LINE645

ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


■悲しいばかりじゃない。。。スコシダケ公開
にほんブログ村 釣りブログ 波止釣りへにほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ←覧近グゥ〜。
サイト本家 このブログアドレス


〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


 web拍手! 


こんなところに・・


click

 今朝は4時起床、尾鷲に住むという遠戚を訪ねて横浜から来ている伯父貴と舎弟と三人で晴天の紀勢道をいつもの調子で150キロのドライブ。この地出身の伯父貴はなんと75歳にして横浜から車で来たのだという元気さで日頃から拙者が南伊勢、熊野灘方面にいたく執着していると聞き及びならばと一肌ぬいでくれたのだ。敬老の日があったばかりなのに恐縮しつつも縁はどう広がるかとワクワクするのだ。

 紀勢道を降りて国道42号線を南下、大台ケ原を過ぎ尾鷲市中心部を抜けて八鬼山を過ぎたあたりにこじんまりとした賀田湾が広がりその海沿いに目的の家があって、こちらはなんと85歳になられるというおばあさんが元気に出迎えてくれた。そして驚いたのは釣り案内を兼ねた民宿を営んでいるというではないか。

 上がりこんでいろいろな話を聞いたのだが記憶もしっかりしていておばあちゃんの親の代からの話しなので、まぁ興味は尽きない。この地で少年期を過ごした伯父貴の体験談など、丁度戦前から戦後5,6年まで苦労話も笑って聞けるのがいい。シケて船もバスも止まって幼い兄弟が米と塩を交換するために、今通って来た八鬼山を越えて雨の中を歩いたなんて話に妙に心惹かれるのだ。

 開けっぱなした玄関先を近所のおじさんが声かけながら通る。三軒隣に住む方で天馬船で漁もするのだという。以前は2杯の漁船を操業していたらしいが現役はとっくに引退しているが、今度来た時は舟を出してもらうといいよと。

click


 二時間もお邪魔したろうか、そろそろと引き上げてきたのだが居間に飾ってあった書、俳人で国会議員でもあった三重県度会郡出身の故・藤波孝生さんの手になるもので「仁者不憂」とあったね。ほんわかした人柄が偲ばれる文字だ。

 しかしこのあたりの海岸線の道路は昨年間違いなく通っているよなぁと話しながらこれで絶好の拠点が出来たと無邪気に喜びつつ、「道の駅」なんぞで海産物土産など買い込み昼過ぎには帰って来た。

 目の前を海にして竿を出さなかったという事も奇跡的な出来事だったなぁ、それにしても戻った津の午後の気温が35℃って、一体ぜんたいどうなってるのかね。STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも


2010年09月22日(水) No.3673 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

テレビドラマ、龍馬伝。


 今朝6:30起床、良く晴れた日曜の朝だ。夜中に一度、体調くずしていた舎弟が元気になったと顔を出し、知りあいにたまたま尾鷲方面の方が居るというので今度22日頃に訪ねて行く約束をする。この地も海が近いとはいえ、いかんせん遊んでくれるオサカナさんにはちと物足りないからね。

 今日は晴れてテレビの日、能動的に「時事放談」あたりから観はじめるも司会者の活舌が好きになれずあまり楽しめなかった。しかし新内閣の若い閣僚とあの片山さんはいいね、期待が持てるは。その後はもっぱらのろのろ読書、午後1:30の「たかじんのそこまで言って委員会」までじりじりとして待つ。

 今日の出し物は「今、日本が中国に学ぶべきこと」という愉快なテーマだったので流し聴きだったが楽しめたね。孔子さんの子孫だというゲストの方がいみじくも仏教も儒教も律法も東の果ての日本という島国で良い形に完成定着したのだといっていたが、将に民族の情操に起因するものだろうなと納得。

 夕方からは「鉄腕ダッシュ」ときていよいよ「龍馬伝」、今回が第三章の最後らしいが霧島登山で天の逆鉾に思いを寄せるという国造りつながりの面白いシーンがあったりで大満足。しかし真面目なはなし、龍馬が倒幕戦争の現実に当たって勇を振るい、長州に加勢を決める頃からあんなに人なつっこく見えてた役者さんが俄然悪相めいてきてたのは素晴らしい演技だ。政治ってのはやはり和気あいあいってなわけには行かないね。

 で、9時からの洋画劇場で「バイオハザード」、観るつもり満々だったがどうにも眠い。途中で寝ちゃうだろうなと思いながら・・・STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも


