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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


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〜BGMはいかが〜 今日は「Angel Eyes」

12月31日で[359889]


本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


 web拍手! 


堀江さんのこと。


94日間の拘留を経て保釈された彼のコメントに「生き急いでいたのかもしれない」とあるのを見て、少なくともズル賢い人間ではないなという思いがあった。一からの再出発でぜひとも立派な「実業家」になってほしいものだ。
2006年04月30日(日) No.109 (雑感)
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外食


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息子の就職内定祝いというわけでもないが久々に親子そろっての外食をした。すぐ近くの焼肉屋さんで、家内の注文した生ビールがいかにもうまそうだったので自分もたのんで飲む。正義感旺盛な息子はしきりにとめるがなーに、かまやしないさ。結局彼は歩いて帰るということに。いいかげんな親にしてこの子ありで反面教師の面目躍如といったところ。PHOTOはソニー・スティットのアルバム・ジャケット。タイトル曲のスターダストが大好きだった。
2006年04月29日(土) No.108 (ジャズ)
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残念なのか良かったのか。


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伊豆湯ヶ島での仕事は一日で目処がついてしまい、2〜3日いい空気を吸いながら物見遊山の目論見はならなかった。一泊をしきりに勧められたが休日となると家でしたいことが多々あるので道路の空く時間を見計って長躯帰宅。
深夜になったが、愚息が待ち構えており就職活動の結果を教えてくれた。今年は売り手市場というせいもあるのか随分と多くの企業から内定通知をいただいたらしい。なにはともあれ、その穏やかな話し振りは大人になったなぁという思いで正直うれしかった。
2006年04月28日(金) No.107 (デジタルカメラ)
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いい感じかな?


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今週は、今のところすこぶる気分が良い。まず、寝つきがいいのが一番の要因だろうと思う。やはり人間は寝ることで毎日再生しているのかななど考えたりしている。思えば小学生のころから夜更かし、不眠を粋がってたようなところがあり、さすがに体力の限界に来たということか。そういえばたまたま聴いたラジオの人生相談で自分の一月前とそっくりの状態の旦那さんの奥方が訴えておられたが、どきっとする思いであった。しかし健全なる精神というのはなんなだろうね。考えるに一次産業以外はすべてこじ付けの理屈がつきまとうせいで精神に齟齬をきたすのではないかなどと。とても出来ないとは思うが大間のマグロ漁師にはげしく憧れる。
2006年04月27日(木) No.106 (雑感)
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またまたの遠出。


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明日から頼まれごと(仕事)で湯ヶ島へゆく。一日だけの約束だが期待しているのは長引いて2〜3日になればいいのにと勝手なことを考えている。そしてゆっくり温泉にでも浸かりリフレッシュ。今、手持ちのデジタルカメラは光学的解像度に難があり風景写真はまるで駄目なので、それが残念である。photoは記事とは関係なくグラチャン・モンカー三世の4枚だけ手持ちのLP盤からのスナップ写真。
2006年04月26日(水) No.105 (デジタルカメラ)
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Caribbean Breeze


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旧友でその昔、同じグループで演奏活動していたトロンボニスト大高實さん率いる「Orquesta Caribbean Breeze」が久々にライブ・コンサートをすると案内が舞い込んだ。ラテン,サルサが売りのパワフルなグループで本場キューバとの親善にも多大な貢献をしている。ここ数ヶ月、目立った活動が無かったようなので、とてもうれしい。大高さんのTbは人柄そのままに奇をてらうでなく弱音強音とも自分が大好きな音質なのだ。特にブロウする時の音。

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5月23日(木)場所は赤坂のB-flat
2006年04月25日(火) No.103 (ジャズ)
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LAN内掃除。


社内の簡易イントラネットに繋がる端末に数台おかしなパケットを送出しているものがあり、トラフィックで通信不能になってしまう。送信先はcnとnlとdeドメインだ。ルーターでブロックしているログが山のように出ていてうんざり。一番多く発信してるxpマシンから駆除ツールをかけ4台目で一応止まった。どうも最近のxpマシンはデフォルトで不要なサービスを提供しすぎてやしないか。すべてのアプリの動作やブラウジングが重すぎる。せっかくcpuが高速になったのに、これは供給側の作戦かなと疑ってしまう。
2006年04月24日(月) No.101 (自宅サーバー)
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なにもなし。


