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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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セミ時雨、カキ氷・・・


 今朝は4時就寝、10時起床と列島にかかる雨雲のせいでもないがイイカゲンな生活だ。外はと見ると雨の様子も無く薄曇で陽が差したとたんにクマゼミの大合唱、先日来あまり見事に鳴いたり止んだりするので昨日セミについて調べたんだ。おぼろげに記憶にあるセミの一生、厳密には解明されていないらしいが確か7年という数字だけ頭にあったが種によって4年から17年、大方の成虫は3〜4週間で生殖活動を終えて死んじゃうらしい。

 その一生の大半を土の中で過し羽化して成虫になるのは人間でいうと70歳くらい、後期高齢者に近くなってから初めてオトナの活動ってぇのが奥ゆかしくも憐れを誘い古来詩に歌に詠まれてきた所以だ、はかないもんなぁ。

 12時頃にピタッと止んだのでよくよく見ると雀らしき小鳥の群れが集まっていたので多分そのせいかなぁと納得、それにしても一瞬にしてシーンとなってしまうのだから面白い。

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 今日は暑さもそれほどでもないのだが、引越しのとき食器棚の奥に見つけてこんなの使ったこともないなぁと思いながらも持って来ていた「カキ氷器」を目にしてひとつカキ氷を作ってやろうとチャレンジ。ブロック氷は常時冷凍庫に作り置いているので適当な大きさに割って入れてゴリゴリと、あはっ、出来るできる、当たり前かと思いながらも何かうれしいね。

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 さてシロップと思い冷蔵庫を探すとミカンジュースがあったのでそれと甘味料のオリゴ糖を垂らし一口二口、ちめた〜イ、紛れもなくカキ氷だ。

 でも思ったね、冷房の効いた部屋で食すカキ氷なんて美味しくは思えない、これはやはり炎天下のジリジリした太陽の下でかきこむのがあるべき姿だと納得、絵に描いたような間抜けの午後だが悪事じゃないだろうと自分に言い聞かす。

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 どうも最近はちょこちょこっと書くブログ記事がやたら長くなる傾向にあって、まぁ暇な時間が多いからかと思わないでもないがかまける時間は以前とそんなに変わらない。しかし昨日今日と外出しない時にはグルグル回る想念をタイプして頭のなかを整理すると何本も記事が出来てしまってその多弁さ加減には驚いてしまうばかりなのだ。なかにはブログ向きじゃないなと感じるような一文などもあったりするのだが何につけ着想を記す楽しみというのは知るしとぞ知るということでしかないな。

 しかしこんな内向きな生活にしちゃぁ健康過ぎやしないのかと訝しくも思うのだがそのうちにゃぁシッペ返しは覚悟の上さと、これは強がりとも云うのかな。STOP

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2010年07月29日(木) No.3534 (雑感)
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自己責任。


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 今朝は7時起床、途絶えていたセミ時雨がまたぞろ一斉に降り注いでいるが気温がやや下がって気持ちよい朝だ。午前中は、サーバー監視サービスをしているcmanさんとこで新たにブラウザ・ショットのサイトを出していると知り早速我がサイトのチェックなどして遊んでいた。詳細は別な日にアップしようと。

 しかしこれだけ良い天気だと家に篭ってウダウダやってるのも急に詰まらなく思え、今日は予ねてから様子を見に行こうと津を代表する川でもある安濃川の源流付近まで出かけたのだ。うまい具合にモードが切り替わるもんだね。

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 全長17km足らずの二級河川だが紀伊半島を縦断する布引山地に端を発し、錫杖ケ岳南東側の支流を集め安濃ダムで出来たヘラブナ釣りで名高い錫杖湖に1億50万トンの灌漑用水を貯め、伊勢湾に注ぎ込むアマゴが棲息するという、なんとも心惹きつけられる川なのだ。昨年遊びに来ていた時に詳細の地図で調べてあったのだが、もっぱら海が忙しくなかなかチャンスが無かった。

 「錫杖湖」は地元の方でもいくつかの地図でも「銀丈湖」などと書かれて「ぎんじょう」と呼ばれもするが、正しくは「しゃくじょうこ」で錫杖ケ岳は古来雨乞いなどなされた霊験あらかたなるお山らしい。標高676mと、総じてこの布引山地の山々は高くない。

 市内からは県道42号線が丁度この安濃川に沿って走っていてそれほどの田舎道でもない。42号線に入る途中に丁度舎弟の店があったので立ち寄って飲料を購入、熱中症ばやりだからね。あはっ、義妹がびっくりした顔で気を付けてねと、そういや久しぶりではあったな。安全なところしか走らないからといって店を後にし、あっという間に山間の風景だ。

