手作業では、かんがえるだけで気が遠くなる。

でっ、こんなの見て喜んでましたぁ。




2006年10月26日(木) No.571 (音楽全般)
Comment(0) Trackback(0)

夢中。


急に寒くなったせいなのか、ゾクゾクっときて突然具合がわるくなってしまった。今朝起きて出かける仕度をしていて急に考え直し、休むことに。すべきことはいろいろあるのだが、集中力に欠ける。つくづく夢中になることの大切さに思いを馳せる。

click


『夢中』って文字をみて、あれっ?、「ユメノナカ」ってことかな。
さすれば集中していない時とは醒めているということか。

客観的にみてつまらぬこと(実利のない)に「夢中」になっている人は批難され、
有意義とされる(現実的で生産的)ことに「夢中」になっているシトは称えられる。

そりゃそうだ、しかし夢中になってる本人にとっては。。。

小人閑居して不善をなす?

これらは物事の根幹となることを疎かにして、つまらないことに関心を持つこと(舎本逐末)なのだろうかと自問自答。・・・ワカラン。

click


写真ネタギレで先週の江ノ島詣ででの狛犬を。
子供の頃に知った『阿吽の呼吸』の意味。拙者にとっては大きな一歩だったと今でも思う。


★ おもしろ〜ぃ。 ★★★★★★★★★★★★★★


2006年10月25日(水) No.568 (未分類)
Comment(2) Trackback(0)

セキュリティ・リスク。


今日は普通に6:30起床、7:30出発、社へ。このところの景気の持ち直し感が少し現れだしているのか皆忙しい、人手も足りない。取引先の保険会社から個人保護法に基づくセキュリティ・リスク・チェック・アンケートなるものが回ってきた。それに基づき診断とアドバイスをしてくれるというのだ。

ぎょえぇ〜〜っ、といったところだ。利便性を第一に考え、電子化データは全てオープン、取られようが改竄されようがかまわないと割り切り、ずぶずぶのイントラネットなのだ。各人のPCもメディアも繋ぎたいほうだい、注意事項は伝えてあるものの、今頃、漏洩がどうしたって感じ。

外部からは一応ルーターで遮断しているのでファイヤウオールは個々の端末に好きにさせている。ウイルスソフトも同じ。

念のため、取り掛かっている仕事を中断し、主なPCに置かれている電子データの内容を口頭尋問、プッツ。

経理、技術部門では特に問題あるデータないのだが客先からお預かりしたような設計図面類の漏洩は好ましくないな。

庶務部門での社員名簿や協力会社情報は個人情報の再たるものなのだが年中外部に提出したりもするデータである意味公開されていると言っても良いものだ。こんなものハッキングなどで探られたとしても、電話帳で番号を知られるのと同じことなのだ。まっ、電話帳には家族構成までは載ってないけど。

一番やっかいになりそうなのが、守秘義務を負ったデータの扱いになるのだが
今の利便性と守秘の重さのくらべっこになる。暗号化についても同じで、拙者の基本思想としてネットワークは完全にオープン、性善説を前提に利便性を考え、悪意あるなにがしかにはそのリスクを全面的に受け取ってやろうという、ゆるゆるの考えなのである。

あとは不正中継基地にさえならなければ良いとパケット監視をしている。

なにせ、世の皆様は情報漏えいがどうのこうので、シゴトとはいえ、実に不便な端末を使われている。時速40km/hでロックする車を与えられているようだ。

孫さんはカックイね。そもそも通話料金は高すぎる、バッカみたい。基本料金で十分やれるだろうに。まあ、払えるしとがいるのだからイイケドネ。


2006年10月24日(火) No.567 (未分類)
Comment(0) Trackback(0)

メーク、make、制作、創る・・・


2,3日前から音楽モードが全開といったところで、あれこれ手を付け収拾着かなくなっている。一方でアナログ音源の良さが日増しに感じられ出していて故障して粗大ゴミになっている35年物のオーデイオ・コンポーネントを修理したくてうずうずしている。なんせデカイのでばらすだけで大仕事だ。合間にシゴトしたり海へ行ったりしている感じで文字通り一人相撲。