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今日の日曜日は、本当になにをやるでもなしのグータラな一日だった。千葉の補選で民主が勝ち、いよいよ小沢さんの本領発揮かと気になることではある。さあ、明日からはテンションをあげてもうひと踏ん張り。どうやら私事で抱える問題の解決の糸口が掴めそうな希望がでてきたせいか、不眠も解消しつつある。しかし、このごろつと花々に心引かれるのが不思議だ。純粋に綺麗だなぁと感じる。webで実に良いショットの作品を目にするにつけ憧れさえ抱く。写真技術については少しずつ学びつつあり、実現するためのカメラを入手に向け機種選定に勤しんでいる。話変わって「今日の一曲」。VocalのPaige Wrobleで後半のスキャットと管のユニゾンコーラス、最高!

2006年04月23日(日) No.100 (雑感)
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きになって。


昨日の真っ赤な花。名前が気になってしょうがないものだから、柄にも無く調べてみたところ、どうやら北米原産の「モミジアオイ」という名前の花らしい。しかし、高さは2m以上になる大型の多年草で7〜9月にかけて咲くとあるので違うのかも。写真の花はもう盛りを過ぎていて蘂(はなしべ)も落ちているが、じつにあでやかな花びらで表面のツルツル感が珍しい。
2006年04月22日(土) No.99 (未分類)
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大ちょんぼ!


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今日の夜、この数週間よそに貸していたノートPCを持ち帰り、サーバー機からドキュメント・フォルダ一式をコピーしてネットワークアドレスを切替え、マシン交換をした。すんなりと再開して数時間も気がつかなかったのが、このノートPCから「ActivePerl」を削除していたこと。キャッシュのせいか掲示板やこの日記もトップページの表示がされるので気がつくのが遅れた。あわててインストールするも、フォルダ名をスペルミスなどしてしまい、2回もやる羽目に。でも直ってよかった。それにしても今日はPCがらみのトラブル続きだ。貴社直前にネットが繋がらないとかプリントできないというので大急ぎで調べたところ最近持ち込んだXP機ともう一台のXPノートに「トロイ」が。2台を切り離し仮復旧するも、あーぁ、という感じ。いずれもメーラーに「OutLook」を使い、htmlプレビュー可となっていた。何なんだろうね、まったく。最近はとみに他人のマシンに触るのが億劫になってきているし第一、気持ち悪い。アハハ。ついでにごみだめのようになっていて2ギガマシンなのに、のったりと動く経理課のXP機もクリーンインストールするようにS君に依頼。Dos対策はこれからだ。Photoは某通信大学構内の花壇で一際艶やかだった一輪。天気も良かったしもう夏の兆し。
2006年04月21日(金) No.98 (自宅サーバー)
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どしゃぶりの雨の後。


今日は久しぶりのどしゃぶりの雨だった。しかし高速道路を走っている間だけで下りると止みだしてきて到着したときには、初夏を感じさせる良い天気になっていた。前記事に書いたようなアドレナリン大量放出のような行動の後なのでどうなることかと思っていたが、異変は感じられない。一日を終え帰宅後
日課になりつつあるRSSリーダーを立ち上げ拾い読み。その中に「4438miles」さんの久々の新着記事を読み、感激した。こういう内容の話はだれとでも出来ないもの。この調子だと先行き明るいのかなぁ。僅かではあるが光明が見えてきたかな。それにしても楽器をやる人がつくずく羨ましく思える。演奏の良し悪しや出来不出来は関係なく、本人の心を託せるものだから。と、早速ギターのほこりを掃除しのチューニングをした。
2006年04月20日(木) No.97 (ジャズ)
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久々に。


とある仕事を頼まれ、とりあえずのものなので、そこは大体でということであったが、そりゃぁー凝り性の私としては納得しないわけでして、集中また集中、久々に全知能(まぁ、あればの話)をかりたてて取り組んだ結果、久々の徹夜作業となってしまったのに3時間の睡眠でシャキっとウエィク・アップ、これはどうしたことかと自分を疑うほど疲労感もないし、ごはんもおいしいので、つらつらと考えるに興が乗るとわこのことで、よほど自分は気分屋なのだいうことを改めて思うやや曇天の朝だった。
2006年04月19日(水) No.96 (雑感)
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予断はゆるされぬが。。


