LINE645

ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


■悲しいばかりじゃない。。。スコシダケ公開
にほんブログ村 釣りブログ 波止釣りへにほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ←覧近グゥ〜。
サイト本家 このブログアドレス


〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


 web拍手! 


しめしめ(^o^)。


click

今週はイヤーなスタートだったが、今日、急遽明後日瀬戸内海の小島への出張という話があり、ホイホイと乗ってしまった。前からどこか遠くでのシゴトが出たら声かけてといっておいたことでもある。タヒチとかニュージーランドなどでなく、国内というのが残念だが、瀬戸内はいい。おかげでいっぺんにハッピーになってしまった。シゴトといっても今の拙者にとってはお茶の子さいさい、一日、2〜3時間も使えばなんとかなる。あとは釣りだぁ〜。

今回は下打ち合わせなので一泊で戻るスケジュールだが天気良けりゃワカランね、プッツ。さーて、どうなることやら。。




そして気になるYoutubeのこと。この一週間もさらに急上昇している。やはり著作権に対し巧妙な方法で法廷闘争をかわそうとしているようだ。それは訴えてきたコンテンツ制作会社などと個別におそらくは包括的契約を交わすことでユーザーの自由を確保しようとすること。
既存の規制主義者たちは「なんら努力せず実際に制作した人々に対して一銭も払わずに成り立つビジネスなど許される道理ではない。」ということだが、んなこたぁない。延々と支払われる印税のほうがよほど不合理だということにそろそろ目覚めても良いのではないかと思う。やはりgoogleはしたたかだ。情報の共有化、オープンこそ未来だと確信している。しかし油断は禁物、上手く政治家連中に渡りをつけねばNapsterの二の舞だ。早い時期に著作権を糧にしている団体などと格安で契約すれば、一大解放区(古い言葉だ)が出現する。

やや違うが我が国でもヤマハが2001頃からの著作権法に対し、ユーザーに解放区を提供してきている。

ホームページをインターネットに公開するということは万民にさらしているわけでよく目にする「このページの著作権云々。。」はさして意味あることでなく、、
2006年11月14日(火) No.637 (メモ)
Comment(2) Trackback(0)

■800Px幅以上の画面でご覧ください。■sen