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ブログ風「しんじワールド」

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大阪府、2008年。


財政再建に取組む大阪府、地方公務員の組合に労働三権が認められているのだろうかと調べたが良く解らなかった。ニュースでみる組合がわの言い分やホームページの論調はまるで30年前にタイムスリップしたかのようで驚いた。自治体の運営を托された彼らが破たんの原因をなぜ他に押し付けるのか理解できない。国家資格を持って地道に社会貢献しようとしている介護士や保育士、看護師などの理不尽な待遇を承知してるのだろうか。もぐりこんだ体制でぬくぬくと既得権益を貪ることは時代が許さないことと思う。もちろん全員とは思はないが、おそらくは大多数の職員についていえば9-17時の時間消費だけがシゴトという、民間企業でいえば資本を食いつぶすだけの組織になっちゃっている。財政再建団体となった夕張市の事例を見ると良い、否応なしに報酬3割カットで希望退職者を全員受け入れるというものだったが4割近い職員が応募に応じたそうな、おそらくは端っから公僕としての志などこれっぽちもなかったのだろうとしか思えない。こんなこと書くといかにも拙者が権力よりみたいだが、それは違う。権力や体制にはそれこそ無条件に反発するプチ・アウトローといったところで、こちらからは行かないものの理不尽に来たときは刺し違えてでもと覚悟を決めている暴走老人だからしてあながちピントハズレなことを言っている訳でないと思うのだが。
1965年06月22日(火) No.1788 (ぶつぶつ独り言。)
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