2010年09月19日(日) No.3666 (雑感)
Comment(2) Trackback(0)

秋眠宵闇を覚えず。


 ってなわけでもなかろうが、このところ深夜を待たずしてどうにも眠くなり当然朝が早い。けさも5時半にはぱっちりと目覚めごそごそ起き出す始末だ。完全にまともな生活時間帯になってるなぁと気分良くカーテンを開け放つ。

 今日も引き続き良く晴れた日だったがシーズンたけなわの海釣りにはあまり思いが及ばないのが不思議な気もするがしょうがない。昨日今日と朝食は久しぶりのバナナ・シュースとクッキー、運動量が少ないのでこれで十分だ。

 読みかけの本を追い掛けるも精々10ページも行って目が他に行ってしまう。ニュースを見たりツイッターだったりまぁすることには事欠かぬものだと呆れるのだが一番時間を費やすのは考えている時で、ふと何とかの考え休むに似たりと思い愉快な事だ。

 本がすんなり読了しないのには訳があると、はたと思い至った。どれも出だしからはとても面白くずんずん進むのだが半分あたりから決まってペースが落ちる。穿った考えだがどうやらその章の先が見えちゃうようで読む意欲が削がれてしまうみたいなのだ。まぁ今さら啓示を受けるがごとく新たな知識に目覚めたんじゃぁ今まで何してきたんかいとなるわけだから当然といやぁ当然だ。

 そういやぁ世の中三連休だと言っていた、そうだ「敬老の日」かと確認したところ、なになに、9月の第三月曜日、今年は9月20日、それで三連休なんだ。「ハッピー・マンデー法」という2001年に制定された祝日法によるものだという。「老人の日」ってのが9月15日に残っているので何でだろうと調べたところ、敬老の日を第3月曜日に移すにあたって、高齢者団体から反発が相次いだため、2001年に老人福祉法第5条を改正して9月15日を老人の日、同日より1週間を老人週間としたとあったが、この「高齢者団体」って何者かねぇ。どうも霞が関と御用学者の香りがするが下らん。

 午後3時頃になって、あまりの天気の良さに負けてヨットハーバーに出かけた。途中、餌屋さんで冷凍アミブロックと数点小物パーツを求め爽やかな秋風がそよ吹く大堤防をテクテク先端まで歩く。新設の白灯台はランプが乗っかっていてどうやら完成したようだ。

 最初海側に向かって釣り座を構えたのだが西寄りの風が面白くないのですぐ反対の岩田川側に変え、こちらは岸壁も低く広いこともあってじつにゆったりとした感じになる。3本針のサビキ仕掛けをポーンと放って誘うもちっとも反応がナイッ、若潮で満潮が5:50で風は西寄り、んなはずないと思いながらも今日はあまり釣ろうという気がなく、釣れりゃぁ良いなぁという実に穏やかな釣りなのだ。太公望はこうでなくちゃと気取るばかりだが、バッカだねぇ。

 結局可愛いクサフグ一尾をゲットし、暗くなり出した7時前には止めて帰ってきた。「あじへい」に寄って今年最後の「冷やし中華」でもと思ったが並んでたので素通り、家でありあわせのもので夕食、これが正解だったようで美味しく食べられた。STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも


2010年09月18日(土) No.3665 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

お掃除。


 今朝も5:30と無用に早起き、快晴の青空が広がっていて窓を開けるとサァ〜っと秋の空気が流れ込んだ。22℃、涼しいくらいだ。寝起きが良いと俄然アクティブに拍車がかかり、よ〜し、今日はひとつ部屋の大掃除をやってやろうと決心する。今日は新内閣組閣の日ということでおりおりにニュースなど見ながら9時頃から意を決して開始。思えば前回クリーナー掛けたのが確か6月だったから三カ月以上も経っている。たまにかけるのはドライモップ程度だからさぞかし埃が隅に溜まってるんだろうなと一番奥の方から徹底的にやっつけたのだ。

 家電の中で案外進歩してないなぁと思う事しきりの電気掃除機なのだが日常的にこれを掛けるのはとても自分には無理な相談だ、大仕事に過ぎる。そういえば自走式のロボット掃除機が出ていたがあちこちにガラクタを並べ置く拙者のとこでは使えそうにもないし困ったもんだ。二時間も掃除機をがぁがぁやっていていい加減くたびれてしまい、一番ごみごみしているOA機器周りの一画を残してギブアップ、この辺は座り込んでハンディ・クリーナーでやってもいいかなと見切りをつけた。そしてふと思いついたのは風の強い日に窓を開け放ち、箒とハタキでやるほうが楽じゃないかなぁということ。電気掃除機の音はうるさいし、きっとその方がきれいになる。