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 ダムの手前に県観光課の立てた案内板に「河内渓谷」とあり、橋の下には水遊びに興じる若者達の歓声が聞こえる。川を通る風が心地良く、ぶらぶらと周辺を散策して、下に降りていこうかと思っていると下から遊び終えた彼らが上ってきたので、魚なんか居た?と聞くと指を少し広げてこんなチッチャイのが見えましたよと。

 下までは急峻な細い崖道なので、降りるまでもないかとあっさり諦めて車に戻り、いざ再出発。ナビのマップで見ると錫杖湖を渡る42号線が手前でダムの下に向かって分岐しているのでそちらに向かったところ行き止まりがダムの下、見上げるダムはなかなか立派なもんだ。昭和61年に試験湛水を開始して平成になってから本格運用始めたという。着工から6年足らずで造ったようだ。

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 今日はダムの最底部から少しだけ放流していたが水しぶきが如何にも涼しげで悪くない。整流堤の少し下流からすぐに渓流らしい光景になって、川原に降りる木製の階段がしつらえてあったので釣り道具を持って降りて行った。

 ちょうど犬に水遊びさせていた方が上がってきたので、魚は居ますかと尋ねると、アユからなにからこの辺にはいっぱい居ますよと、でも遊漁券が要るかも知れないとも言っていたが、たしか安濃川の漁業権など無かったとも思っていたが、まぁ集金にきたら払ってやろうと気にせず竿の用意をする。

 しかし18尺の渓流竿一本とクーラーには海釣り用の餌しかないのだから渓流釣りもあったもんではない。川石を持ち上げ何か餌でもと探すとヒルが見つかったのでそいつを付けてヒョイと、小さな浮きを引きこんだのは8cmほどのアブラハヤ、もうそれだけで気が済むんだからたいした釣りキチじゃぁないな。

 しかし川相は良いし足元も安全、何種類かの竿と餌、フライなど持ってくりゃぁ楽しめそうだと場所をナビにマークした。

 10分ほどで切り上げ42号線に戻りダムの上の錫杖湖を観る。好天続きで少し水位が下がっているようだが、それでも満々と水を湛えた様子はいい。遠くに錫杖ケ岳に連なる布引山地の山並みがちょっとした深山幽谷を思わせるが案外と標高は無くしかも市内からわずか15kmしか来ていないのだ。気温も32℃と下界より1度くらい低いだけだが、オゾンのせいか空気が美味しい感じだ。

 そこからさらに7〜8km上流まで行って川の様子を見たところ、沢は道路に沿っていて簡単に降りられそうだがだが水量が減っていて竿を出すまでもなかったのだ、冬にでも来てみようかなぁと思った。

 あぁ面白かったと半日のドライブを終えて家に戻った途端にバリバリバリっと雷鳴が、またまたラッキーなことではあった。

 このところあまりニュースも見ないようにしているのだが今日のブログのタイトルは、たまたま今日のニュースで聞いた昨年夏の北海道のトムラウシ山岳事故の原因調査にある。専門家の先生が一番の原因をガイドのミスだと言っているのを聞き、あろうことか今年の高齢者の夏山登山が昨年にも増して大人気なのだと言うではないか。死者に鞭打つのもなんだが、なんとも甘ったれた民族なのかとあきれ返ったものだ。ガイドにまかせりゃ安全だなんて考える方が変だ。これだけ言やぁ拙者はさぞかし用心深くなること間違いないや。STOP

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2010年07月27日(火) No.3529 (雑感)
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なんとも、チャランポラン。


 結局今朝は一睡もせずに明け方を向かえ、眠くもないのでそのまま出かけようとしたのだが、目的とする場所で釣りをしているイメージがどうにも面白くない。これは志向が釣りに向かっていないのだとあっさり決め付け今日の釣行は中止、引き続き活字を追いつつ想念に浸る。想像の世界は無限に広がりとてつもないスピードで思いは巡り云わば空転なのかも知れないが、こうなると趣味だ道楽だも一光景にしか映らず拘る事ではさらさら無くなる。精神こそ至上のものとする拙者にとっては絵空事だの非現実だと言われても平気の平左でまことに貴重なる状況であるのだ。これに比ぶれば巷間言われる趣味趣向の勧めなんざぁちゃんちゃら可笑しく、しかしながら自虐的に言えば自閉症のごときでもあるのだが若者のそれと違って広がりが全世界全人類というのが気分を良くする。いくら自分の世界に篭っていても人間のDNAのなせる業か世間と完全に切れ放たれる事はないがそれも一興、ただそちらに目が行くと腹立たしいことばかりで甚だよろしくない。

