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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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夜も昼も。


 雨が止まない。予定では今週後半も良い天気となってあと3回の釣行を考えていたのだが、自然には逆らえない。明日などは義妹を潮干狩りに連れていく約束だったのに低気圧が紀伊半島中心にでんと居座って動きゃぁしない。こうなるともう音楽あるのみ、飽きもせず夜も昼もショパンのノクターン漬け状態になっている。

 そして口直しにジャズピアノ・トリオを掛ける、気分が一転明るくなる。そんななか、6年も前に打ち込んで作ったベートーベンのピアノソナタ「月光」、DTM始めたての頃でその頃から感心できない演奏で、特にピアノの音色がどうにも気にそぐわない。

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 この「月光」という曲はピアノ練習曲ということもあってなのか、いまだかって感動的な演奏というのは聴いたことがないというのが不思議なことで、どのようなニュアンスを付けてもピンと来ない。ベートーベン本人がどんな演奏を望んだのかまるで見当もつかないのだ。

 シーケンサー・ソフトのコントロールでピアノの音色をあれこれ試すことが出来るので音符データはそのままでサウンドをガラリと変えてみたところ、少しだけ感じ良くなったので5年ぶりにミックスダウン。持参したPCに音源編集ソフトが入っていなかったのでフリー・ソフト3本をダウンロードして使ってみた。
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 いつもコメント下さる「珈琲パウエル」のKAMIさんから「祝・200回達成」、昨日17:00台に「web拍手」が100回あり、とあったので急いで履歴を開くと確かに100回のクリックが、他愛ないお遊びなのだが無条件に喜ぶことに設置の意味があるのだと思い込んでいるので嬉しいことなのだ。

 しかし、いみじくも発信遊びと目されるこのブログやホームページ作り、例え匿名で見ず知らずのしとといってもなんらかの反応があると、なかなかに面白いもので、それもひっくるめての自己満足でしかないのだが漫然とTV放送など見るより少しは能動的な時間つぶしと思っている。実際の人情世界などもう飽き飽きしたところであるがバーチャルのそれはいつでも断ち切れると思うだけに気楽なのかも知れないなぁ。
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 午後遅くに舎弟が釣具屋に行こうという。部屋にこもっている拙者の退屈を慮ってのお誘いのようで、日に一回位は行動しなくちゃいけないのだという。まぁ普通には良く言われることなのだが雨の日くらいは出たくないと抵抗するも行こう行こうとあまりに熱心なので、行くことにする。明日は雨も上がるので釣り餌を買っておくのだという、いやはや釣りキチにホントに火を付けてしまったらしい。かくゆう拙者もバーゲンのブラックバス用ワームのセットを買ったりしてどっちもどっち、さらにそのワームを試してみたくなりなんとこの雨のさなか、近くの貯水池に合羽持参で出かけてしまった。ほんの30分ほどキャスティングしただけで気が済んだのだが掛かるわけでもない、我ながらの酔狂だ。

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2009年05月07日(木) No.2574 (雑感)
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恵みの雨、カナ。


♪〜造花といっても侮れない。
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 昨夜は、しんどかったらイイよと言われて何のこれしきと元気になり、久々に2時間ほどお店の手伝いに行ったのだ。今朝5時に起きると外は雨、いっとき再びお店に出向き、あきれる舎弟を尻目に揚げたてのフライドチキンなどを戴く、これが信じられぬほど美味なのだ。

 雑談していて、そうだ、昨日帰ってから釣り服関係すべてを洗って外に干してあると気づきあわてて戻り洗い直し、天気予報の曇りというのを信じたのがいけない。失敗である。

 もう今日はどこも出かけないと昼寝を決め込み4時間ほど寝て起き出し昨日の魚の半数を刺身にして昼食にした。アジとキスが旨いのはもちろんだが、今回初めて子メジナを刺身にして戴いたところ、くせのない甘味さえ感じる美味しさだったので驚いた。

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♪〜うるおいとか癒しなんて感じるしとのものなのさ。

 食後、残り全部を刺身にしておいて食べさせてやろうと台所に立っていたところ弟が起きてきて、包丁裁きが違うという。あはは、元プロだもんなぁ、それではと御手並みを見せてもらう。

メジナの中骨は捨てていたが彼いわくイイ出汁がでるから夕食に料亭で出す様な潮汁を作ってくれるという、これは楽しみだね。
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2009年05月05日(火) No.2568 (雑感)
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連続5日間。