と思っているさなかTV番組でタイミング良く、四国は大山祇神社 (おおやまずみじんじゃ) 愛媛県越智郡大三島町での神事『一人相撲』が紹介されていてそのいわれを改めて知りとても気分が良かった。

click


そこは伊予の国一の宮として三島明神を祭る全国10000余摂社の総本社でその歴史の古いこと、神代のころからなのだ(神社は皆そうだけどネ)。樹齢3000年ともいわれる神木があったりして20代のころ二回ほど訪れているがそのころはさほどの感銘も受けた記憶はない。日本各地にこのように大切に保存されているものがあるというのはとても大事なことと思う。ここから見ると奈良、京都なぞも新参者の成り上がりにさえ感じる。ソンナコトイウヒトはいないけど。

その「一人相撲」は人間と信仰する神というか精霊とが土俵のうえで三番勝負をするのだが必ず人が二敗して恐れ入りましたとなるのだ。この何物かを畏れるという謙虚な思いは人をとても上等な者にしてくれると思うのだが若い時にはなかなかそこまで思い至らない。

話がそれたが、
造る、作る、創る、制作、製作、これらの行為はほとんど全て昔は音楽とは無縁の言葉だったのに現代では不可欠のものとなっている。絵画は描く・見る、音楽は演奏する・聴く、小説は書く・読む、というのが簡潔で解り易いのだが両者の便宜を図って多くのサービス、仕事が出来て沢山の雇用が生み出された。たいへん結構なことで、ウダウダ。。モウネヨット。
2006年10月23日(月) No.566 (音楽全般)
Comment(0) Trackback(0)

誤消去。


昨日、たっぷりと寝たせいで今朝は5:00には起床、思い立ってまたまた海へ。金曜日に旧知の友人から電話あり、今年の釣り大会はドウナッテルノ?との言。どうも拙者の老人力の増加とともに幹事力が下降気味のせいで、メンボクナイことである。しかし、一人でなら行っちゃうんだな、これが。


click

薄曇りで風も弱く、気候としては申し分なかった。もちろん、なにも釣れなかったのだが半日ぼーっと海を見てただけのような、呑気なしとではあった。帰って20枚ほどの写真をハードデスクに移したあと、フォルダの整理をしていてそれを「ごみ箱」に入れてしまい、あわてて元にもどしたが、画像は全部無くなっていた。昔なら痕跡を追いかけデータを探し出して復旧したところだがそれほどの画像というものでも無いしというわけで、すぐあきらめた。ぐふぅ〜、である。。。
2006年10月22日(日) No.563 (未分類)
Comment(2) Trackback(0)

YouTube再び。


今日は休日。
こんなことして気分転換も。
アメリカンは愉快でノーテンキだは。水深60mってとこかな。
映画。個々のストーリは皆、良く作られてるよね。オモシロイモン。

『DREAMGIRLS』予告編



このYOU TUBE、じき悪用するしとが出てくる予感。もうでているかも。現にリンクしているサイトでかなり悪意あるところがたくさんあった。むやみにリンクをたどらないのがよろしいかと。click
-------------------------------------------------


これはどうかな?Y先生の熱演♪clickclickclick



あはっ、大成功!
でも録画に使ったダメカメの音質が半世紀前の鉱石ラジオ並みというのが笑える。

拙者が何を思うかというと、須らく個人の感性の具現化する行為である結果としての芸術の「喜び(pleasure)」は、こういうことに尽きるのではないのかと。優れているとか上手だというのはほんの一要素にすぎないな。

もちろん圧倒的にメジャーで出回るものにスグレタものが多く存在することは間違いないのだが、一面その多くは売らんかなの意図が見え隠れして不快に聴こえてしまうのがつらいところである。芸術作品が人生そのものと思うとき、本心から愛して止まない作品に出会えることがどれだけ恵まれたとこかと思う、もの想う秋のひと時である。click ぐふぅ〜♪。



2006年10月21日(土) No.562 (ブログ)
Comment(0) Trackback(0)

イラスト(その2)


click
イラスト by K.K.

