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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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捨てたモンでもない。


 今朝は9時起床、昨日、今日と取り掛かったシゴト、なんだこの集中力って思うほどの行動で驚いてしまった。そんな気力や興味はとっくに無くなっているものと思っていたが気紛れもいいとこだ。こんな時にゃぁDVDもテレビもネットも詰まんないモンで一段落した昼過ぎにようやくやりかけの磯竿の修理とDVDの観残しをクリア、この一週間くらいのDVDは全戦全敗といった感じで残念というしかないのだ。スティーブ・マックイーンの若かりし頃の主演映画などもまぁ内容の薄っぺらいこと半端じゃないんだ。

 気を取り直してツイッター、考案者はTwitterという名称に「さえずり」をイメージしたのかわが国で一般的に定着した「つぶやき」を想定したのかタイム・ラインを眺めながらしきりに考えていた。しかし日本語でいうところの「呟き」ってぇのはどちらかというと自分に言い聞かすがごとき発言だという認識だったが意外とそうでもないようなのが面白く感じる。

 しかし何千人もの「つぶやき」をダァーっと眺めるとき、確かにさえずりとしか思えないのも愉快だね。

 先般の民主党の代表選の時にマスコミのアンケート調査とネットに集うしとびととの意見が大きく異なることに驚いたのだが、わが国の今のインターネット利用者状況を調べると、然もありなんと納得したものだ。国民の意識調査という点では今のところwebアンケートは取るに足らない。ツイッターやブログの利用者で積極的に書き込んだりするなんてのも人口の4%にも満たないんだ。権力に擦り寄るマスコミの偏向報道や世論誘導には心しなくちゃならないが、お隣のchinaでのネットが大騒ぎなんてのも報道に値しない事なんだと思うね。

 インターネット創成期の哲人、アラン・ケイさんの言じゃぁないがwebの意見が世論となるのは400年も先のことだが、垂れ込みツールとしちゃぁなかなかに威力を発揮しそうなのでそれに期待しちゃうんだ。STOP

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2010年10月15日(金) No.3709 (雑感)
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