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ブログ風「しんじワールド」

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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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あっ、


 朝からTVをつけたままPCワークに勤しんでいて、ふと耳に入ったのがみのもんたさんがもらした一言で「我々の大先輩が造った言葉、ほしがりません勝つまでは、というのがあるではないか。」というもの、あ〜〜ぁ・・ちと例えが良くないなぁと。世界一の司会者、みのもんたさんは拙者も大ファンでその熱い語り口は正論が多いし逆にそれゆえはらはら心配しながら見ているのだが、今日のひとことは口が滑ったとしか言いようもない。大事にならなきゃいいのだが。He have slipped out.な〜んて言ってる場合じゃない、シゴトシゴト。

 昨日だがとあることで検索していて團伊久磨さんの著書「パイプのけむり」シリーズ全タイトルのデータベースに行き着き、ついそれを追いかけて時間をつぶしてしまった。團さんの音楽にはほとんど共鳴しないのだがあの一連のエッセィ集は良く読ませていただいた覚えがある。41歳のときから書きはじめているのだと知って驚いた、そして亡くなる75歳までコンスタントに執筆されていたのだ。すごいなぁ、34年間も同じ調子で書き続けるというのは。訳知り顔で言うわけではないが、全て大家と呼ばれるシトに共通のこととして継続はチカラだと、改めて思った。もちろん、継続すりゃ大家ってなわけではなく、作品如何によるのも間違いないが。

2008年01月21日(月) No.1519 (雑感::些細なこと。)
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