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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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ブラッド・スウェット&ティアーズ


一日2回の記事は反則にしているのだが、メモメモ。
先ほど書いた記事にある、BS&Tのカセットテープを再度大音量で聴いた。
ノイズも多いが、それ以上に最近のハードロック、パンクロックが子守唄に聴こえるほどの迫力とビートで
ぶったまげたーーーーと言うお話・・click

ドえぇエー、これほど凄かったかと今度は『シカゴ』の初期の頃を探し出して聴いた。自分が管楽器大好きということを割り引いても、ヤッパすごい迫力だ。

モダンジャズのアルバムでは今聴くとそれ程でもというのが相当にあるのだが、あの時代、突出した演奏技術と編曲で創られた音源は残したいものだと痛切に思った。

今、ライブハウスやクラブであんな演奏したらお客さん皆、カミナリに撃たれたように焦げちゃうかもネ。
click [←またまた拾ってきましたー、ヨクデキテルネ(^ー^) ]

これは、ころころ変貌する流行歌・はやりうたとはまるで違うようだ。
願わくはクラシックのように時代を超えて引き継ぐ演奏家は出ないものかなぁー。

・・
・・・
イヤァー、すっごいは。30才若返ってしまった。click ←しつこく再掲。



2006年09月10日(日) No.393 (ジャズ)
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カセット・テープ


今朝は8:00過ぎにのったりと起床、click 日差しがぶり返した9月の日曜日で暑そうだしひがな一日、部屋のガラクタ整理。これがなかなか進まない。優柔不断というのはこういうことかと納得してしまって、ドウスルノ?
本、雑誌やスクラップ書類はほぼ踏ん切りがつくのだが、アッセンブラの基礎とかデジタルテクノロジーの古いものが捨てられない。おそらく疑問が出たとき読むような気がするのだ。その割には埃かぶってるし、これはまず気休めでしかないのだろうね。

あと、釣り関係の小道具諸々。俯瞰すると誰がみてもゴミの山にしか見えないと思うが手にするとたん、今にでも釣りに行く気分になってしまい、ステラレナイ。

click



そして、出てきましたねぇー、「カセットテープ」の山。正確には31年間封印されていたもの。手書きのタイトルやグループ名、曲名などすっかり変色している。多くは四六時中プレイヤーとヘッドホンとともに行動を共にしていたものだけに、ナツカシサモヒトシオ。くーっつ、泣けてきちゃうね。でっ、いまあるコンポのテープドライブに恐る恐る入れて再生ボタンをポン!

・・
・・・
わぁーーーー、ちゃんと音が出る出る。アッタリマエカ

感激を胸に(大袈裟かな?)、記念撮影。
ちなみにPHOTOは両面で120分、スタン・ケントンとブラッド・スウェット&ティアーズ とFourFreshmenのナンバーがびっしり入っていました。すっかり聴き入ってしまった、これじゃ整理が進まないや。click
2006年09月10日(日) No.392 (ジャズ)
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