今日はゆっくりと朝寝して、昼近くまで寝ていた。今週は少し飛ばしすぎたようでクタビレタということだ。資料整理などだらだらとして昼過ぎには、例のベートーベンを弾かれるY先生の元へ、今一緒にシゴトしている社長をお連れする。
やや遅れて着いたのがもう夕方の5:00を回っていたのだが、それから実験機のデモなどを見せていただくとともに、色々なお話が出来た。その後、では夕食でもとなり、またまた先生にご馳走になってしまった。2時間近い食事の間、拙者はもっぱら脇役にまわり、あまりしゃべらなかったのだが話しは地球環境のこと、化石燃料のこと、農業・林業のこと、などなど、次世代のために我々に何が出来るのかという極めてシリアスな会話に終始した。こういった話が出来るかぎり、シゴトもまんざら捨てたものじゃぁない。しかしながら頭の中を駆け巡る音楽をどう振り切るのか。うまく折り合いが付けば良いが。
2006年10月20日(金) No.560 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

イラスト。


というわけで、怒涛の一週間もあと一日、取り掛かったシゴトもなんとか一段落の目処がたち、少し余裕の週末の予感。今朝は早起きで、5:00には起床し7:00過ぎにはもうシゴトをしていた。ノリ出すと捗るものでなんとか見通しが出てきた。ヨカッタヨカッタ。。プッツ。

click


職場の同僚で、偶然にも郷里が同じというK先輩がこんなイラストを数枚持って久々に会社にきた。拙者の先輩なのだから当然いい年なのだが、こんなイラスト、・・・書けないよなぁ〜。アウトドアでの遊びにかけては天下一品、そこまで遊ぶかというくらい徹底しておられるのだが、この絵からはそんな溌剌とした少年の感覚が見てとれる。なんかのパンフレットの背景に使うのだという。外部に依頼しても良いのだが思うところあって自分で描いてみたのだという。アソビゴコロ満点だわ、コリャ。


click

こちらが原寸大。保存してから開きます。

2006年10月19日(木) No.559 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

頭の中。


ずーと、ばかみたいにシゴトにかかっていたのであるが、なぜか頭の中には『Get Me To The Church On Time』という曲のジャズピアノ演奏がなり続けていて、コマッタもんだ。音楽を解禁にして2年半ほど経つがその間、何曲か同様に頭の中に居座ることがあって、そういう時は決まってまとめてDTMが仕上がる。

click

『Get Me ・・・』はアンドレ・プレビン(pf)シェリー・マン(drms)ビネガー(bs)のピアノトリオの演奏テープがカセットに残っていて、それを聴いたせいだと思うが、軽快軽快、しかしDTMにしてみるとやはり音が多すぎてあのようにはなかなか弾けない。拙者もすっかり老人力がパワーアップし、物まねだろうが盗作だろうが下手だろうがまるでお構いなしのスンゴイ境地に入りつつあるせいで、耳順うことになんの心配もしていないようだ。

あれだけいろいろなことにこだわってきたはずだが、アレッ?っというほど自由な思いがするのだ。

一眠りしてシャワーを浴びたらまたまた元気になってしまった〜。

『My Fair Lady』はミュージカルの傑作として拙者も大変お気に入りなのであるが、この作品で欧米に根付いている階級社会の何たるかを思い知った記憶がある。米国ではやはり英国へのあこがれが抜け切れないんだろうな。
2006年10月18日(水) No.556 (ジャズ)
Comment(2) Trackback(0)

あはっつ。


やっぱり忙しい。なんとか整理してフリーな時間をとらなければ機嫌が悪くなる。いらいらして怒りっぽくなるし、短気がもろ出てしまう。つまんない仕事からキャンセルだぁ〜。
2006年10月17日(火) No.550 (ブログ)
Comment(4) Trackback(0)

あはっつ、時間不足。


今日は終日、八王子方面。
天気快晴、暑いくらいだった。今週は忙しくなりそうで曲がまた途中になってしまうな。ぐふぅ〜。
2006年10月16日(月) No.548 (ブログ)
Comment(2) Trackback(0)