2週間ぶりにカウンセリング。昨日からの仕事再開のせいもあり我ながらテンションが高くなっている。で、つい悪い癖が出て根掘り葉掘り今使っている薬の効能など聞いたりしていた。電車の中で読んだ「週間朝日」のコラムで嵐山光三郎さんの話。そのイラストが文字で「痛い人の敵は痛い人」とあった。本文のほうのお題は「賢者の敵は賢者」とあり、これについて面白い例え話がいろいろ思い浮かび退屈しなかった。今度時間あるときにでも書き留めておこう。
2006年04月18日(火) No.95 (未分類)
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こんな写真じゃぁ。


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まず、視点がつまんない。こういう写真をアップする人(自分)が、まづ、
なにを見せたいというのか判らない。解らない出さなきゃいいのに。
仕事再開。油断は出来ぬが、考えてた以上にいい感じ。
2006年04月17日(月) No.94 (デジタルカメラ)
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好きな曲


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このところすっかりリッスン・モード。で、モードといえばマイルスの「All Blues」。ハイテンポ・4ビートのごりごり演る曲も良いのだが、自分はなんと言ってもゆったりとしたテンポでのジャズ・ワルツのほうしっくりと心に入ってくる。そして昨日の記事にも書いたチェット・ベイカーのラスト・コンサートでの「All Blues」。発売当時にチラッと耳にしたときはマイルスの物まねにしか聴こえてこなかったのだが、今聴くとまるで違う。比べるものではないが、音に潜む情念というかくるおしさは、マイルス以上と。やはり人には年月を経無いと備わらない情感というのがあるのだなと一人ごち。
2006年04月16日(日) No.93 (ジャズ)
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音源


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ずいぶん前からお気に入りに登録してたまに聞いていたチェット・ベイカー(Tp,Voc)の「My Funny Valentine」とサイト。大好きな曲の一つで、1988年4月ドイツ公演の時の演奏。デビュー当時からあの甘い声とTpの音色に哀愁が漂うミュージシャンだった。最近暇さえあれば聴いている。なんて哀しい音楽なんだろう。今、巷では楽器演奏がブームとTVで取り上げられていた。しかも吹奏楽や映画「スイング・ガールズ」の影響か管楽器(特にSax)が大人気だとのこと。つい興味があって見てしまうのだが、自分の思う音楽とは違うという先入観つきまとい。喜ぶべきところを、音楽は人それぞれ、何でも好きと公言しているのになんと心の狭いこと。
CDはこちらで。
2006年04月15日(土) No.90 (ジャズ)
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Gyaoが観られるようになった。


何度かのシステム変更の後、Gyaoのエラーが出ないようになった、と思っていた矢先、R社のソフト・シンセとWindowsMediaPlayerの相性がまたまた悪化してしまっている。どちらかを使うとどちらかがエラーを起こす。音源デバイスの切り替えがうまくいっていないのだろうなと見当つけるも、今のところリセット以外方法が見つからない。難儀なことである。
2006年04月14日(金) No.89 (雑感)
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ジャンクメール


掲示板へのspamまがいの書き込みはなんとか塞げても、spam/junkメールはなかなか難しい。今のところ9割方フィルターにかかりブロックしているが次々新手のドメインやキーワードが出現し、どうも目障りである。いくら自動送信でも生半可な件数ではない。アドレス変えるのも癪に障るし、これはやはり、登録アドレスのみの受信にすべきか。
2006年04月13日(木) No.88 (自宅サーバー)
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知的財産権


現在の著作権でどうしても腑に落ちないことの一つに、作品が公開された時点で作者に全ての権利が賦与されるということ。一見個人の権利を100%保護する公正な考え方にも聞え罷り通っているわけだが、これはおかしい。
だれでも思いつくような「ドレミ旋律」の類や作者に還元される可能性がほとんど無いもの全てが冒頭の理由で著作権料の対象になっている。
「特許」「実用新案」「商号登録」などと同様、権利を得たい人が登録申請すべきだろうと思う。さらに言えば、作者の死後50年だの70年など、人のふんどしで泡銭を集めるなよ、と毒ずく。
2006年04月12日(水) No.87 (音楽全般)
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バード


