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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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「暴走老人」


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 芥川賞作家の藤原智美さんが出されたご本で刺激的な題名もあってか最近よく購読されているようだ。題名のイメージとは逆に増加した今の高齢者が憤慨したり疎外感を抱く世の中を逆説的に問いかけているような内容と聞いている。
拙者のように若者の考えや意見を端っから聞く耳もたないしとはまちがいなく暴走老人へまっしぐらといったところだ。

 確かに昨今のサービス業などでのばか丁寧さや作法の非合理的なことなどは練れていないの一言で、息苦しいだけでなく、おなじ人種だとは考えたくないのだよ。

 稚拙い人々の考える常識なんぞに合わせるくらいなら地下に潜ってレジスタンス活動をしてやると、ますます元気になってしまう。

 といっても、拙者のばやいは想像力の限りをつくして他人に迷惑をかけない行動であるように立ち居振る舞いに気をつけているせいもあって、めったなことではトラブルにならないのだが、それでも期することがある時には皮肉の一つも出してしまうのだ。こういうのは相手にとって非常に不愉快なことだと思うが万にひとつでも「何故?」と考えてくれないかなという願望でもあるのだがそれもまた彼らにとってはウザイにつきるのだよなぁ。

 義務教育の基本理念をしっかり定める国家プロジェクトでも始まらないかな。文明はじまって以来このかた、「敬老」というのがどの民族においてもないがしろにされたことが無いのは合理的な理由があってのことなのだ。その理由など知らなくともかまわないが「敬老」が呼吸のように染み着いていなくては民族としてアウトなのだよ。地球温暖化同様、手遅れかも、アホラシ。

 このブログ、それこそ〜暴走ブログ〜ぎみなのだが、
車の運転だけは気をつけなくちゃ〜、ぐふぅだ。


2007年09月18日(火) No.1284 (ぶつぶつ独り言。)
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