楽器というのは・・・


click

先日来のY先生に刺激され昨日の午後、久々にピアノに触ってみた。いやー、駄目だね、楽器というのは一日たりとも練習しないと絶対上手にはなれないんだ。管楽器でもいやというほど思い知っている。継続はチカラとは良く言った言葉である。まして、DTMで理想とするような音色を自由に出来るとあってはおぼつかない楽器の演奏は勘弁できない。思うに演奏家はこの楽器を良く鳴らすために、実に根気良く修練するものだ。そしていつも不満なのである。はっきりいって聴衆は関係ない。感動的な演奏家は皆、苦しそうな表情をしている。いかほどの名人になっても己に不満なのだ。これは演奏家の宿命的な業といえるのではないか。まわりがどう褒めそやそうが本人は一生納得しない底なし沼なのだ。その昔、コンビを組んだ若いT.Sax奏者が少し酔っていたとはいえ、馴れ馴れしくにこやかにそのプレイを褒め称えてきたオヤジに殴りかかったことがあった。まっとうな人間には信じられないような行動であるが、良い音を出したい欲望はとどまることがない。そんなこと思いながら名演奏を聴くとき、そのプレイヤーに得もいえぬ哀愁というか愛おしさと悲しみを感じる。軽々に良いの悪いのと言うのは土足であがるように野蛮な気持ちがして批評などとても出来ない。ちょっと悔しいけれどアマチュアでよかったと思う瞬間である。

click



午後は買い物のお供で外出、台風はそれたようで風はやや強いものの、よく晴れ上がった秋の空だった。

マイ・フェア・レディーから一曲
DTM by SHINJI



海とくれば次は空だぁ〜♪。
2006年10月15日(日) No.544 (音楽全般)
Comment(0) Trackback(0)

アソビスギ。


click

今朝は4:30に目覚まし時計を掛けておいた。パッと起きたなら、海へ行こうと考えていたのだ。台風18号の影響で天気がもつのは今日の昼過ぎくらいまでと踏んでいたので、モウ一度行くなら今日と。

あはっ、、ぱっと起きていってきました、先日に続いて茅ヶ崎海岸。
浜辺はもうサーファーで一杯、皆よく天気予報を見ているんだ。

click

まだそれ程のうねりが来ていないので、初心者にはちょうど良い感じの波が押し寄せている。よく見ていると、時々すぅ〜〜っと波がまったく無くなる様な時があって、そのとき海上で皆、沖のほうを凝視している様子が、クスッっと笑える、オマヌケな感じがして可笑しかった。そして、中には上手な人もけっこういて、オオォ〜〜っといった感じも。

で、自分で云うのも変だが、釣りのほう、なーんか竿を出しているだけといったところで、ホントに釣る気があるようには思えない。もういいやとあがった時はまだ11:00になっていなかった。

しばし、波乗り見物して帰路につく。

click

午後、さすがにくたびれてちょっとだけ昼寝、といっても3時間も寝てしまった。アソビスギのしとは、どっちにしても不規則な生活だ。まずいなぁ〜。
2006年10月14日(土) No.539 (未分類)
Comment(5) Trackback(0)

今日もいい天気。


click

今日は先日、お昼をごちになったY先生の試験装置の見学がてら秦野市のほうへ。午後の約束だったが、天気も良いし9:00に出発。一時間もかからず近くまでは着いたのだが、FAXもらった地図に、名前がないものだからウロウロしてしまった。携帯が切ってありさあどうしようと思ったが、こんなときには聞くのが一番と、こんなことやってる工場みたいな家は無いか尋ねたところすぐ分かり無事到着。


click

さっそく、先日のビデオ・クリップをCDに編集したものを先生にプレゼントし、あれこれ見学後、今日のお昼は自分にご馳走させてほしいと申し出たところ、じゃあといって「蕎麦屋」さんに案内してくれた。BGMになぜかモダンジャズが掛かっている古い造りのお店で手打ち拾割ソバが売りだと聞き「天ざる」を注文。ソバもさることながら、海鮮のかき揚が絶品だった。



click

このY先生は、省エネルギーに関しては日本で一番ではないかと思われるほどの研究者で、組織や権威きらいということで拙者などは無条件に尊敬してしまうのだが、全国何処へ行ってもこの「センセイ・オーラ」が出ているようで初めての店やホテルでもすぐに馴染みのお客さんのように遇されるという奇特な方なのだ。

そして何より凄いのは、デジタル嫌いでパソコン大嫌いということ。立ち上がるとき、待っておれないのだという。確かにそうだ、人間の脳はたいしたもので、飽くなき欲求の塊のようだ。
パソコンなどは「バカみたいな機械だっ」、と言い切るところがいい。