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ジャズファンならだれもが認めるチャーリー・パーカー。そのアド・リブはそれまでのノー天気なジャズをすっかりある種高尚な音楽にしてしまったと思う。絶好調のときの、あの湧き出てくるフレーズの連続は驚異的だ。大前提に楽器を自由自在に操れなければ出来ないことなので、その点でほとんどの演奏者は別な表現を模索する。楽器を自由自在に出来るというのは演奏者の永遠の課題である。アマチュア音楽家が程ほどを楽しむということが如何に大切なことかとつくずく考える。
2006年04月11日(火) No.86 (ジャズ)
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どうしたものか。


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気力が落ち込みっぱなしで、改善の糸口が掴めない。そんな中、ふと気がつくと「音楽」について様々なことを考えている自分がいる。「馬鹿の考え休むに似たり」ということだろうと自嘲するばかりで、現実から遊離している。これは望んだ状態なのだろうか。万事そつなく、社交性満点で口達者などと言われていた30年間の時間は欺瞞だったのかなぁ。それにしては面白かったし、生産性のある実業であったことも間違いない。しかしその「本性」はいわゆるナマケモノなのか。それにしても、政治家の先生方は皆さん元気だ。やはり選ばれた「優れた人」達なのだろうな。( _@ノ")
2006年04月10日(月) No.85 (雑感)
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ヤマハ・プレイヤーズ王国


今日の日曜日は久々に「プレ王」なるサイトめぐりをした。
自分でコミュニティーを作っていて、くる人などいるのかなーと半信半疑であったが、現在お二方の参加で計3人。自分以外は当然若い音楽大好き人間である。皆楽器をやっていて、その活動を見るにつけ、ちょっと羨ましくも思う。
+++[108133]++[728]+++
2006年04月09日(日) No.84 (ジャズ)
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成分分析


click , click , click

本名でやってみた。
****の成分解析結果 :

****の44%は勢いで出来ています。
****の32%は鍛錬で出来ています。
****の16%は犠牲で出来ています。
****の5%は気合で出来ています。
****の2%はカテキンで出来ています。
****の1%は柳の樹皮で出来ています。

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妙に納得。
2006年04月08日(土) No.83 (未分類)
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久々の感動。


click ←CD

おそらくクラシックファンならずとも「五嶋龍」というバイオリニストの存在は皆知っていることと思うのだが、自分はその名前と若い天才的なということしか知らなかった。たまたま偶然に17歳の彼の演奏を聴き、驚いたの何のバイオリンという楽器の奥深さに感動した。曲名は失念したが、無伴奏のコンチェルトだったように思うが単に名人芸というものではない凄みがあった。この若さにして錚々たる演奏歴もむべなるかな。古典に絶対的価値を認めていないところも、この先どう活動されるのか興味がある。10代で脚光をあびた演奏家は山ほどいるが自分が感銘を受けたのは彼が初めてである。ひょっとして彼であれば、どんな陳腐な作品でも名曲になるかも知れない。つくずく思うのはバイオリンという楽器はまっこと身体楽器である。身体楽器といっても「手足の動きで演奏する、新しい音楽表現が可能な電子楽器」などではなく、自分が考える楽器の区別で対するのは間接楽器。要は生身の体(この場合は左指先)と発音源(弦)に物が介在しているかしていないかということである。(弓も重要な要素ではあるがリード・同様に考える)。DTMなどで音楽にアプローチするとき最も遠い存在、難しいことがその「身体楽器」に分類されるものだ。これにあたるものは「フィレットの無い弦楽器」「すべての吹奏楽器」「声は別格」。対する「間接楽器」はすべての「鍵盤楽器」「撥弦楽器」「電子・電気楽器」「打楽器」。もちろん、その優劣をいうわけではないし、それぞれに名手、名人がいて素晴らしい演奏を世に送り出しているのだが、人の指先、息使い、唇の加減ひとつでとてつもない音、音楽が現れることに無神論者の自分が畏敬を感じるというだけのこと。単独の楽器でそんな演奏が出来るというのはまさしくミューズ神の降臨としか考えられない。
2006年04月07日(金) No.82 (音楽全般)
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今日の一枚の意味することは。