 昨日の様子を聞かせてしまったものだから、案の定、今日の早朝から南伊勢町贄浦へ行こうとなり、しぶしぶでもなく同意、調べた天気予報では昼頃に弱いにわか雨が降るが風は静穏で曇りだという。しっかし天気に恵まれたということもあるが連続5日間になる、よほど好きなんだ。

 今日はみどりの日、伊勢道は昨日以上の車の数だが、渋滞というほどのこともなく、すいすいと目的地、贄浦漁港の赤灯台堤防についた。昨日調べたのだが、やはりこの地名は伊勢神宮などと密接な関わりがある奈良時代からの名で、贄というのは神宮や往時の権力者に献上する海の幸などを指す様だが贄制度なるものは律令制から除外されていたことで詳しいことが未だ解明されていないのだという。遠い昔の事とはいえ地名にその文字が残っているのだから、なんとなく見る風景に想像がふくらむ、そういえば国道沿いのお墓も古そうだったなぁ、といったら舎弟いわく奈良時代にあんな墓所はなかったっしょ、だって、グフゥー。

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 早速、釣りを始めようと道具を降ろしたところ、なんと玉城インター出口の餌屋さんで撒き餌をバケツに二杯作ったうち一杯を店先に忘れてきたことに気づく。ちょうど干潮時なので弟が取りに戻ってくれ、拙者はちゃっかりと釣り始めたのだが、最初の狙いは昨日目の当たりにした大きなキス。ほんの30mほど投げるポイントなのだが、これが掛かってきたのだ。28cmもある大きなもので引きが良いこと、こいつははなっから縁起がいいやと気分良くする。

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 その後にピンギスが掛かってキスはもういいやと、浮き釣りに変える。木っ端グレがぼちぼち釣れだした頃舎弟がバケツを持って戻ってきて一緒に釣りはじめたところ、うまい具合に少し大きな型、といっても木っ端グレには違いないのだが細竿では十分面白い。  今日は大きなキスも釣れたし三人で食べる分くらいは持って帰ろうと思っている矢先、なんと拙者の竿に美味しそうなアジが掛かったのだ、きゃ〜♪、うれしい嬉しい、タタキにしようか刺身にするか思わず考えてしまうほど。


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 昼頃、遠くに雨雲が見え風が少し変わったので雨が降ると確信して車に戻り昼食、30分ほどで雨は上がり薄日さえ差し込む穏やかな陽気に戻った。今日は夜勤があるというので早め、といっても結局午後5時近くまで遊んで一路家路につく。写真は皆携帯カメラのもの。

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2009年05月04日(月) No.2565 (雑感::釣り・海水槽。)
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あぁ〜、良く寝たなぁ。


 さすがに22時間も動き回ってりゃ睡眠障害なんて言葉とは無関係になる。夕べ9時に寝て、今朝4時ジャストに起床、身も心もすっきりさわやかな目覚めだ。まずしたことは詳細な天気予報を調べること、今日の予報では全般的に曇りだが雨はないようだ。天気図で大きな高気圧が列島中央にでんとあるのを見ると、それだけで気分がいい。

 憲法記念日かぁ。さてっ、・・・

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♪〜携帯で。
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朝7時に、近くの貯水池がブラックバスの釣り場だということで、行って見た。ワームをセットして15分ほど試すが反応がないので、やはり海へ行こうとシゴトしている弟の所にバケツと釣り餌を取りに行った。忙しそうにしているのを尻目に目指すは南伊勢町の贄浦だ。本当は昨日訪れるつもりだったのだが、どうしても来たかった所なのだ。風の影響が極めて少ないということと堤防が広々としていて水深もある。

 GW真っ只中、憲法記念日とあって伊勢道の車もいつになく多い。天気もうす曇でそよ風が気持ちよい。釣りの情報収集でこの贄湾というのは見たことがなかったのだが、先日国道260号を走っていてこの地名が珍しいということで様子見して帰ったのだ。あいにくとこの地名の由来など分らずじまいなのだが、生贄の贄がついていることから何かおどろおどろしい由縁があるのかもね。


 

♪〜これも携帯カメラ。
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 堤防は広く、釣り場所に余裕があって足元でも9m近くの水深がある。手の平大から20cmくらいのメジナが飽きない程度に釣れ続き、文句なく面白い。昼頃には投げ釣りしていたしとに良型のキスが釣れ、どうやら乗っ込みのキスが群れで寄っているみたいだったので拙者も仕掛けと竿を変えてチャレンジ、すぐに18cmのキスが掛かり、うれしいこと。

