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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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日記


自前のブログ風日記を設置してから毎日一言書くのが習慣のようになってきた。小さい頃から日記は何十回となく書き始めては必ず止めている、というより続けられない人間なのに、えぇーっという感じである。ブログの記事とは意識して文体を変えているのが気楽に書ける要因かなと思っている。「公開日記」と銘打っているのだからもう少し練った文章にしろよと一人突っ込み。記事には必ず写真をと思っているが、なかなか写したいと思う対象がない。まっ、無理せずぼちぼちと。
2006年03月31日(金) No.72 (自宅サーバー)
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桜満開


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あっと言う間に近くの桜が満開。風に吹かれてちらほらと散り出している。一つづつの花びらを見ると実に可憐なものだ。それが一本の樹だとこんなに豪華絢爛となるのがすごい。◆修行のせいか、同じカメラで撮っても随分と美しい画像が取れるようになった、と思う。
2006年03月30日(木) No.54 (デジタルカメラ)
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蝶々


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春や、はる。毎年毎年飽きもせず、春がやってくる。これは当たり前、自明の理ではあるがウキウキするというのが一般的な受け止め方で決して批難されるようなことではないと確信している。というような、空回りの文章はかかないようにしよう。この写真を写したときに一羽のちいさなモンシロ蝶が飛んでいた。風もあったせいで、なにか危なっかしい飛び方に見えた。都会の片隅の小さな花壇にどこから飛んできたのかと思わず見とれてしまった。蝶の数え方だが、アカデミックには「頭」というらしい。普通は他の昆虫同様「匹」で良いらしいが、自分としては、「羽」がしっくりくる。
2006年03月29日(水) No.52 (デジタルカメラ)
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難しいよ。


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きれいに写真を写すというのが難しいとはなんとなく想像していたのだがいざやってみると、腹の立つほどいろいろと難関がある。これは音楽にも通じるものがあるなとひとしきり感慨にふけっている。そういえばJR東京駅北口で時々開かれるフォト・ギャラリーなどで展示されているものなど、実に美しい写真であることを改めて思い知る。ついでに今まで見向きもしなかったPhotoShopなどをさわってみた。
2006年03月28日(火) No.49 (デジタルカメラ)
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腕より道具とはいえ。。。


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愚息が帰省中で、たしか1年くらい前にとても良いデジカメを購入していたことを思い出し、一日貸してもらった。光学3.6倍ズームで28-100mm相当。RICHO製CaplioRX 3.2Mpxでレンズがf=4.3-15.3mm/1:3.1-5.8といったスペックである。それに対し、自分が昨年、5Mpxにつられ衝動買いした量販店ブランドのカメラは光学3倍ズームで5.0Mpx、f=5.90-17.17/1:2.65-4.97というものだ。いままでの学習で光学的にはなんと言ってもレンズの性能ありきで一眼レフの35mmf=2.0くらいが焦点場所に画像をきれいに(きれいにとは限りなく人の目で実像を見たときと同じという意味で)写せるらしいとまでは解ったのだが、デジタルカメラではその後、デジタル信号に変換するエンジンの性能が相当に影響するようで、数値でなかなか判断するのは難しい。詳しく解説されているサイトもあるのだが、なかなか飲み込めない。)。

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しかし、ある程度技術力のあるメーカーの高額製品では間違いなく良い画質の写真がえられることははっきりした(あたりまえか)。しかしながら、web上の写真サイトではかなり良い機種でなんでこのように粗い画像がと疑問に思うことも多い。逆に携帯電話のカメラで相当にきれいな画像をアップされている方も多い。これは写真の良し悪しが単に道具だけではないと、俄然チャレンジ精神が頭をもたげてくる。写真マニアの多いわけだ。画像は早朝のひととき手直の鉢植えを写し、同じピクセルにしたもので右上がRICHOのf4.3/3.2Mpx、左がCONCORDのf5.9/5.0Mpxで撮ったものを同サイズに縮小したもの。RICHOの完勝。
2006年03月27日(月) No.48 (デジタルカメラ)
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思い出したように、また昼食。