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■Gyaoの映画が観られない。エラーばかり起きて、止まってしまう。加入者数ばかり喧伝してもなぁ。初期のLiveDoorをおもいだしてしまった。USEN光に加入していないせいかな、そんな馬鹿な。あっはっは。写真の薬、知っておられる方もおられるとは思うが、ドクターに最初は副作用がひどく、中断される患者さんも多いが、限界と感じるまでは止めずに服用することが肝心であるといわれ、更に帰り際には婦長さんらしき年配のナースさんにも、同様に脅かされ(?)ていたのだが、第一日目、確かに朝目覚めた時にはいままで経験したことがない感覚があり、恐ろしささえ一瞬おぼえた。しかし熟睡のせいもあったのか心持、家人とも穏やかに話しが出来るのは気のせいか。会社に電話やメールを入れ事情を話し数日間社業を頭から切り離すことを決心。その間、弱者に徹しよう。
2006年04月06日(木) No.81 (雑感)
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「のぞき見」


とあるサイトのトップページを読み進んでいって最後のほうにその方が発行されている無料メールマガジンのことが書かれておりその中で「のぞき見、無断転載・複写厳禁」とあった。そこには「購読申込み」やなんやらのリンクがあり読み進めることが出来るのだが、これが「のぞき見」にあたるのかなと、不愉快さと同時に滑稽なものを感じた。冗談だろうと思い隅々まで読んでみたがどうも本気のようで無駄な時間を使ってしまった。
2006年04月05日(水) No.80 (雑感)
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思い切って行ってみた。


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ここニ週間位、ブログや生活上はなんとなく誤魔化して来ていたのだが何かみょーぅな感じがつきまとい、吹っ切れない。自分は決してそのような精神状態にはならないという自信というか思い込みがあったのだがどうやら制御不能に陥っているような感じだ。今までだって精神的に落ち込むことなど何百回もあったが、今のそれはどうも違う。説明がつかないのだ。時間が余っていると思ったことなどあったろうか。やることなすこと全て無意味なことと感じる。駄目もとと思いつつ一大決心して某大学病院の精神科ドクターのカウンセリングを受けた。一時間近いカウンセリングであったが、一通りの会話の後、まず言われたのが「良く来られる決心をしましたね」という言葉である。そしてこれからの治療スケジュールを示され、回復までには相当の日数が必要なのであせらずぼちぼちやりましょうということであった。統計では五人に一人が陥る「病気」だそうな。帰りに写した桜、「きれいだな」と思う心が半分、「そんなこと思う自分を嘲る」思いが半分というのが正直な気持ちだ。
2006年04月04日(火) No.79 (雑感)
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銀行


日本の景気が回復傾向で特に国税をつぎ込み統廃合を繰り返してきたメガバンクは空前の利益を上げているという。銀行というシステムがすっかり世の中に浸透してしまっていて、まともな金利の頃には無料のサービスだったはずの入出金手続きが、機械化された上に高額の手数料を当然のようにかけ、しかも超低金利なのだ。銀行にお金を預けるという意味を庶民は考えるべきではないだろうか。年間総利用高と手数料合計と金利の割合を数字にすると驚いてしまう。反対にこちらは無料をうたい文句に映画や音楽、ニュースをというUSENのGyaoというサイト。噂には聞いていたがとても良質だと思った。
2006年04月03日(月) No.78 (雑感)
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老兵は。。


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鬱々とした、日曜日、最近よく行き来しているzacさんからマクリーンの訃報を知らされる。享年74歳。'93年頃から病に伏していたとは聞いていたが最近、ロリンズと組んで活動するやにも聞いていたのだが、老兵は去り行くのみ。。。合掌。
2006年04月02日(日) No.74 (ジャズ)
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新年度のはじまり。


新年度が今日からスタート。そういえば、エイプリル・フールといってじゃれあうこともなくなってしまった。朝のTVでチラリとそんな話題があがっていたが、今の世では、フゥーンといった感じ。やはり人間関係が希薄になっているのかなと思ったりする。暦の新年とこの新学期とか新会計年度の始まりは各国ばらばらでそれぞれの国の歴史が強く反映されていて興味深いものだ。
ここ一週間、体調が優れず憂鬱である。桜を観過ぎたせいかも知れぬ。考えがまとまらない、というより頭の中に自分が二人いるような感じ。
2006年04月01日(土) No.73 (雑感)
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