 帰り間際に、このキスと子メジナ一尾だけ持って帰って食べてやろうと思い立ちその場で捌いて持ち帰った。

♪〜デジイチの写真枚数が3,000枚突破。 
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♪〜さすがにGW、車がたくさんだ。
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2009年05月03日(日) No.2562 (雑感)
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5月2日の日記。


 前の夜、午後9時頃に寝てしまい3時間ほどで起きてしまい、何するでなしと映画を2本も観てしまった。早朝からまた南伊勢方面に釣行の予定だったので寝なきゃいけなかったのだが、うまくゆかないものだ。
 しかし今年のゴールデンウイークの天気の良さは、記憶にある限り史上最高なのではないのかなぁと天気図を眺めながら思っている。もちろん、忙しく仕事しているしとも大勢いて連休連休とはしゃぐのもどうかと思わないでもないが、ニュースなどで繰り返し叫ばれると世の中に気兼ねせずに遊ぶという感覚がして悪くない、モットもいつも気兼ねなんぞしてないだろと突っ込まれると確かにそうなのだが、やはり真人間で社会に生きていると確信していると頭の片隅に遊んでばかりいてと思う気持ちがポッと出ないこともないのだ、一瞬とはいえ。
 寝床で横になってまだCDなんぞを聴いていたところ、朝6時過ぎ、釣り仕度をした弟が、さぁ出発と張り切って上がってきたので、飛び起きて着替え行き先を南伊勢町贄湾に決め家を出た。昨日立ち寄ったところだが国道から見下ろした赤い橋、南島大橋から阿曽浦にかけて見て周りよさそうなところで竿を出そうかという目論みだった。

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 阿曽浦の海は志摩の湾ならではの美しさで、海水の透明度がすばらしいのだが釣りとなると今一魅力的なこともなく、結局贄浦に戻りさらに昨日釣りした奈屋浦の赤灯台に行った。弟は最近大物を釣っていないのでストレスが溜まっているから堤防に設置された管理釣り場で一日やるというので、拙者は反対側の白灯台にいって昨日の続きと始めたのだが、おどろいたね、海の色がまるで変わっていて蒔き餌にさっぱり小魚が沸いてこない。それでもなんとか掛かった子メジナを放流しようとして、ふと隣に来ていた行楽の家族ずれの坊やに魚を見せて要る?と聞くと、目を輝かせて、エッ、ホント?と大喜び、お兄ちゃんとバケツに急いで海水を入れて持ってきたので魚を入れてあげたのだが、元気に泳ぐそれをあきもせずその後もずーっと見入って遊んでいたのが愉快だった。

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 午後2時には少し風も強まったこともあり仕舞いにして舎弟の様子を見に移動、ハマチかタイを狙ったらしいが残念なことに余計ストレスが増大する羽目になったようだ。他の客もさっぱり釣れていなかったから潮が悪いとしか言いようもない、管理人のおばさんが気の毒にと同情してくれたのか料金を割り引いた上、サバのミリン干しを持たせてくれた。
 帰路、しきりに釣れなかった理由を話すのを聞き流しながら拙者の運転で津へ、まだ明るかったので白塚漁港に寄って行こうと言うと、びっくりした顔で車で休んでいるから気の済む迄やってくれとのたまったのでそちらに向かいルアーでセイゴにチャレンジ。からかうように水面をジャンプしているのはボラの子なのかセイゴなのか、とにかく何もヒットせず6時に止める。
 さすが寝不足は応える、夜9時前にブログを更新と思いながらばったり眠る。
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2009年05月02日(土) No.2560 (雑感)
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奈屋浦漁港。


 夕べは長風呂のあと、熟睡でき朝7時に起床。じき弟が上がってきて昨日方座浦の釣り人に聞いた南伊勢町奈屋浦漁港へ行こうとの催促、絶好の天気とあって朝食もそこそこに出かける。

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 そこは一段と小さな湾だがこのあたりでは有数の漁獲量を誇る優れた漁港らしく漁船の数も多い。赤灯台、白灯台の間が比較的狭い漁港は絶好の釣り場所がたくさんあって、足場も良く撒き餌に寄る小魚も多い。水深があるせいかチヌがよく上がるのだと言っていた。拙者はもっぱら木っ端グレ相手の雑魚釣りだが飽きない程度に手のひら大の子メジナ、タナゴが次々釣れて面白い。さすがに舎弟は疲れが残っているようでもっぱら昼寝をしていたので、少し早めに切り上げ帰路につく。ナビでは伊勢道の玉城インターに乗るようガイドされ意外な感じがしたのだが紀勢道路周りよりも40km近く距離が短く、初めて通るルートだったが新緑の山並みを眺めながらののんびりドライブとなった。