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金曜日の日記に書くつもりで撮った写真、このところ写真の解像度、分解能、品質、描画についてのあれこれを調べまくっているのだが、これはこれで随分奥行きの深い技術が必要なんだとため息をついている。先週は会社でのデスクワークが多く続けて昼時には近くのお店となったのだが、この日はこじんまりとした焼肉店。昔は、夜食や飲み会で随分とお世話になっていた所だがこの頃は月に1〜2度のお昼ごはんを食べに来るだけになってしまった。注文品も毎回「カルビ定食」なる一品しか頼まない。昼間っから「おろしニンニク」などたっぷり食し、まぁはた迷惑このうえないのだろうが、かまやしないさ。で、これにコーヒーが出て千円はリーズナブルと思っている。写真のことだが、以前からやろうとしていることは、安手のコンパクト・デジカメで撮った5MPxの画像を光学的に縮小して高密度表示させたいということなのだが、何通りかの方法が見つかり、かなり目的は達成されているようにも思うが、自分としては何がどうしてどうなったのかが理路整然としていなければ面白くない。なんとも因果な性分ではある。
2006年03月26日(日) No.47 (ジャズ)
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ウェブ進化論、続き


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昨日に続きウェブ進化論読後に思ったこと。ロング・テール現象というのは歴史的、統計的に必ず現れるという事実を踏まえたうえでは当然、完成された既成組織、会社や国家でリードし、規制を強いるのは恐竜の首にあたる20%の人々ということですが、実際はさらにその20%の20%、全体の4%以下の優秀な人が力を合わせてことをなすのであろうと、いや実際はもっと少数で優秀なシトなんて千人に一人もいないかもしれない。。規制社会の仕組みが一変する革命的できごとというのは、その負け犬的ロング・テールの力の総和がある閾値を超えたとき、その中に新たな恐竜の首になりうる一団を輩出するということなんだろうな。そんな目で今の社会を無責任に眺めると、なんとこの文明社会はセコイ営みの集まりなのかと自嘲する、と考える人々がロング・テールの多くを占めているわけだ。まさに他力本願ではあるが、そこでもう一冊の「国家の品格」に述べられて居るような高潔な恐竜の首を願うわけだ。「noblesse oblige」。ないものねだりとは思いたくない。我が日本には「成金」「なりあがり者」などという否定的言葉があることを忘れてはいけない。おおきな成功ほど謙虚に示さなければ結局潰れて、あるいは潰されてしまう。
2006年03月25日(土) No.46 (文化)
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読書


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もう三年来、新書など読んでなかったのだが、電車に乗ると本を読みたくなるようで、ふらりと入った本屋さんで久しぶりにパッと買ったのがこの2冊。梅田望夫さんの「ウェブ進化論」は'06年1月、そして藤原正彦さんの「国家の品格」は'05年11月発行の文庫本ですがまさに意を得たりとはこのこと。あとで調べると両方とも相当に売れているということで、心強い。とくに「ウェブ・・」の「チープ革命」や「オープン・ソース」「著作権」への考察は詳しく丁寧で面白い。我がサイトを指差しているのかと疑って一方的にシンパシーを抱いてしまう(^o^)。

2006年03月24日(金) No.44 (ジャズ)
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ひるごはん、再び。


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昨日に続き昼食のこと。これはシンプルなオクラとトロロイモを丼にした定食。笹塚に30年くらい続くカウンターのみの小さな小料理店がお昼に10食くらい作って出している。メニューはこれのみ。ごはんの量も加減してくれてヘルシー感いっぱいの昼食である。こういう質素な感じが好きというのはスノッブの極まりか。
2006年03月23日(木) No.43 (ジャズ)
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今日の昼ごはん。


今日は昼時会社に居たので昼食は行きつけの定食屋さん、といってもマグロ専門店で安くておいしく、店内のBGMがモダンジャズ(有線放送かな)ということと、丼ものの量が自分にピッタリなのが気に入っている。毎回注文するのは「納豆づけマグロ丼」で610円。さいころ状のづけマグロを乗っけた丼に、マグロだしのカップスープと小鉢の納豆がついてくるだけだが、とても食べ易くおいしい。BGMは遠慮がちに小音量で流れているのだが、必ず知っているスタンダード・ジャズなのが落ち着く。他に近くで行く店はあと3軒しかないというのは普通のことかな。しかし、いづこでも注文するメニューは1種類というのは、単に無頓着ということか?場所は甲州街道沿い京王線笹塚駅側。
2006年03月22日(水) No.42 (雑感)
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春分の日


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今日の祝日はのんびりと、音源探し。少し前からまた急にメイキングモードになっていて、何回も思い立ってはバーチャル・スコアに音符を入れていっている。実に落ち着きのないのんびり状態ではある。webできれいな写真を見る度に今度はデジタルカメラのことも気になりだしてあれこれ始める始末。転載禁止とあったのを承知のうえで拝借。出典もとはこちら
◆それにしてもWBC決勝戦は見ごたえあったなぁ。世界一というのはこういうことなんだ。価値あるよな。王ジャパンの皆さん、偉い!
2006年03月21日(火) No.40 (ジャズ)
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バード


