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ブログ風「しんじワールド」

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スナップ・ショット〜Memo


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 正月も半分過ぎたし、今日は掛りつけのお医者さんでの血液検査だった。結果は・・・何事もなし、良かった良かった(笑)。

 出かける時には携帯電話をiPhoneにしてホント好かったと思うよ、第一退屈しないんだ。

 戯れ言はさておいて一週間前になるか、1月9日(火)祭日の日に南伊勢町の海から釣って来た磯魚が漸く落ち着いて餌を食べだしたんだ。


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 今日は記念のスナップショット。
 




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2012年01月17日(火) No.3954 (雑感::釣り・海水槽。)
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今年ももう僅か。


 そして今日月曜日、X'masも終って残り6日間になってしまった。このところ、暇さえあればTwitterにある事無い事投稿しては楽しんでいるのだがこの約3カ月、どちらかと言うと罵詈雑言、あられもないコメントで内心忸怩たる思いがしてのだ。かといって止める気はさらさらない。

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 20年以上もなるかな、そのころは一顧だにもしなかったし、今も巨大掲示板に巣食う中高生あるいは発達してない大人が無記名をイイ事に便所の落書きかそれ以下の事をコメントしているのをみてまぁ別世界だと割り切っていたんだが、それがどうだ、いくら時間があるといってもTwitterに反応してバカだアホだと言ってしまうのが信じられん。

 いくらか無理をしてる部分もあるんだが、現役のころは「阿呆」「馬鹿」ってのは、まぁ、禁句だったような気がするんだが小学生に戻ったのかなぁ、あはは。気に入らないからといって見ず知らずの人のコメントを茶々入れるなんで、これがどうも快感なんだ。マイ・ブームと言ってもいい、でも、直あきると踏んでいるね。

 そして約4通に1通ほどの返信コメント、まぁ返信を書くぐらいだからこのバーチャル空間に一抹の真実を求めて、時間は確実に過ぎて行くんだ。
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2011年12月26日(月) No.3939 (雑感)
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無題。


 今日も部屋の掃除の日。あとはDVDが二本ばかりアタリになったね。
因みに挙げると、「プリンセス・オブ・ペルシャ エステル勇戦記」製作年:2006年、製作国:アメリカと、「レジェンド・オブ・ロンギヌス」製作年:2010年、製作国:ドイツ。
 あぁ〜、面白かった。
そして、ツイッターで有る事無いこと、それはhttp://bit.ly/voNRic」に依って読めるんだ。


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2011年12月15日(木) No.3937 (雑感)
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今年もあと一ケ月。


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 ブログもすっかりサボり癖が付いてしまってもうこんな時期だ。今月はまぁ僕にしては大忙し、この間、一年半ぶりの帰省を果たしたし、その他いろいろ事件という訳じゃあないけれど、前だったらブログ日記に書ききれない程のカツヤクぶりだったね。

 まずは四日に及ぶ北海道の話し、前日の天気予報では旭川に大雪警報だの寒気団が列島を包み込むだのあまり芳しくなかったのだが、そこはそれ、持ち前のお天気オトコの本領を発揮してなにも心配することなく16日の朝8時の高速フェリーに乗った。もちろん弟と同伴でだ。弟は今回は昨年と違い、どう心境に変化があったのかは定かでないのだが、田舎の同級生に会うんだと言う。考えるに僕も同じ頃45年ぶりにその気に成ったことがある。不思議なもんだ。

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 定刻通りセントレアを飛び立った飛行機は西寄りのコースを飛び快晴の中一路北海道へ、まず目にしたのは右に見える富士山だ。なんで富士山が見えるとテンションが上がってしまうのかなぁ。ブログ記事は一気に端折って、レンタカーで生まれ故郷のドライブだ。ずいぶんと道路が整備されているがそこここに記憶に断片に引っかかる物があるもんだ。子供の頃の思い出は三つ年下の舎弟に叶わない、まぁ良く覚えているんだから。

