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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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'60年代。


朝は良い天気かと思われたが昼頃からは小雨もよう。明日の法事のためあれこれ、そして処分しようとしていたハードカバーの本を全部ではないものの買い物ついでに「ブックオフ」なる古本屋さんへ運んだ。大型チェーン店展開をしていまやとても「古本屋」さんというイメージじゃない。ただ以前の買い取りよっか随分と安い引き取り価格の設定になっていてわざわざ持ち込むこたぁないなという感じがした。集計の合間に店内のDVDで目についた2本をついでに購入、見るかどうかは疑問なのだが、大好きな作品なのだ。
一本は梅雨にちなんでじゃぁないけど「Singi' in the rain」、そして「Ocean's 11」。

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夕食後、さわりだけを少し再生して聴いた。なんべんも見た作品だがこの「オーシャンと11人の仲間」、音楽がネルソン・リドルという才気あふれる作曲家でそのオーケストレーションの自由自在ぶりは本当にあこがれの最たるものだった。イメージする通りのサウンドが造れたら悪魔に魂をあげてもなどと妄想していたこともあったなぁとしばし思い出に浸る。高校生くらいの頃かな、悪には惹かれるものがあったが幸いなにがどうしたかは不明だが道を踏み外さないでここまで来れた。

このところやたら目にする社会保険庁の無為無策、ありゃぁ悪の範疇ではない、ズイルイだけのヌエのようなものだ。ここだけでなくそういう集団になってしまっている。ころころ変わる大臣や政治家なんぞより居続ける僕が勝つのは至極当然なことだ。この国ではもはや信賞必罰などという言葉は死語になったのだろうが拙者には今の彼らを非難する気はまるでない。みーんな普通にシゴトしているさ、事務方とはよくいったものでつまりそういうことなのだ。文句いってばかりじゃ性にあわないのでどうすりゃいいかってそりゃぁ〜数年おきに管理職の総入替えしかないでしょ。組織は腐る、けだし真理だ。

2007年06月30日(土) No.1138 (ジャズ)
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