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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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無為なる一日。


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 今日は朝から良い天気、日曜日だというのに、ちと元気が出ない、よろしくないなぁと先日とあるDIY店で購入したヤスリの具合を見てみるがあまり良いものではなく興をそがれた思い。その後もあれこれ手をつけるが気もそぞろといった感じで、ふと頭に浮かんだことがある。それは絵画の人物像に笑顔を描いたものが極端に少ない、というよりほとんどないということ。喜怒哀楽の喜がないのはなんでだと考えている矢先、流れているTV番組でそのことに言及していて中世キリスト教までは「笑い」が悪とされていたからだと解説していたがそれは違うね。なにもヨーロッパ近代絵画に限ったことでなく世界中の鑑賞に値う絵に同じくらい少ないのだから。推察するにこれは「人の不幸は蜜の味」といったほとんどの人間が持つ根本的な感受性に由来するんではないかな。他人の喜びや笑い顔を大多数のシトが「蜜の味」と感じるようにならないかぎり殺し合いや戦争は無くならないし、絵画に笑い顔が多く描かれることはない。皆、自分に正直だもの。


 ひとつ嬉しいことにYahooJAPAN!さんとこのインデックス数が二週間前の355から2,000ページにまで復活してきたこと。これはカテゴリで「些細なこと」に入れるべきかな。


2007年11月04日(日) No.1376 (雑感)
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今日は休憩。


このところたずさわっていたシゴトが一段落ということで、今日一日はフリータイム、歯医者さんの予約があるだけだ。そしてお昼過ぎにようやく左下部分のブリッジが入った。今回の治療の約三分の一まで来たというくらいなのだが、とても具合が良いのはお医者さんの技術なのだろうな、感謝しなければ。

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その後、本屋さんと100円ショップにも立ち寄る。本は税金についての参考書と探したのだがこれはというものが見当たらず次回に、100円ショップではつい大・中・小の写真枠などを買う。

絵画や書の類もそうだが写真も額に入れて置いたり壁に掛けると1.5倍くらい良く見えるのだ、エヘヘ。

日ハム、負けちゃったね、残念。

しかし中日ドラゴンズ優勝の年には政変が起きているというのは偶然にしては確率が高い。9回中、8回もそうだというのは、ん〜ん、不思議だ。

画像は昨日の続きで高尾山中腹の「蛸杉」を見上げたもの、立派なもんだなぁ〜。


2007年11月01日(木) No.1369 (雑感)
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高尾山、ちょっとだけ。


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 今朝は7:30起床、8:30出発し八王子方面にシゴト。昼には切り上げるはずだったが無駄話などしているうちに2時を回ってしまった。

 紅葉にはまだ少し早いかとも思ったが雨の心配もなさそうだし時々陽もさす穏やかな天気なので高尾山に上ってみようと思っていたのだ。

 麓の清滝からケーブルカーの往復乗車券を買い13:00ちょうど発に乗った。やはり木々の葉は黄色とまりで紅は半月あとくらいかな。今日は時間も遅いので中腹の薬王院までということに、あはっ、歩いたのはほんの少し。新しく出来た県央道につながるトンネルと道路が見える。開発とはいえ大きな傷にならなければ良いが。

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 それにしてもこのケーブルカー、山上駅近くの勾配は日本一と云うだけあってすごい、31度18分とアナウンスしていた。

 途中の銘木、樹齢450年という「蛸杉」、地表に出ている根の部分がまさしくタコそっくりだ。

 持っていたデジカメでパチリパチリ風景やら薬王院の彫像など撮っているうちに電池切れ、あとはぶらぶら散策のひと時、気がついたのはデジカメなどで撮影していると肝心なことを見過ごしているなぁということ、カメラはシトの心から魂を抜きとるな〜んてことがちらりと頭をよぎる、これは写されるバヤイか。

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 んなことはともかく、この薬王院の参道沿いに杉苗奉納者の芳名板が板塀のように並んでいるのだが、たいへんな数だ。18年度の筆頭にはあの歌手の北島三郎さんの名があった。単に寄進でなく杉苗奉納ってぇのがいいやね。

 山頂へはとうにあきらめていたので薬王院からの帰路、そぞろ歩きの路すがらたくさん建っている句碑をたんねんに見てきた、いや〜しばし俗世を忘れるひと時ではあった、2時間ちょっとのお手軽観光、またこよう。


2007年10月31日(水) No.1368 (雑感)
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相模川。


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今朝、7:00起床、予定は昨日済んでいて今日は地元の税務署に出向くこととし10:00頃出発した。電子申告について若干のレクチャーを受けようとしたのだが聞いてもどうせ頭に入らないなぁと、思い直し書類一式を戴くだけにした。調べりゃ解んだろって気楽なもんだ。


←♪〜これは高尾で。



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   ♪〜相模川河川敷から。

午後になり天気が下り坂で雲も多くなっているがまだ雨にはなりそうもないし、そうだ、近くの一級河川、相模川を見にいこうと車を走らせる。

以前、よくバーベーキュー大会などをした河原におりしばし散策、雨のあとで水量は多いものの水がずいぶんときれいになった。あはっ、釣りしているシトも数人いる。川を見てるだけじゃぁ能がないと道具もあるし、一応竿を出して釣りのそぶりを30分ほどしてみる。雲も厚くなってきてあやしい空模様なのでさっさと引き上げるつもりだったが、トランクに楽器が乗っているのを見てつい引っぱり出し川に向かって大ブロー、まるで巨象の咆哮だ。あぁ〜♪、すっきりした。