 特筆すべきは兄姉み〜んな元気で其々のお宅で歓待してくれたことに尽きるね。冗談とも本気とも言うんだが、ここ北海道は人の住めるとこじゃないからして、そこに住む人は無条件に脱帽だ、あはは。この4日間、舎弟の持ち前の話し上手にみんな大笑い、特に僕が受けに受けてハラワタが攀じれるほどだったと記録しておこうかな。

 話変わって、今回、舎弟がしきりに気にすることだが兄姉皆のガンの有無。一族郎党にまで質問の矢が及び、ひょっとして遺伝子的にはガンと無縁だと言う事でお開きになったんだが、ここ中京では金さん銀さんの例もあることだし満更夢となっては欲しくないもんだ、ということで気を良くして気温が10度違う中部国際空港に帰って来たんだ。
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2011年11月30日(水) No.3928 (雑感)
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保存。


耄碌爺の防備録

 脳梗塞で寿命を全うしたつもりが昨今の医療の進化で命永らえ新しい人生を歩む物語、のつもりがどうにも一世一代の秘密を墓まで持って行くことを止め、ひとつここでバラしてしまおうと云う訳。。
主人公は満65才、誕生日から数えて四ヶ月後に、近くに住む三歳年下の実弟の所に明け方近く、車で運転して行ったところ呂律が回らないよと云われ、へたへたと椅子に座り込み救急車で最寄の病院に担ぎ込まれたそうな。
 
 その時には、これで寿命かとそれにしちゃぁ、やりたい放題をして長生きだったなぁと感無量だった覚えがあるのだが、こればっかしは流石に発病直後は畏れ多いとばかりに一年近く自分の考えは口にすら出来なかったことだ。

 それからは、2〜3日は良く覚えてないのだけれど、ひっきりなしの点滴で右半身は麻痺しちゃうは酷い失語症は掛かってしまうは右顔面の麻痺からくる、油断すると唾液が零れるはで往生したこと、などなど。入院4日目から手足のリハビリテーションが始まって、たまたま其処には言語リハビリの専門家は居なくて、其れでは三重県ではイチニを争そう良い病院をと、たまたま弟の方に繋がりがあった「榊原温泉病院」に転院することになった。

 二週間目のことである。
 
 なんせ車椅子の世話になってのことでベッドからの出入りは看護婦さんの監視のもとで、市が行う介護認定の判断を治療中の病院まできてやってしまう制度のもと、今から考えるとリハビリのせいか治ったもんだわいと思えるくらい健常者に近くなっている。
 
 ただしリハビリという面ではこの数ヶ月、疑問が吹き出ていてどうも納得がいかない。

 ひとつは右手・右足の麻痺、回復期トレーニングと称して日々メニューをこなしていたが、発病2ケ月のある時点で、視力が頻繁にフラッシュする黒内症(?)の症状が見られた為、ステントを血管内に埋め込み狭窄部に血流を増やしてやろうという手術をして頂いたのだが、それはその手術のあとに起こったことなんだ。

 傷跡の養生のためリハビリを休んでおったが一週間後、リハビリを再開して判ったことだが、握力が20kgから30kgと飛躍的に増加したことなのだ。

 はたして余分なリハビリを行わなかったせいなのか、自然の回復力がそれなりにあったせいなのか判らないが、初期リハビリテーションはともかく回復期は麻痺した筋肉のほうを重点的にトレーニングするとか、これは生半可なことでない。なんせ、微かな希望で莫大な保険料を使わないでほしいは。

 これは現役の頃のアスリートなんかに云えることなんだが、何らかの要因で麻痺した筋肉を回復しようとしてしてトレーンニングに励む姿を想像して見てくださいよ。

 あるいは、指の筋力においては、例えばピアノに向かって一から指使いの訓練をするようなもので、ダイノ大人が叶わぬこと必然なのだ。

 よって、自己責任。あれこれ弱者の身で吠え立てることはせず、

-------っと、ここまでが退院一月後にメモした部分。今日は曇り空の日曜日だし、テレビもおもろぅないので続きを書いてみようかな。

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2011年11月06日(日) No.3922 (雑感)
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10月晦日。関係ないけどハロウインだ。


