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ブログ風「しんじワールド」

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五輪閉会式の後.....


 目が覚めてしまったが、まだ先の事とは言えメモかわりの様に書くんだ。

 ずっと以前のブログ記事にしてたことがあったかも知れんが、僕が還暦を迎える前後に一個づつ年は違うんだけれど、いわゆる仕事仲間の三人が老いの形について意見を交わしたことがある。62歳のTさんは介護なんかはとんでもない、延命医療もいらないで安楽死か自殺を選ぶと言っていたがこりゃ眉唾もんだね。でもうひとかた61歳のHさんは家族みんなで生きながらえる限り延命医療でもなんでもいいから生きて居たいといってた。そして60歳の僕は...

あ、時間だ!

 っと言う事で還暦前の思い出を書こうとしてたね。

 じゃ、その続き(^_^)。今日はソチ五輪の閉会式を最後の方、1時間ほどを見てロシアに想いを馳せてたんだが、すっかり目が覚めてしまったで、起きるもの叶わないからiPhone片手に横になって御託を書くんだ。

 勿体ぶってないで、旗幟鮮明に僕の場合はどう考えるか。たぶん前者に近いと言ってもちと違う。自殺何てとんでもないが、やはりこのご時世、日本の医療予算を食いつぶす延命治療だけは勘弁して欲しいものだ。

 僕のエンディングノートには書いてるが、結構その期に至ってでは、治療法が医師任せとか血縁者任せに寄ることが多いと聞く。なんせ残った人の解釈次第だ、願わくばの世界なんだが、兎も角強制は出来ないね、ぷっ。

 それともうこの歳、痛いのはヤダね。尊厳死が法制化されないのであればモルヒネやアヘンなど、麻薬に近い処方薬があるではないか。だめかなぁ〜♪
 
 いずれにしてもこの時から八年間半、有ろう事か生活習慣を改めた事に因る健康不安が激減して居て、随分と前からの公言して居た99歳じゃなくして、何処まで生きるんって事だが、まぁ好運なことこの上ない(^_^;)。この上は余り高飛車じゃなくて、程々の事を、バチが当たんない様に呆ざけるように生きたいもんだ!何と言っても、修行中の仙人だからね。まだ雲が低空だったりして、あはっ。

STOP

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2014年02月24日(月) No.4364 (雑感)
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