2007年10月30日(火) No.1367 (雑感)
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日曜日。


 あはっつ、早起きしてもうた。まだ一時間早い。夕べはこのところずぅ〜っと聴いているビッグバンド・ジャズ曲集を掛けたまま寝てしまった、'60〜'75の頃のやつ。今はmp3やCDを好きなように編集できるからたとえば同じ曲名のものを色々なバンドの録音を並べて連続演奏させたりしている。これが飽きないんだなぁ。

 それにしてもダルビッシュ投手の日本ハム、小気味の良い勝ち方だった、さぞやあの方もお喜びのことだろうな。

 今日は日曜日なのに天の邪鬼の拙者は朝からシゴトがはいっていて気合いを入れて出かけるとこだが、台風はどしたのかな?薄日が差している。

さて、
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 どうやら台風は予想以上の早さで通り去ったようで今日は朝から抜けるような青空のひろがる超快晴となったが、残念なことに終日おシゴト、しかし例によって合間にデジカメでパチパチと写真修業。台風一過の澄みきった空気のもと念願であったピントのあった写真画像を数枚ゲットでき、うれしいったらありゃしない。
 中でも朝の日差しの中、一心不乱に蜜を吸うハナアブが拙者に同情してくれるようにあまり動きまわらず、良い被写体になってくれたおかげでいろんな角度から写すことが出来ラッキーなことではあった。そのうちの一枚がこれ、かっわいぃ〜♪


2007年10月28日(日) No.1363 (雑感)
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秋雨。


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しばらくぶりの感じがする雨、今日は終日シゴト三昧。合間あいまにあちこちから電話で、まるで現役バリバリではないかと反省はしないが、達成感の伴うことはシゴトでも遊びでもやはり面白い。ときどき、さぁド〜スルってなときにちょっとした思いつきが功を奏して事が解決したりすると、ただただ単純にうれしい。終日といってもなにもしてない時間の方が多いのでぶらり雨の中、花壇を散策したりして秋をかみしめる風流をやってみたりした。水滴写真のチャンスとばかりあれこれ写すがどうしてもピントがあわない。ひょっとしてカメラ持つ手が震えて居るんじゃなかろうかと思うほどダメなのだ。草花も微風とはいえ風に揺らいでいるし、曇り空ではシャッター速度も遅いし下手としか言いようもないのだが、たまにぐふふな写真が撮れたりするから後をひく、まったくぅ〜。
2007年10月26日(金) No.1359 (雑感)
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ようやく届出。


 やらなくちゃぁと気にかけていた厚生年金の申請をようやく済ませた。10時ころから約2時間位待ってようやく順番がきた。まぁ、一生に一度のことだししょうがないね。しっかし我が国の年金制度、調べるほどに良くない仕組みに思える。保険の思想を中途半端に取り入れてるから憲法が保障する弱者救済の制度とごっちゃになりよく判らん仕組みになっていて、積み立ててきた人の不公平感が募る。現行制度では概ね75歳くらいまでで加入者の積み立て分全額を払いきる計算のようで、それ以上の長生きは加入者がお得なのですな〜んて言ってるのだが拙者が保険ぎらいということもあり、ほっといてくれよと言いたくなる。子供と老人(70歳以上を目処に)に大金など必要ないのだから全て税金で面倒見れば良いのにと単純に思ったりしている。しかし老齢年金などをやみくもに与えるのは元気で稼げるシトの労働意欲を削ぐなどという考え方が主流を占めているようだし、それもそうだけど、ん〜ん・・・
難しいなぁ、どなたか賢いシトが良い方法考えてくれないかな。

年金の制度は以外と歴史が浅く、高速道路の料金制度などのようにあれこれ理由をつけて如何に掛金を徴収するかだけ工夫してきたようだ。金額が莫大なることとその不透明さにどうしても不信感がぬぐえない。

そういえば窓口の係り員が転職組の高齢者だったなぁ。昨今の騒動は確実に雇用を増やしたことは間違いないや。


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厚生労働省、か。

C型肝炎の問題、フィブリノゲン製剤投与に関する当時のお役人の隠蔽工作、ヒトゴトではなくカミさんを最後まで悩ませていた身近なことであったのだ。薬剤メーカーとの会議の議事録、あんなの出てきた時点でそのシトはアウトでしょ。それが天下り先でいけしゃぁしゃぁと仕事?してるってのが信じられない。命は大事だが万死に値う悪行とはこういうことだろうなぁ。悪の認識がなかったというのなら恐るべき知性の欠如といえるし、その行為は裁判の必要性も感じないくらいの絶対悪だ。保身か、それとも誰かを庇っているのか。信賞必罰とは古来、優れた為政者が何にもまして心懸けたことなのだが、タガがはずれた国家はこういうのがまかり通る。

防衛省、文部科学省、農林水産省、外務省、どう見ても都合の悪い真実しか出てこない。


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午後からは、恐怖の歯科治療、いや、今回の医院はたいへん満足して感謝すらおぼえるのだが、なんせ怖いのだ、音が。今日は一段と大掛かりな治療で一時間ちかく怯えっぱなし、うぇ〜ん。全然痛くないのに、アハハ。ナサケナ。

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2007年10月25日(木) No.1357 (雑感)
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