 それに比べりゃ、全自動洗濯機なんてのはまぁ便利なもんだ。大判の毛布やらシーツが苦も無く洗えてしまい、今日などは半日干していたらカラッと乾いていて気持ち良いことこの上ない。

 午後になって新閣僚があらかた決まったのだが、特に感想もないやね。ただ新入閣の岡崎トミ子さんてぇ方が何してきたのかちっとも知らなかったのでググッてみたが、なにものでも無かったのでがっかりだ。宮城県選出で旧社会党の流れだというが66歳、大丈夫かなぁ。

 夜は久しぶりにちゃんとした調理をして夕飯としたのだが、ありあわせにしちゃぁ野菜も肉も炭水化物も如何にもバランス良く、しかも美味しく出来たものだからちと食べ過ぎた。これはきっと重労働のせいに違いない。STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも


2010年09月17日(金) No.3662 (雑感)
Comment(2) Trackback(0)

読書。


click
♪〜今日はさらに包丁研ぎ。
  鋭利な刃筋を写したいのだが・・

 久々に雨続きの天気とは無関係に今日も早起き、無用に気分上々ってのもおかしいが、結構なことではある。読書解禁して二月足らずだが、まぁ読むのが遅いことったらないのだが、これが良い。昔と明らかに違って、内容はともかく一行一行味わうが如くなんだから進まないはずだ。しかも三冊を平行して読むなどという邪道、不謹慎キワマリナイ。

 そのうちの一冊に1997年発刊の「次の500年」というノン・フィクションというかSFまがいの単行本があって、これが面白い。23年前に茂木健一郎さんが監修し三枝小夜子さん翻訳になる英国科学ジャーナリストのエイドリアン・ベリーさんの御著書なのだがいわゆる「とんでも本」とは一線を画す愉快なものなのだ。章によってはハテナと思うようなことも無いではないが大方は得心できる内容で、ものの見方で世の中、がらりと違って観える。まだ三分の一くらいまでしか読み進んでいないが、まだまだ楽しめる。あの孫正義さんの「300年ビジョン」なんかも同じように愉快に感じたことなど思いだす。

 そして猪瀬直樹さんの「ミカドの肖像」、これも半分も行っていないのだが出だしは快調だったのが少しペースが落ちてきた。それにしても良く調べたもんだなぁと感心するばかりだ。

 もう一冊はカナダ生まれのジャーナリスト、ベンジャミン・フルフォードさんの「闇の支配者」という、ある意味で社会不正を暴こうとする戦うジャーナリストの叫びのような御本なのだが、これも丁度半分あたりまで読み進んだところだ。これは近年我が国のマスコミで頻繁に見られる自己規制的不作為の隠ぺいとでも云える状況の裏側の一端でも解ればと思い読んだのだが、さもありなんと思う部分も多いのだが無理筋もあるかなぁと、この先どうなることやら。

 明日は晴れそうだ。STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも


2010年09月16日(木) No.3657 (雑感)
Comment(4) Trackback(0)

連続ツイッター。


 今朝は6時起床、昨夜から断続的に視聴したDVD、いずれも2008年制作の「NEXT」と「ベンジャミン・バトンの数奇な人生」というものだがまだもう少し残っている。一気に見なくとも平気だということは、それだけの作品てぇことかなぁなどと思いながら、午前中は思い立って「ツイッター」の編集で遊ぶ。

 このブログもそうなのだが、ツイッターの場合も雑念に類するような諸々をヒョイとタイプすることで意識の断片が顕在化するという効用が面白くも楽しいということで続いている。もちろん、昔からあるようなコミュニケーション・ツールとしての機能も大部分を占めるのだろうが、んなもんは知ったこっちゃないのだ。住む処はともかく仙郷を目指していながら世の動静に興味津々てのも情けない話ではあるが人間だからしょうがない。

 先日、この自分のツイートをデータとして保存するなどという無意味なことをしたついでに、10個ばかりを抜き出してブログ記事に作り変えていたのだが、これもまた見事に無意味なものであったなぁと思いだしてるやさき、タレントで学者でもある茂木健一郎さんがご自身のブログで「連続ツイート」の記事をシリーズのように書き込まれており、楽しく拝見したものだ。