その後、工場に戻り一時間ほどさらに細部にわたり拝見し写真をとり帰路につく。

秋晴れの午後、のんびりとドライブ。click

♪〜「Windows・ムービー・メーカー」で、こんなことやってみた。
なかなかの機能を持っていて、途中で画像に効果を加えている。Windowsに標準でついているのをつい先日知った。
「Windows・フォト・ストーリー3」などというのもとても優れた機能で感心した。

暇な方限定といった趣で。


2006年10月13日(金) No.538 (雑感)
Comment(2) Trackback(0)

秋晴れ。


昨日は一日、大活動でサスガにくたびれてバッタンキュ〜。
で、今朝は4:00前に起きデータ整理などして、7:30には出発、
がっ、久々の渋滞、こりゃあかんと途中のインターで下に降り、それでも9:10頃には会社にたどり着く。


また、車の量がもどったのかなぁー、高速も都心も多いんだよなぁ。
しとのこと言えた義理じゃないけど、一人乗ってるマイカーが3/4位占めている感じ。地球温暖化の元凶だ。っと、深い原罪を背負ってノーテンキなこといっている自分を茶かしてみたりする。


昨日、江ノ島の弁財天で千年前の木工彫像を見て、得もいえぬビームを浴びてしまった。ただ、この撮影厳禁などというさもしさが、やな感じ。
別に写したかぁないけどね。

やはりアニメの『藻ぅ〜』とはパワーが違うようだ。

2006年10月12日(木) No.535 (未分類)
Comment(0) Trackback(0)

海だぁ〜。


click

というわけで、止むを得ず(思い立ってしまったからネ)海に行って来てしまった。なんと2年ぶりなのだ。シンジラレン。しかし考えてみると記憶にある綺麗な海、自然の海、開放感溢れる海、豊穣の海、恐ろしい海、などなどいつも頭にあればもう実際に海が目の前になくとも十分なのだ。「海はイイ!」、なぜか解らないがこれは自分には絶対なのだ。

click


釣り、・・・・グフ〜。

なーーーーんも釣れなかった。引っ掛かってきた運のわりい小魚はいたけど、そしてこのところの流れから「藻」でも上がればネタになるな〜など、あらぬことを想いながらの4時間。気持ち良かったなぁ。

click


午後は私淑して止まない藤沢在住のY先生と江ノ島で4年ぶりにお会いし、奥まったところにある老舗の磯料理屋でお昼をごちそうになった。おもしろい話が出来、おまけに腹ごなしに散歩でもとぶらぶら江ノ島めぐりまで。あはっ、拙者は何度となくこの江ノ島に来ているのに観光したことがないことに始めて気がついた。

天気も崩れず、写真もいっぱい撮り、実に満足満足。しかしY先生は達者だ。おんとし71歳、2年ぶりの休日だというではないか。ガーン、引き換え拙者のグータラぶりはどうしたものか。

そのあと、「しんじさん、30分ほど私のピアノを聴いてくれないか」と誘われ藤沢のヤマハ・スタジオに。平成元年からはじめたというピアノ。ベートーベンの月光ソナタ第3楽章を力いっぱい弾きまくってくれた。いやはや、すごいすごい。ミストーンもなんのその、思いっきりガーンと弾くのが快感だという、納得。そして、ミスった時のくやしそうなこと、これは楽しい音楽だは。
教室で練習するだけだというではないか、恐れ入りました。
デジカメにスナップ録画したので今度アップしよう。

参照音源:
DTM by SHINJI

iPhone用:月光のソナタ第三楽章



帰宅したのが夕方5:00過ぎ、帰路ぽつりぽつりの雨が。
2006年10月11日(水) No.533 (ブログ)
Comment(2) Trackback(0)

とうとう10月10日。


わー、タイトルに意味はないですぅ。(Like master,like man.ぐふぅ〜)

今日は朝5:00前に起きて、2時間掛でモードチェンジ。会社に持参するものを4回以上チェックして8:00前に出発。言い訳じゃなが、物忘れがということではなく、最近はシゴト関係意外のものがやたら多くなってしまい、家人には「どこにゆくのぉ〜?」などと言われているのだ。まッ、毎日が遠足みたいなもんだ。

