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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


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見本のようにはいかない。


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じつにチャーミングだ。
 

あまり触っていないデジカメ、なかなかマスター出来ない。パンフなどのサンプル画像は、それはそれは綺麗に写っていて、すぐにでもそんな写真が撮れるのではと、あわい期待をもっていたが、アマイね。こういうのは何が違うか調べ出すとなかなか大変なことになる、だいたいが楽して良いものを得ようという魂胆が間違っているのだろうとは思うのだが写真というのは不可思議なものだ。良く言う一瞬を切り取るということで、何か特別なエッセンスが加わるように思う。深い感銘を与える写真というものが現実にあるのだから、やはりあこがれるなぁ。

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 ♪〜額縁は出羽ママさんの。


 ともかく、そうは言いながらも一年に何枚か自分でも偶然としか考えられないような写真が撮れることがあるのだから面白い。それ以外の時の画像を見るときの「だめだぁ〜感」、これはこれで笑える。
 被写体に思いがある場合は画像よりその物に気持ちが向いていて時には実物より近しく思えることがある。風景写真は難しいが好きなものを写すとそれだけで喜びを得られる。このジー・ビー・R-1のモックアップは千歳空港のスカイラウンジに展示してあるのだが、同窓会での皆と遊んでいた中学生の頃にのめり込んでいた模型作りの事がまざまざとよみがえるものの一つだ。
 偶然見たジャズ・ブログで近年のジャズ・ビッグバンドのアルバム紹介に惹かれamazonしたDVDが先日届いて、今日聴いてみた。2005年録音とあるから21世紀のビッグバンドだ、うん、さすがにすごい技術だ。録音技術も信じられぬような進化をとげているのだなぁ。たしかに映画館などでのハリウッド作品の5.1CHサラウンドなどはすごい音響技術とは感じていたが、逆に各楽器の音がこんなにクリアに聞こえることが妙に不自然な感じがしてならない。21世紀のビッグバンドの演奏は拙者にとって心地よい音楽ではあった。あのウイントン・マルサリスの演奏を繰り返し聴きたいと思わないのと似た感触なのだ、困ったもんだなぁ。しかしあのメンバーで1960年前後の名アレンジ作品は聴いてみたいと思った、何といっても楽器演奏の技術は格段の進化をとげている。

2008年02月22日(金) No.1584 (デジタルカメラ)
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