LINE645

ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


■悲しいばかりじゃない。。。スコシダケ公開
にほんブログ村 釣りブログ 波止釣りへにほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ←覧近グゥ〜。
サイト本家 このブログアドレス


〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


 web拍手! 


白洲次郎さんのこと。


今朝8:00とやや遅い起床で、病院に寄って薬をいただいてから午後の出社。何件か急ぎのものを終わらせ、とある営業社員の新規PCに今までのPCデータのうち顧客情報・アドレス帳が移せないというのを前から聞いていてほったらかしにしていたのをやってあげた。OSも変わっているし、やりつけていないと面倒は面倒なのだが、「Edmax」の場合はフォルダごとのコピー&ペーストで済むのだが。しかしXPの16bitエミュレーション機能には常々感心している。というより「Edmax」が優れているのかな。逆に98時代のハードウエアの対応の無さといったらメーカーのモラルを疑ってしまう。長期間使えるということが美徳ということ意図的に取り組まない。こういう企業というのは自分の考える品性の欠如という最も嫌いなことである。大袈裟にう言うと民族の誇りを傷つけられる思いだ。利益を上げたい、業績を伸ばしたい、大変に結構なことであるが良心や誠意が根幹にあってほしいと願う市井の一市民である。

今日は20:00過ぎに帰宅し夕食後やたら眠気が襲いすぐ寝てしまって、息子の帰省に気がつかなかった。日付が変わった0:30ころ目がさめ、一言二言会話してお終い。なんか急がしそう。結構なことである。

click


で、目が覚めてTVに流れていたのが「白洲次郎」さんの一生で生前に親交あられた方々に「明石家サンマ」という才能あふれるタレントさんが話をお聞きするというドキュメンタリー番組の後半から。。。
思わず見入ってしまったのだが話半分にしても気骨あふれる英国紳士以上のジェントルマンと感じいった。日本の国を本当にかけがいの無いものとして愛していた人に思えた。何冊かの評伝を読んだ覚えがあるが単に優れた人物としてしかの認識しかなかったのだが、「旧通産省」の組織創りについての責任感の一貫性には感涙さえしてしまった。さぞかし敵も多かったろうな。今の霞ヶ関にこのような方が一人でもいればなぁ。なんで今の日本には紳士然とした人がいなくなったのだろうか。
2006年07月19日(水) No.260 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

ママチャリ。


今日は「海の日」で休日というのを昨日知った。それで家人が時々つかう自転車がパンクで年数も経ていることから新品をということで、午後から同行して探しに出かけた。本当なら電動自転車が随分安価になっているし、良いと思ったのだが、またぐ時に足があまり上がらない(プッ)ということで、中央部フレームの低いもの優先ということで選んだようだ。3〜6段変速というのはあたりまえなんだと初めて知った。最初に選んだのは折りたたみ式で6段変速のものだったが、買い物かごが良くないということで次は3段変速アルミフレームで26インチタイヤのもの。それを試すがめつしてやっと決定。チューンナップと諸手続きをすませやっと開放された。

click


大きなホームセンター店だったこともあり、ついでにカウンター側に棚積みにしてあった「ゴシキトウガラシ」を2鉢買ってご帰還。夕方、それをデジカメで撮ってみたところ2,3日さぼっていたせいか中央の「赤」にピントがどうしても合わない。意地になって100枚くらいあれこれ工夫しても駄目だった。なんでぇー?
2006年07月17日(月) No.257 (雑感)
Comment(2) Trackback(0)

月曜日


click


今朝は6:30起床し7:30には出発。社について一時間ほどで、社員同行で外出。4時間ほどで戻ったが途中お昼ということで、街道沿いの「吉野家」で昼食。

安くて、早くて便利だよなぁ。自分が注文したのは、地鶏のから揚げに甘辛いおろし入りソースのついたもの。めずらしく味噌汁も程好いお味で完食した。


で、戻ってからこの頃社内で「ねずみ」を良く見かけるとか、LANケーーブルが齧られているとか耳にし、よーしと思い立ち昔懐かしい金網式の「ネズミ捕り器」を探しに出かけたがなかなかない。運良く3軒目の金物屋さんに別な昔からの近くの小さな雑貨屋さんで見かけましたよと教えられ、やっとそこに一個だけあった。そんなことをしていて仕事が押してきて退社は22:00近くになってしまった。でもしっかりワナは仕掛けてきたので明日が楽しみ。あ、もう0:30だ。寝なくっちゃ。
2006年07月10日(月) No.248 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

遠出。


click

今朝は5:30起床し、奥多摩方面への遠出である、といっても一応仕事。雨模様でいまいち気分は晴れないが久しぶりの五日市街道。深緑がめっきりと濃くなる反面花々は一段落といったところだ。午後早めに終わり帰り道で街道沿いの観賞用草花の自家売り農園に立ち寄り、夏はハイビスカスだなぁと一鉢衝動買い。

click

大き目の蕾がすぐに咲いてしまった。一日で花は落ちるらしい。蕾が大小けっこうあるので毎日順番に咲いてゆくのかな。しかし、いかにも鮮やかな赤色だ。
2006年07月05日(水) No.241 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

早起きし過ぎかな?