というわけで、今日は実に良い天気でした。

朝一番に電話あり、とある部材メーカーの営業マンがメールを見ていただけましたかと。そういえば、今朝デスクのうえにパンフレットが速達で届いていた。それは今拙者が取り組んでいるシゴトに深く関係するものなのだが封も切らずにいたので、「えっ?」っという感じだったのだが、声と口調が大層好ましく、近くに来ているので伺ってよろしいかとのこと。渡りに船と、じゃあ今からでも来て下さいという流れに。

click

現れたのは、上州の好青年もかくやといわんばかりの、感じのよい青年であれこれ技術的な話を結局1時間以上してしまった。もちろん経験年数からいっても専門的とはとてもいえない話ではあったが、誠意がにじみ出ていたね。ありったけの資料を置いていってくれ、ふとみると12:30過ぎに。ご足労のお礼にと昼食をごちするから行こうというと、「ハイ、ごちそうになります。」と。
こうでなくちゃね。ごちそうするったって、たいしたものじゃないが気は心なのだ。大盛りにしさないよ、はい、いただきます、ホント育ち盛りだよなぁ。
初対面なのに、いろんな話をきいてしまった。25歳だという。わぁー、
愚息と同じ生まれだ、グヒ〜。社会人2年目だという。
機械の制作はじめる時には必ず電話するからねといって別れたのだが、そんな些細なことで、俄然モチベーションが上昇する単純な我輩なのである。



click

んがっ〜、3:00頃にはもういい加減退屈になってしまう情けないシゴトシであった。そんな時は早めにタイキャクゥ〜と、帰路、久しぶりにアウトドア専門店、かの「上州屋」に寄り道。特に目的はなかったのだが、店内を見歩くうち沸々と湧き上がる「釣りばか」の本性。魚探がこんなにコンパクトで安価になっている、ぎゃぁーこのリール、ほしいなぁ、わっ、藻えびの生きえさが売ってる、などなどあっという間に「釣り師・しんじ」が復活してしまった。 

click

店は何時までと確認し、夕食後ブクをもって再来、藻えびを購入してしまった。ってことは明日早朝海に行くということになる。その後、奇しくも「江ノ島」での打ち合わせが入ってきた。
これをラッキーといわずしてなんとする。プッツ

やはり拙者のダメカメではピントが合わせられない。

なーんか、行動の決め方が思い付きだけでなさってるようで、客観的にマジメの謗りはまぬがれないな。

2006年10月10日(火) No.528 (未分類)
Comment(4) Trackback(0)

「You Tube」のこと。


click

昨年5月頃スタートした米国の動画投稿サイト、たいへんな勢いで会員、ビジターの数を得たとのことで少し調べてみた、がっ、英語が達者じゃないので良くわからん。click


ただ、なんら手続きも無しで、こんなコンテンツがアップされていたりするので、これはすごいなぁーと。

また、比較的多いのがTV録画や映画の断片。拙者が価値を感じたのは、この辺でジャンル別、カテゴリ別に探すことが出来るのでいままで使い捨てに限りなく近かったこれらの作品が長期間に渡って残されるということ。内容やその優劣などは見る人の決めることだ。

受け手になんの負担も掛けずに提供する娯楽はTVの例で、「総白痴化」を進めるものなどと揶揄されてきたのだが、インターネットもその領域に近づきつつあるのかも知れない。

Usenの「Gyao」は、娯楽にしちゃー、まどろっこしい。いくら無料を謳ってもそれほど皆はひまじゃない。
ぐふぅ〜。

2006年10月09日(月) No.520 (ジャズ)
Comment(6) Trackback(0)

藻っ!。


click

と、いうわけで『藻っ!』なのである。ラレコなる得たいの知れぬお方のアニメより発せられた「まみむめ、藻ぉ〜!」なる気迫こもったサイコ・ビームは常時接続回線を経由して確実に拙者に命中したようで本日はひがな一日、藻について勉強する破目に至った。さぞかし作者はホクソエンデイルことと思う。

click


いやはや、藻はすっごいわっ。人類なぞ彼らにくらべると藻屑のようなもんだ。この物言いはおかしいか。人間は勝手に彼らを下等生物と位置づけておる。 しかしこれはIT社会で基幹ハードウエア技術やマシン語の類を低級言語と呼びはやすがごとき、すんごい尊敬の念があるようで拙者は納得したのである。 言葉ではまどろっこしいので画像をメモ。制作・出典は、「筑波大学生物科学系植物系統分類学研究室」による。地道な研究である。