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 奈屋浦漁港を出て国道260号線を走り出してじき「贄浦」という地名の道路標識があり、寄ってみようと海岸線の方へ降りていた。ここもひときわこじんまりとした内湾で三方がぐるりと山に囲まれた良港で5,6人の釣り人がのんびりと竿を出していたので様子を聞いたところ、ここは風の影響がほとんどないのでとても良い場所だと言っていた。すっかり元気になった弟は、明日はここに来ようという、異議なしだ、あはは。
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 拙者の釣りは自慢できるほど真面目じゃなく、辛抱強く待つことが出来ないのでまともな釣りファンが見向きもしないような雑魚を相手に喜んでいるという、他愛のないお遊びということで一線を画している部分があって邪道といえば確かにそのとおりと開き直っているのだが、それが面白いのだからしょうがない。

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 釣り大会などでたまに一般的な釣りもしないではないが、自己流の釣り方がなにより楽しい。そういえば音楽にしてもパソコンにしても王道は行っていないなぁとつくづく感じるのだが、これは性分としか言いようがないな。

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2009年05月01日(金) No.2556 (雑感::釣り・海水槽。)
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南伊勢町近辺。


 昨日は夜、12時頃、横になったとたんに眠って目覚めたのが夜中の2時、昼間寝ているので目が冴えてしまい明け方まで時間をつぶすのが大変だった。陽が上る頃、昨日の帰り道に寄った貯水池にブラックバスを探りに行った。4人ほどがゴムボートで池の周囲を探っていたが掛かっている様子はなかった。拙者も昨日購入したタックルで30分ほど投げてみたが当たりらしきものはなく、あきらめて店に向かう。
 6時過ぎに舎弟と一度家に戻り、朝食後、例のごとく彼はせっせとオニギリなんぞを作り出す、完全に釣りモードになっている。拙者も特にシンドイこともないので、まず前回最後に行った南伊勢町・神前浦を目指す。

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♪〜新緑の季節だ。

 着いてみると漁港に釣り人は一人も居らず、堤防に中ほどにフェンスができていて立入り禁止の看板と、堤防際1mくらいのところに刺し網のようにブイとロープが設置されていた。どうやら漁船と釣り人の事故というのは本当にあったらしい。残念なことだ。それではと、一つ尾鷲よりの湾、方座浦に移動しようとなり行ってみると、ここもまたこじんまりとしたいい感じの漁村で、湾内に大きな海の釣堀があったりして水深もあり、堤防からは木っ端グレがびっくりするほど湧き上がってくる面白そうなところだったので、今日はここで遊ぼうと一角を陣取る。

 なんせ、最高の天気で気温も20度前後と気持ちよいことこの上ない。手前に木っ端グレを寄せて、沖目の底近くまで餌を落とすと20cmくらいのグレが時々あがり、いやはや面白いこと。やはりこの時期、アオリイカ狙いの釣り人が多かったのだが、何人かは拙者同様、現役を引退して全国津々浦々を釣り歩いているという方も居た。

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♪〜穏やかな海だ。

 そして今日はなぜかここ方座浦にだけ小魚が乱舞しているなどと言っていたから、ラッキーなことではあった。

 アンラッキーは、午後になって弟が車中で昼寝したときエンジンを切ってナビのラジオとレーダーをオンにしていたためかバッテリーが上がるというアクシデント、幸いすぐ近くにJAFの委託業者が居て助かった。

 それとお昼時に漁協のアナウンスがあり、採れたてのカツオを一尾900円で販売しますから希望するしとは漁協前まで来てくださいとのことで、オッ、という思いがして、よしこれを買って帰り釣ったのだと言ってみようと。紀伊長島沖の網に入ったのぼり鰹で丸々と太った子持ちのそれは見るからに旨そうで900円は安いと感じた。帰って聞くと近所の魚屋さんでは柵で700円だなんていっていたからばか安だ。

 帰宅後、早速拙者が捌いて柵を刺身に、中骨と頭はぶつ切りのネギと一緒に白味噌仕立てのアラ汁にして頂く、これがばかうま、大満足の一日となった。
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2009年04月30日(木) No.2555 (雑感::釣り・海水槽。)
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