比較的ハイな一日の後は早めに寝ようと眠剤の助けを借りて横になり寝ようとするが、2時間経っても寝付かれない。BGMに大好きな曲を流しているのがいけないのかなぁ。抗鬱剤のせいで、悲観的な感情はとてもなくなっているこの頃なのに、どういうことなのか。自称「自由人」を自負する人格のせいなのか。ごく一般的なサラリーマンと振舞っているのがいけないのかどうか。思えば自我に目覚めたころから上司とか上役など歯牙にも感じることがなく、創ること・自己表現のみに「自己満足」を求めて止まない性分であった。

もちろんその「自己満足」なるものの中身が人としての規範にはずれるようでは問題外とはおもうが。日常的な仕事でもA4版のドキュメント一枚書くのでも
余白とかバランスにこだわってしまう。

これらは「バランス」の良くとれた人格者や組織に身を投じて「つつがなく」生きている方。あるいは「根源的に生きている」お百姓さんや憧れの漁師さんなど、生業に「相手が自然」ということで、私見ではあるが幸・不幸について「折り合いが比較的」就きやすいのではないのかと思ったこともある。

翻って、自分を考えるに、どうにも物心付いた時(10才の頃から)やみくもに
自己表現が最大の感心事で、目的は「自己満足」のみ。昔から良く読んでいた「四書五経」「論語」あるいは多くの哲学書、宗教書いずれも「自己満足」は人類社会ではどちらかというと蔑まれ、「善」では無いような物言いに思われる。「六十にして耳従えど則を越えず」とゆきたいものだが、無理かな。
世の偉大な業績、誰もが賞賛してやまない慈善事業。歴史に残る作品。
これらは、絶対実行者の「自己満足」が根源にあると思うにだが。

click


そして、それに対する評価や、どうこうというのは表現者の生活とか地位、名誉に反映されることもあったりするだろうが、表現者の「自己満足」とはまるで異次元の事と思っている。

「自己満足」こそ個人の生きていくうえでの『最大の活力』と考える筆者に、それは違うという「優しい解説」を切に望んでおります。もう2:00をまわってしまった。エラの「My Funny Valentaine」なんとも優しい歌唱表現で、じつに心洗われる。もう寝よう。
2006年07月03日(月) No.239 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

両面テープ


今朝は7:00起床、8:30出発。調布方面で午前中過ごし午後には帰社、慌しく仕事をこなすも、結局退社するのが21:00近くになっていた。どうにも途中で中断することが出来ない。

click



普段、ちょっとした物を固定したりするのに重宝している小物に「両面テープ」がある。大きくて粘着力の強いものから写真のように小さなものまで多種出回っているが自分の良く使う「NICHIBAN」の「ナイスタック」なる製品。使用後テープ端を次に使い易いようにケースに止めるのだが、これが異常なまでに良く張り付いてしまう。

click






よって次に使う時にはそれをしゃかりきで剥がすか、少し引っ張り出して鋏を入れなくてはならない。その面をせめてテープ側と同程度のコート紙か接着力の弱い材質にするととても使いやすいのにとずぅーーっと思っている。そう思いません?NICHIBANさん。
それにしても、デスクの引き出しに入れて使用中のものだけに、如何にも生活感あふるるデジカメ画像だが映像への感性がなんにも感じられない(涙;)。物が写っているだけだ。それはそれでいいのかな?
2006年06月22日(木) No.220 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

曇り空


click

昨夜は01:00就寝、7:00起床。帰宅は19:00と早めだったが寝不足かややお疲れ気味だ。どうもこの2〜3日間の曇り空がうっとうしい。早く真夏にならないかなぁ。この時期、風がないと東京の空気はどんよりと淀み、超高層ビル郡が不気味に、まるで蜃気楼のように見える。

先日来の「スギ」氏の絵のコピー騒動、あれはさすが模写や修復を仕事にしていただけあって見事なコピーだと思った。日本の著作権法でいうところの「翻案」で、あれを「スギ作品」として売ったりしたならりっぱな犯罪だが、「創作品」として出展する神経が不可解である。スギ氏には「翻案権侵害」で訴訟することもできる。しかし、イタリアの新聞記事は愉快であった。「これでスギ氏も一躍有名になり、ハッピー・エンドとなる」だって(^o^)。確かに。
2006年06月13日(火) No.197 (雑感)
Comment(0) Trackback(0)

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113] [114] [115] [116] [117] [118] [119] [120] [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] [131] [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] [142] [143] [144] [145] [146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161] [162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177] [178] [179] [180][181] [182] [183] [184] [185]
■800Px幅以上の画面でご覧ください。■sen