46億年(一説では60億年)の時を経て徐々に緑色になっていく
というのがしじょーに良い感じのイラストだ。

click



今は緑の世界なのだ。

DTM by SHINJI

器楽曲の名前がどうにも出てこない
知っている方、教えてください。


zacさんのコメントで解決です。ありがとぅ〜♪






退却ぅ〜。




2006年10月08日(日) No.513 (雑感)
Comment(5) Trackback(0)

お月見。


click

よく晴れ渡った今日の満月の空。夜8時ころからぶらり外に出て眩いばかりのお月様を見てきた。取り上げられた愛機の代わりに置いていったRICHOのR3としかたなく使っているconcordの二台に三脚もって映るのかなぁと半信半疑何枚か撮る。写真はそこそこにして、もっぱら月の表面や流れ行く雲の断片を眺める実に風流を絵にしたような行動をとって一時間ほどで無事帰還。いやぁ〜、心洗われる思いであった。思い出したように、うぉ〜〜ォ!っと3回ほど吼えてもみた。一応回りに誰もいないのを確認してからである。

そして帰り際には、
 まぁ〜、
   みぃ〜、
     むぅ〜、
       めぇ〜、
click


退却ぅ〜♪

2006年10月07日(土) No.511 (デジタルカメラ)
Comment(2) Trackback(0)

お月見。


click
画像は[little eden]様



金曜日に休暇をとったので9日までの勝手に4連休。雨もどうやらこの土日はあがるようで今日の満月はぜひとも静かに風流したいと思っている。家で見るか、近くのススキいっぱいの河原まで出かけるか、いまから迷っていてどうするの。写真はカメラが今のでは写り具合が想像つくのであまり撮る気にならない。
ムーン・ビームを浴びて狼にでもなるか。click

2006年10月07日(土) No.505 (雑感)
Comment(3) Trackback(0)

グレート・クラッシュ


click 12日間、順調に稼動していたceloron2.4GHzノートPCが大クラッシュ。
原因はいうまでもなく拙者のきわめて乱暴な扱いによることに相違ないと自信を持って言える。

click


だいたいが、いくらマルチ・スレッドで各々のアプリが平行して作動するからといって、頻繁に送受信しているPCでメディアプレイヤーを鳴らしながらサーフィンし、同時にアクセスでデータベースを作ろうなんて横着しているのがいけない。致命的なのはせっかちで処理を一分と待ちきれない。よほどのことをPCがやっていると解っている場合いがいは、リセットしてしまう。通常はこれでもめったにトラブルにはならないのだが、終了処理や再起動にあまり時間がかかるともういけない、つい短気を起こし電源リセット。これで、いくつかのデータを失う程度でOSは大丈夫ということもあるのだが、今年にはいって、HDDランプがチカチカ状態で我慢ならずバチンとやってOSをパーにしたのが4回目という、こりない奴なのだ。拙者の思いはこんなことでダメージ受けるようなものはたいしたもんじゃないということで、車や飛行機やもろもろに組み込まれ重宝されてはいるがこころもとないことこの上ない。ダメッ、っていったって人はとんでもない操作をするのだ。
2006年10月06日(金) No.497 (自宅サーバー)
Comment(6) Trackback(0)

いいなぁ〜、これ。


今朝の新聞で、目にした話題、『やわらか戦車』。こういった発想大好き(^^)。
一年ほど前から初めていたようなのですがここにきて、大受け。手軽にアニメーションが作れるようになったのでこういったオカシクテかわいいコンテンツがいろいろ出てくる。ホント、チカラガぬけるよなぁ〜。click

2006年10月05日(木) No.496 (ブログ)
Comment(2) Trackback(0)