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エリック・ドルフィーのことを想っていて、思い立ちバードの古い音源をあれこれ、あちこちと聴いてまわった。もうかれこれ亡くなって57年経つという。残っている演奏はどれももちろん秀逸なものだが、音質の悪さは如何ともしがたい。あの即興演奏のフレーズをどれだけコピーしたことか、なつかしさで胸がいっぱいになる。なんといっても彼のおかげでジャズが鑑賞に値する音楽にまで進化したのだから。バップの演奏はもちろん大好きだが、ストリングスをバックに当時の流行歌を演奏しているものなど、実に心地よい。不思議なのは50年位以上前の弦楽器の演奏の精度のわるさというのはなんでだろう。これはクラシックで残されている管弦楽曲もおなじで今聴くとノイジーにさえ聴こえてしう。2分ちょっとの小品だがチャーリー・パーカーに捧げるDTM音源をこの土日でアップした。曲名はご存知「Billie's Bounce」
2006年03月20日(月) No.35 (ジャズ)
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久しぶりに著作権のこと


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一時熱くなっていた著作権法について、ここ何日か公開済みの文章、映像、画像、webページなどについて各国及び日本の現状を調べた。音楽もそうだがメデアに掲載するのはいずれの場合も出来るだけ多くの人に見てもらいたいということと、あわよくばそれを金銭にしようという根性が二律背反、とても難しい問題をもっていることがよく分かった。ほとんどの原作者はいまの法律で定めているような規制を求めていないと思うが(印税生活を夢見るエセ創造者は別にして)、やはり如何に楽してお金儲けしようかと考える連中が世の中を動かしていることが如実に解る。かの田中角栄さんがいっていたように「権力」とは、君ぃー、「税金をとれる」ということだよ。そういえば何時の間にやら自由に遊べる海辺や川がなくなっている。道路もしかり。まっ、あれこれよく理屈をつけること。世に虚業といわれる仕事にたずさわる人は、こっそりと生息してほしいものだ。夜の世界のサービス業のほうがよほど人の為になっているなぁ。どちらかというと、そちらを尊敬している。歴史や統計をみるまでもなく人の世界では「忙しい、忙しい」といいつつさっぱり生産力のない人というのは7割以上存在するのは否定できない事実だが、生活にかかわる民間組織において彼らが余計な仕事を増やすことは廻りのチェックが入って止められるのだが、お役所の場合はダメだね。パブリック・サーバントが走って逃げるような厚顔無恥がまかり通る。
2006年03月19日(日) No.34 (文化)
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文字コード


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Linux併用の頃散々手こづった文字コードのこと、Win一辺倒になってからあまり気にしないで大丈歩な環境になっていたのだが、この日記帳がEUC-JPということもあり、使っていたブログサービスをすこし調べたところ
楽天ブログ→EUC-JP
teacupブログ→SHIFT-JIS
Doblog→UTF-8
と、みごとに異なっていた。ついでによく利用するサイトページのコードも見たのだがやはり上記と同じく3種類が数も多い順で使われていた。画像は「ナルニア国物語」の原作イメージのようで半人半獣が巨大に描かれていることに驚いた。

2006年03月18日(土) No.33 (自宅サーバー)
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あっつとゆうまの一週間。


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今週は瞬く間に週末に突入といった感じ。この日記帳を設置したのが先週の7日なので、今日で十日目になる。デザインも機能もとても気に入ってる。いままで三つのブログを利用させてもらっていて、それぞれのコニューンにそれなりの特徴もあり、悪くはないのですがいつまでも一人で三つも四つもで遊ぶのも時間の無駄なので「楽天ブログ」のみ残しあとは整理しよう。いろいろとまなばせていただきました。写真は自宅サーバー仲間で惜しくも先月急逝された「Home Server Streaming」サイトの動画からのキャプチャー画面です。
2006年03月17日(金) No.32 (ジャズ)
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オン・グリーン・ドリフィン・ストリート


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この曲、アップしてから妙にこれが主題歌として使われた映画「大地は怒る」という作品が気になりあちこち調べるも、1947年度米国映画興行成績大10位ということと、製作スタッフ、出演者のこと以外に物語は英仏海峡に面した英国の小さな港町での恋物語としか分からない。この曲の演奏ではエバンス、マイルス、ロリンズ、ピーターソン、そしてドルフィーやJJ,ポール・スミス他たくさん残されていてそれぞれの演奏に物語性を強く感じるのは自分だけではないとおもうのですが、原作を読んでみたい衝動にかられています。
今のところ分かった内容は街中の「グリーン・ドルフィン通」で芽生えた恋物語で、最後のほうで大地震が起きて。。。ということまで。うぅーん、気になる。どなたか原作本のあるところ教えて。
2006年03月13日(月) No.31 (ジャズ)
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日本のジャズも健在。


