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ブログ風「しんじワールド」

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終わった。


click

click  危ぶまれた、あるいはそれを期待されたのかも知れない北京オリンピックが無事閉会式までこぎつけた。よくぞここまでやったねと拍手あるのみだ。IOCの幹部の誰かが北京市内でデモの一つもなかったことの不可解さを訴えていたが戦車まで出動させてりゃ当然のことだ。まぁ、ヨカッタヨカッタ。
 今朝は4:30就寝、11:00頃まで寝ていて男子マラソンは午後のダイジェストで見たのだが優勝はケニアのサムエル・ワンジル、インタビューに上手な日本語で答えるのを聞いて嬉しくなってしまった。なんといっても、日本じゃおなじみの選手だものね。
 あとダイジェストで見た女子棒高跳びの優勝者でロシアのイシンバエワが世界記録を出した時の映像、鳥肌がたつほど感動した、すごいわ。結局今大会では感動シーンが2回しか無かったことになる。
 夜、閉会式を見た、さきほど聖火が消えたところだ。出だしの太鼓ショーの色彩のチャイナ・レッドのケバサには目が痛くなって、ついていけなかったが、かの国でハレの色使いなのだろうなぁと思った。
 あの宙づりの「大太鼓」、生の音はどんなだろうと興味深々だったが良く聞き取れなかったのは残念、想定外の大きさというのは単純に目を惹きつける。
 大会旗をロンドン市長に引き継いでからの英国側の演出はなにかホッとする感じであった。レッド・ツェッペリンの64歳になるギタリスト、ジミー・ペイジが出てくるんだもの、驚いた。聖火が消えてからは歌謡ショーみたいのが始まったがもう見てやしない、身勝手なもんだ。

STOP_

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2008年08月24日(日) No.1908 (雑感::北京オリンピック)
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