 おりしも列島は高気圧に覆われなんとも勿体ない気もしないでないが、ここはやはり気分優先、どのみちまたぞろモードが切り替わるさと多分明日も観念遊びに徹するのだが夕方近くに珍しく二本もシゴトがらみの電話とfax、まぁ成り行きにまかせよう。STOP
【PHS】
 当ブログに折々コメントくださる埼玉の「珈琲パウエル」KAMIさんご夫妻がPHSを長らく愛用されていると知り妙にうれしくなったものだ。
 ピッチなどと呼ばれて始まった頃からデータ通信の手段と電話も兼ねて拙者も使っていて4年ほど前からは携帯電話ユーザーにいちいち説明するのも煩わしいので併用するようになったのだが、この日本独自の技術でもあるPHSはグローバル化する携帯電話と十分共存可能な仕組みだとも思っている。わが国の電波行政はご他聞にもれず旧態依然と癒着、かつ未来を見据えていないのでどうなるかは疑問もあるが確かな知識を持った方々に道筋を定めてほしいものだ。それはコンテンツがどうのとかプラットフォームがどうなんて半端な知識じゃだめなんだ。

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2010年07月21日(水) No.3519 (雑感)
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猛暑。


 今朝は8時に起床、昨日の釣り番組4本、計8時間もの視聴は実に愚かなオコナイだったなぁと思いだすだに気分が良くない。それだけじゃなく、どうやら篭りがちの数日間のせいで何かと気にそぐわぬ事だらけの感じがして宜しくない。
 
 面白いのはそれが如実にツイートやブログの記事に反映されていることでなんと真っ正直なことだろうと感心したりしつつも、ふと気付いたのだがひょっとして食べ物に関係しているのではないかということ。

 体力的にそれほどエネルギーを要求しないのかこのところの食事は草食・肉食どころかほとんど流動食系ではないかと思い至り、こりゃまずいと今日は一念発起、超々劇辛のタレを調合して牛カルビを夕食にいただいた。暑いさかりの食欲増進にはこの辛さは効果抜群、人類の知恵に脱帽する思いだ。何日かぶりでのしっかりとした食事であっさりと気分が変わり明日は尾鷲市の早田町への釣行を計画、詳細地図と航空写真まで用意した。持ってくCDは何にしよう。

♪〜オルフェ・・・夢〜覚めて・・

 明日も猛暑の予報だが遊びに行くときゃ平気で、夏は暑くなくちゃとうそぶいているのだ。日焼けと熱中症への対策は防寒に比べりゃ屁でもない、あはは。そこで不思議に思うのだが極寒の地に住む人々には格別に食欲増進なんて事を思い煩うような感じがしないのだがどういう事なんだろう。寒さは食欲減退の原因にならないということかなぁ。STOP

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2010年07月20日(火) No.3516 (雑感)
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思いは乱れる。


 昨夜は結局DVDを一本見てしまい、今朝起きたのは予約してあったTVのドキュメンタリー番組「世界の太公望」なるシリーズが始まった9時。最初の80回以上にもなるヘミング・ウエイ・カップの海のあとはスロバキアでのフライ・フィッシング世界大会など二時間番組が四本も連続して放映されるのでまいったなぁと思いながらも全部見たのだ。しかしこりゃぁ失敗だったね、趣味ってぇのは百人百様、ひと様の様子はたまに見るから興味が沸くので8時間も見た日にゃうんざりしちまう。全て海外の釣り大会を紹介しているものだったのだがやはり西洋と東洋・日本の釣りの違いを実感できたのはまぁ収穫ではあったかな。しかし船頭まかせの釣りで競技というのも良く解らない世界でもあるなぁ。

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 なにが太公望なものかと次第に気分が悪くなり、ならばと夕方からついヨット・ハーバーへ出かけてしまったのだ。この三連休は海に行かないと決めていたのにこの気変わりはなんとも情けないことだ。

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 満潮が23:10頃なので上げ潮にかけてフッコかアジでも釣ってみようという魂胆だったがどうも海の色が良くない、それにもましてこの岩田川河口となるこの海が潮の香りどころか、何やらかすかに変な匂いがする。赤潮でも発生しているのかピクリとも当たりがしやしないという体たらくで早々に引き上げてきた。河川の水質管理や下水道整備をまともにやってるのか疑問を感じてしまうね。