 今日は5:30起床、日曜日は日がな一日テレビ漬けだったので夜10時にはすやすやと安眠、今朝のお目覚めに繋がったのだ。朝のうちに何件か調べ物をしているうちに舎弟からメール、それは明後日南伊勢の海に釣行しようよと言ったもんで、即刻オッケーの返事を出す。
 ついでに、昼間時間が取れたので隣町の鈴鹿市の「上州屋」に釣餌買いながらタックルを見に行こうよとお誘いの言葉、これにも即答して昼前になったら駐車場からメールで教えてくれると言う、ホント親切なんだから。

 日中良く晴れ、お昼は弟共々お気に入りの回転寿司「スシロー」で。積もる話もなんだが半月後に迫った北海道の帰省というのか言わば「お礼参り」。発症後一年になるので元気になった姿を見せたいという事なんだ。じつは昨年4月に行ってるんだがその時レンタカーで仲良し弟とつるんで兄弟回りしていて、天気も良かった事からそのスタイルにしたんだ。

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 「Googleさん」ちのトップページ、10月31日のハロウインに向けてスタッフがカボチャちょうちんを一日掛りがかりで点灯するという動画をアップしてた。元々はケルト民族のいわば日本における「お盆」の様な感じで、よくよくみるとよう似てはる。

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2011年10月31日(月) No.3921 (雑感)
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今月二度目の釣行。


 今朝はゆっくりと8:00に起床、どうもこの処深夜に起きだして安での韓国ドラマを見るのが、あたかも健康をスポイルする日課になってきて、実は自分でも感心しないのだ。判ってりゃあ止めりゃイイのに、まぁ、身勝手なんだろうね。そして9:30に週二回通ってる近くのケアサービスにお出かけだ。半年経って漸く慣れて、それはひとえにケアサービス側の努力が100%以上発揮されているように感じてならないのだが、これは「ついている」としか思えないんだがどうだろうか。気にいった最大の要因は厨房の3人居るというスタッフの腕の良さだ。次に挙げらることはなんせ余計な事は、まずしない、それが好い。無為な時間をどうしようか思い悩んでもいたが、たまたまケイタイをスマートホンにしたことにより一層ネットライフが可能になった。ひょっとして自宅よっか接続時間が長かったりして、あはは。なんせ、ケイタイのマルチタスクはすごい。TVが役目を終わったいま、ケイタイがその一億総白痴化に寄与している、って、そんなばかな。いやっ、・・・

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 そして昨日は今月二回目になる釣行だ。例によって朝5時、釣りキチの弟が迎えに来る。行き先は南伊勢町・神前湾、二年前から通い詰めお気に入りの過疎の村、なんったって風光明媚海水だって驚くほど綺麗なんだから。

 そして釣れ過ぎる木っ端グレと格闘している矢先、一年ぶりで顔見知りのご夫婦がどうもどうもとやって来た。アジ釣り名人とカマス釣り名人だ。昨年の僕の発症以来初めてだというが、まぁ、生きて会えるとは、アジはどないでっかと聞くと「ぼちぼち釣れます」と云う事だったが、昨日は潮が良かったのかお二人して同じ仕掛けで出だしから順調に釣れだし、本当にひっ切ないに釣れ続いた。ちょうど小ぶりなマアジでフライが開きにすると美味しそう。

 天気予報では曇りだったが、なんせ晴れ男の面目躍如、無風快晴、午後1時の竿じまいの頃には25℃ではなかったのか。日差しが出る頃から防寒服を脱ぎだし順番にヒートテック下着とニットのベストを脱いだ、幾らなんでも着過ぎろう、でへっ。
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2011年10月25日(火) No.3918 (雑感::釣り・海水槽。)
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