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ブログ風「しんじワールド」

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世代ギャップ。


常々、あまり気にしないよう努めていることにこの世代の違いによる思考回路のづれがある。もちろん個人差があって確たるものではないのだが、この夏幾度か紛れ込んだ若者グループで後を引くような嫌な感慨があったのだ。それは直接コミットされたり会話をしてのことならまだ考えようもあるのだが彼らどうしの会話が漏れ聞こえてのことで、情操という点でなんと劣悪な思考かと愕然としたのだ。考えてみると10年くらい前の中高生途にそのようなことを感じたことがあったがそのまま成人になったのだなぁ、20代後半〜30代の若者は。
ネット上には今も昔もその手のコメントが多々あらわれることが多いのだが、これは顔が見えないし匿名性からか比較的受ける衝撃は小さい。それは多くの場合己の正当性や正義を声高に叫んでいるもので・・・この記事、つまんないから中止。

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痛っ、痛っ、痛っ、、、、ダスゲデグレ〜。
今日は2時間がかりの大治療の日、覚悟を決めて予約時間に歯医者さんへ行った。初診のときにはとてもいい感じでこれはラッキーと喜んだのだが、今日の治療はおかしいぞ。院長先生の丁寧な麻酔処置と抜歯、削歯までは良かったのだがそのあとの技工士というのかな、仮歯を作るしとがいけないや。仰向けで口を開けてままの患者を平気で長時間ほっておいたりするんだもの、おいおい、何考えてるんだとつい文句を言ってしまった。唾液が飲み込めないとむせそうになって非常に苦しい状態だ。状況としてはどう考えても仰向けで口を開けておく必要性はないのだ。すると「唾液は飲んでもいいんですよ」だって、想像力の欠如というのは恐ろしいなぁ、飲み込めりゃ飲むって。
そして炎症を起こしていてぐらぐらし、痛かった左下の一本の歯を抜いたところがすぐに麻酔が切れ、痛いのなんの、涙が出るほど。ドクターに訴えると「じゃ、麻酔をうちますから」でとりあえずは収まるものの、病院から出るころにはまた痛みだす。処方箋をもって急ぎ薬局へ行くも15分待ちだという、待てないよ!医薬分業はいいけれど錠剤ひとつでなんでそんなに時間かかるのか拙者の七十七不思議の一つだ。医療保険制度に乗っかっての今の薬局の増大ぶりは考え物だ。痛みがあるとどうにも不機嫌になる、ところで「痛み」というのは煩悩に入っていないのだよねぇ。イタタッタタ(x0x)


2007年09月03日(月) No.1243 (ぶつぶつ独り言。)
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