 なるほどねぇ〜、カシコイひとはさすがだ、テーマを絞り、順を追っての連続ツイート、書評などにはピッタリだ。もちろん優れた文章力ということもあるがツブヤク事で整理されてゆく感じもして面白いのだ。

 あと、ツイッターをだらだらと眺めるに驚くほど多種多様の意見が飛び交っておるんだが、所謂マスコミに現れる世論動向との比較で冷静に見ると・・・
つぶやくことの一つもありゃしない、なはは。

 ニュースをと点けたTV、どっかの報道バライティか亡くなられた谷啓さんの若かりし頃のトロンボーンソロ演奏「スター・ダスト」をバックに延々と流しており、しみじみと聴き入っていたのだ。・・・合掌。

click

 夕方5時過ぎに、昨日お願いしてあった和包丁二本の砥ぎ上がりを受け取りに出かけた。受け取る時に少し話を聞いたところやはり20年以上前に趣味で始めてハマッしまったようだ。いくら好きといっても思い出したように砥ぐんじゃ刃が起つわきゃないよなぁと納得して持ち帰ったのだが、この刃物の妖しい光は妙に心に突き刺さるものがある。普通には野菜や調理に使うものだが間違いなく武器でもあってしとをも殺せるんだと感じるせいなのだろうかは定かでないが刀剣の蒐集をたしなむ方の嗜好に思いを至す。

 ブログを書いてアップせずに寝ちまった。STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも



2010年09月13日(月) No.3648 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

刃物。


 今朝は5時くらいだったか、パッと目覚めて今日はテレビだと電源を入れたところNHKの「小さな旅」ってぇのか、映像に利尻山が実に雄大に写っていて意味もなく感動してしまった。利尻富士と記憶しているが噴火山で島が形成されていてあんなに高く尖がっているのが如何にも毅然としていて不覚にも涙が出たほどだ。

 映像技術の進歩は凄いなぁと思いながらしばらくしてTBS系の「時事放談」を見るもどうにも分けわからん話でつまんないので番組表を見るもどうやら午前中は見るものも無いなぁと探し出してあった釣り道具のテストがてら快晴のハーバーに出かけた。

 今日は堤防の途中に釣り座を構え、ほぼ満潮の川側に向かってまずフカセ釣りでアミエビ餌を付け第一投、あはっ、すぅ〜っと浮きが消しこまれ掛かって来たのが23cmの良型グレだ。しかし元気がないなぁ、引きは南伊勢のそれに比しまるで抵抗する感じもない。その後は当たりも出ないので三本針のサビキ仕掛けを投げ竿にセットして堤防のあちこちを投げ歩く。予報に違ってやや南東よりの微風で心地よいのだが魚の活性はイマイチ、じき暑さが半端じゃなくなり昼前には帰って来た。9月も半ばに入ってこの暑さは言葉を失うね。

click


 途中良く買い物するスーパーで「包丁研ぎます」とのぼりを出し、小柄ながらサムライ然としたご仁がカウンターの奥に良く手入れされた数種類の砥石を並べ、グラインダーやらカナ床やら万力、大ハンマーなど拙者好みの道具のオンパレード。なんとかしなくちゃと考えていた釣り用の小型出刃庖丁を研ぎに出すことを唐突に思い立ち、昨日出しておいたのを受け取りに寄った。

 コンクリートや岩場の上で無造作に使うものだから、刃こぼれとサビで趣味の砥石掛け程度じゃどうにもならなくなっていたものを特別料金で削って研いでもらったのだ。さらに、今日は家からこれも少しサビの出かかった出刃と刺身包丁も持参してきて追加で依頼したのだが、出店は今日限りで、注文が能力を超えているので仕上がりは明日夕方になるという。取りにこれなきゃ宅配便で送るというのだがなぁ〜に、時間はあるし引き取りに来るからと言って昨日頼んであった小型出刃庖丁を見ると、サビは削られ刃も見違えるように起っていたので大満足。

 拙者の名を見て、近くの一志村の出なのかと聞かれていたが神奈川からだと返事したのだがこの辺じゃ珍しい名字なのかもね。で、この研ぎ師、妙に見覚えがある感じだったのだが、あはっ、そうだ、久喜市の珈琲パウエル店主KAMIさんがカウンターの奥で立つ姿にそっくりだったのだ。STOP

web拍手拍手 履歴 もっとこっちでも


2010年09月12日(日) No.3647 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49][50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180] [181] [182] [183] [184] [185]
■800Px幅以上の画面でご覧ください。■sen