 帰る間際に滋賀県の若狭湾に住むという方が拙者のナンバープレートが神奈川なので驚いて話しかけてこられたが折角列島を横断してきてこの有様じゃお気の毒なことではあったなぁ。

 しかし、おかげで夜10時前に帰宅したので村上龍さんの対談番組、ソフトバンク・孫正義社長の「エピソード2」を拝聴できたのだ。なんとも優しげな話しぶりは短気でバカな民衆である拙者が聞いていて実に嬉しくなる。デジタル・テクノロジーに関してとことん勉強した強みというかIT業界で唯一文化的思想的かつ哲学的な話をされる人物だと改めて感じ入るのだ。twitterのツイートを見ていても共感する若者が多いのは希望だが、なかにはやっかみか想像力欠如か批判的な輩もいるのはしょうがないがおそらく何言ってるのか理解してないのだろうな。STOP

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2010年07月19日(月) No.3513 (雑感)
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セミの鳴き声、夏本番。


 今朝は7時起床、良い天気で窓を開けるとひときわ大きくセミの鳴き声がして夏本番ってな感じ、今日の日曜日はテレビを見るんだといっても午前中は観るものもなし、今更に扇風機を出しクーラーを止める。うかつにも今年はこれを出し忘れていたのだ、部屋の空気が少し動いているだけでクーラーなんぞ要らない気温で余程心地いい。
 釣り竿の手入れしながら気まぐれにめくる活字本とtwitter、ゆったりしてなかなかに良い時間だ。ここ三重県でも昨日今日と花火大会やいろいろな夏祭りがあちこちで開催されお祭り好きにはこの好天がなによりだろうなと、参加しない拙者が喜ぶのも変だがそうなのだ。
 そして明日は国民の祝日「海の日」、それもあるのか夕方には東京湾の人口磯の様子を描いたドキュメンタリーとバライティ番組が二本も観れたり、ニュースで見る海水浴場の盛況は実に楽しいものがある。なんでこんなに海が好きになったのか自分でも良く解らないのだが好きなことは多いに越したことないと開き直っている。
 勝手にイベント化しているNHKの「龍馬伝」、第三部の始まりという事で今日も面白かったねぇ、出だしに岩崎弥太郎が出てようやく泥まみれのメークからきれいになったのでホッとする。
 しかしこの受動的な娯楽の安楽さ加減はどうだろう、甘んじてるとクセになるよなぁ。今日のテレビは終わりと思っていたらNHKスペシャルのドキュメンタリーが始まっている、しゃぁないな、これで止めにしよう。STOP

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2010年07月18日(日) No.3510 (雑感)
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梅雨が明けた。


 今朝は夜中の2:30に昨日セットしたアラームで目覚め、ムリに寝ることもなかろうと起きることに。丁度、深夜巡回のついでか舎弟が顔を出しお茶飲みながらめずらしく間食、この時間で朝食は変だもの。30分ほどで帰ったが天気予報からして今日も釣りに行こうと言い出すんじゃないかとオソレタがさすがそんな気配はなかったのでホッとするも昼ころにメールで明日紀伊長島の地磯に行くけどどう?との打診、この三連休は遠出しないと決めていたのでそれも遠慮した。昨日傷めたお気に入りの磯竿を補修して塗料のウルシが乾いてないことと、なぜか天気と関係なくインドアに目が行き、釣りモードがオフになっている。まぁ何時もの事で気分の波という事だ。

 で、今日も日がな一日、活字とDVD、夜にはBSで「スター・ウオーズ・エピソード・ワン」なんぞ放映していたので、多分初めてと思うのだが、じっくりと観たのだ。このスター・ウオーズのシリーズは断片的に何度も観ていたのだが熱狂的なファンも多く一代の文化現象とも言えるような作品群なのだが残念な事に拙者にとってはスゴイなぁという感想しか出ないのはしょうがない。

 このところ日課のように拝見するtwitter、リストでのフォローも100人を超え、拙者の場合は世界中でどんなしとが何言ってるのかという興味本位に尽きるのだが、その一番手でもあるソフトバンクの孫正義さんが「リーダーに求められる資質は何か」と皮肉たっぷりのツイートをしていて、いろいろな方がその思うことを書いていたネ。やはり度胸と覚悟のない奴はそういう場所に居てほしくない、平々凡々と生きるのが正解だと思うのだ。

 参院選の後の報道番組やバライティで見聞きする何も成し得ない今の政治家やピントはずれのコメンティターに、なにかを望む愚かしさを思い、ちっとばかり寂しさを感じる夏の始まり。STOP

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2010年07月17日(土) No.3509 (雑感)
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