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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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天気が悪いと。


 連動するかのように活気が落ちる単細胞のような拙者は今週末は大人しく部屋に引きこもっていたのだが、今朝ほど珍しく尊敬するY先生よりの電話があり近況を話すことが出来た。相変わらずお元気で仕事三昧だという。話の中でとある人物についての疑問を投げかけられたのだが、「口から先に生まれてきたような」という感想を持たれたようで、信用に足るかということであった。あぁ〜、もの創りするシトはやはり似たような感性を持つものだと妙な感心をしてしまった。実業の世界で損得や帳簿や書類のみに携わる人種というのはよほど人間観察に長けていないと信を得ることは出来ない。先生が疑念を抱いた相手というのも根っからの営業マンでいい歳になっているのだが難しいことや技術的なことは一切分からないと開き直っているのだが、それなら何が取り得なのかと誰もが思う。なんにも増して失礼な言動があるようではまずいなぁとひとりやきもきするも、いまさらだな。 この暮れも押し迫って、いくら予定していたこととは云え息子の転居先が決まったという。えぇ〜、年内にも引っ越しってあと一週間しかないじゃん。
 しかし社会人として自立するということは稼業を継ぐ場合を別にして、やはり親元から離れることが必須であると一貫して思っているのでこれは喜ばしい事なのだ、と、自分に言い聞かす。
 これは拙者が実業で会社に在籍していた時に感じたことで、かなりの確率で親元に同居している社員というのは何かに欠けるものがあったことからも、子は親から巣立つのが自然なことだと思うわけだ。寂しくなるとか家賃がもったいないといこととはまるで次元の違うことだと。
 成人した子というのは別人格としておのずと親とは別な人生を歩むわけで、それこそ青年は荒野を目指すでなくちゃ。とはいえ、血は水より濃しとは良く云ったもので気にはかかるもんだ、ぶひぃ〜。
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 タイトルセクションのWeshowさんのウィジェット、JAVAスクリプトがI.Eだとうまく動作しなくなってしまった。どうやらランタイム・モジュールの不具合というか宣言される変数がバッティングするようなのだが感心しない。
 ネットでたくさんの事例と解決方法が出てくるがなかなかにめんどうで、勝手に利用していてなんだが、そんな手間暇かけるほどのアイテムじゃなかろうにと検証不足を憂う。でも良いデザインだ。
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2007年12月23日(日) No.1461 (雑感)
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