勝手にカンズメ、オシマイ、どんどん。


click

先週土曜日から、覚悟をきめての一人缶詰状態。昼過ぎにようやく終了、といってもホントにチカラが入らなくなったなぁと自覚することしきりであった。大体がまず完璧をめざしていないものな〜、はなっから。これは実に年配者にのみ許される特権なのだ。当然、結果をみるとたいしたことも無いわけだが、自分も廻りも納得で一件落着。とてもウルワシイことである。これはもう、先延ばしの達人と呼んでもらうしかない。延ばした先で完璧なものになるかどうかは自信がない、というのもスゴすぎる。そんなノーテンキなこと言ってバチがあたりますよっ!てなことは幼少のみぎりより云われ続けてきたというのも一貫していて抵抗がない。

結局、忙しくてもそうでなくてもやってるこたぁ一緒だ〜。ぐふぅ〜。。。

チェット・ベイカーは今お気に入りNo.1プレイヤーで何十回となく聴き続けているのだが、デビューしたころ、そのやや高い音域と甘い歌い方からゲイに違いないといわれ続けていたが、たしかにいっちゃう男がいても不思議じゃないと。My Funny Valentaine などは歌詞が女のつぶやきだし。。色っぽさではサラ・ボーン以上と太鼓判を押しちゃう。


click

中秋の名月と仲秋の名月。結局google辞書が一番すっきりしていた。今年は6日が陰暦8月15日で「中秋の名月」、満月が一番の名月とすると7日が仲秋の名月と呼んでも良いようだ。まっ、どっちでもいいか。


2006年10月04日(水) No.493 (未分類)
Comment(2) Trackback(0)

あはっ、うまくいった。


Music by SHINJI

写真じゃかなわないので。。

サムネイルクリックで画像が変化します☆彡
 1 1画像の説明文♪ 2 2画像の説明文♪ 3 3画像の説明文♪ 4 4画像の説明文♪ 5 5画像の説明文♪ 6 6画像の説明文♪ 7 7画像の説明文♪ 8 8画像の説明文♪ 9 9画像の説明文♪ 1010画像の説明文♪


♪〜Powered by ますたー。♪ & PHOTO by:「趣味の獄道」

10番画像はますたー。さん作『by ウゴツール』

ジャケット外側をクリックしても、なぜか。ぐフゥ〜(^o^)♪。。チカラぬけるわぁ〜。まさか息子がこれを見たせいじゃないだろうが、そそくさとガッコに戻っていっちゃった。今回の帰京は正式の辞令受領のためだったそうだが、
あと半年で社会人だというではないか。シンジラレン。

2006年10月04日(水) No.488 (未分類)
Comment(6) Trackback(0)

イーグルス、すきだなぁ。


click

On a dark desert highway,
Cool wind in my hair.
Warm smell of colitas.
Up ahead in the distance.
I saw a shimmering light.
My head grew heavy
and my sight grew dim.
I had to stop for the night.

2006年10月03日(火) No.481 (音楽全般)
Comment(4) Trackback(0)

勝手にカンズメ。


click

土曜日、午後からいよいよおっつかないと覚悟をきめ一人勝手にカンズメ状態にしてやってみた。しか〜し、根性無しというか飽きっぽいのか、つまんないことはそうそう長くは出来ない。シゴトだろうがアソビだろうが一緒だ。こんな我儘が許されていいのだろうかというより、そういう風にしかしたことないってのがノーテンキだ。いいかげん、いやになり早々と帰ってきちゃった。
まだ、二日あるしぃ、なんてことをすぐ考える先延ばしの達人だ。

大筋は出来たから、まっ、大丈夫でしょ。

そういえば、土曜日に愚息が帰省してたというではないか。拙者のいい加減さを学び取ってほしいと思う今日この頃ではあった。

2006年10月02日(月) No.480 (未分類)
Comment(2) Trackback(0)

30年前のカセットテープ。


先日も書いた、30年も前の演奏音源、せっかくだからと、→mp3→CDに
してみた。ときにこれを掛けていると本当に30年経ったのかと不思議な感覚に襲われる、やばいなぁ〜。

シゴト、ぇ〜っと、まだおわりませーん。ヤルキアンノカナァ、まったく。
一に集中、二に集中、3,4がなくて5に焼酎!。ウェーン、だ。
おかげであんなに時間かかると思っているCDの焼き付けが随分はかどっている。


2006年10月01日(日) No.479 (音楽全般)
Comment(0) Trackback(0)

■800Px幅以上の画面でご覧ください。■sen