管理人の見聞の狭さで、トップページにSJ誌のPRを載せてはいるけれどこの20年間で2回くらいしか購読していないし、近年のジャズ・シーンについてはさっぱりなのですが、ブログでブックマークしている「土屋賢二」さんの掲示板で紹介されていた「音遊人」のライブ映像をみてとても感心したので紹介します。土屋賢二先生はご自身でもジャズピアノをよくされているのですが、自作を「プロ・ミュージシャン」と一緒に演奏された時の様子なのですが、ご自身おっしゃっているように「プロとは凄いものだ」というコメントがしみじみと伝わる演奏です。ちなみにメンバーは土屋先生に加え

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中川英二郎 : Trombone
クリヤマコト : Piano
納 浩一 : Bass
岩瀬立飛 : Drums
エリック宮城 : Trumpet
つづらのあつし : Saxophone といった方々です。


このメンバーの演奏も素晴らしいがシャイな土屋先生が演奏するブルースの好感度といったら、言いようもないのです。画像は中川英二郎さんのCDアルバム。
2006年03月13日(月) No.30 (ジャズ)
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勘違い。


サイトにアップしてある小品で「Dream」という曲目がじつは「LoveLetters」というのが正しいのではとのご指摘があり、管理人の勘違いを2年ぶりで気がつきました(おソッ!)。30年前の記憶など、ホント、いいかげんなものだと反省しきりです。しかし、サイト内のファイル全てのこの曲名を訂正するのには相当な労力がいるなぁ。勘違いの代償は小さくないのです。(涙)
2006年03月12日(日) No.29 (ジャズ)
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はてさて。


この日記帳、デザインも機能も大満足なのですが、記事の数が少しふえたところ、急にサーバー負荷が大きくなり、ちょっと思案中です。2〜3日前から1.7GHzのpen4ノートPCのOS:WinXP+BJD+ActivePerlで発信しているのですが組み合わせが良くないのかなぁ。

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photoは記事とは関係なく、今年もやってくるM.J.Oコンサート案内。
2006年03月11日(土) No.28 (ジャズ)
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ページ更新


この土日も先週同様、ゆっくり出来る。トップページの古い記事を新しいものに入れ替える作業を楽しむこととした。昨年、とても楽しめた「ブラスト!!」とマンハッタン・ジャズ・オーケストラが今年も日本にやって来るので「勝手にPR]。MJOの今年は演目からはちょっと期待薄。一方、Blastの方は初めて木管を加えるという画期的なことなのでぜひとも馳せ参じたいと思っている。
2006年03月10日(金) No.27 (音楽全般)
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デザインの設定が。。


ページのこまかな設定がなかなか出来ない。icon素材を戴いたサイト様のリンクをなんとか入れようとしてるいるのですが、うまくいかない。「icon提供」と入れるだけです。
2006年03月09日(木) No.5 (自宅サーバー)
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ただいま試験中。


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フリーのCGIスクリプトをつかってブログライクな日記帳を設置することにしました。TB送受信機能、RSS配信機能そして携帯電話からの投稿機能もある優れたものです。
使い慣れたKen-Webさんのyybbsも引き続き使ってゆきます。
左の画像を記事の途中に挿入するとコメント欄にかぶってしまう不具合をいま質問させていただいています。この後半の文章は記事データに直接書き込んでみました。もちろん保存はEUC-JPで。
2006年03月08日(水) No.1 (自宅サーバー)
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自前のブログ。


shiromuku(sfs6)DIARYというフリーのブログ風日記帳cgiスクリプトがあるのを知り早速手に入れました。さて、どうなりますやら。

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2006年03月07日(火) No.4 (自宅サーバー)
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文疑始さん。。(GreenTeacupBlogから移植記事)


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2006/3/7
「新作アップ。」  ジャズ

↑大のハードバップ・ファンでいらした「聞疑始」さんの急逝のせいとは思いませんが、あのときから妙にエリック・ドルフィーのことが頭に浮かび、DTMでバス・クラリネット演奏を考えていたことも有り、この土日で久しぶりに(6ケ月ぶり)新作をアップしました。曲は「On Green Dolphin Street」。
ジャズファンのかた、ぜひ一度聴いてみてください。
ホームページから試聴できます。

2006年03月06日(月) No.77 (自宅サーバー)
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