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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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こんな強風にもめげず・・・


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♪〜津松阪港、伊勢湾ヘリポート埠頭。

 今朝は早朝3時頃目覚めたので、朝の準備を手伝いにお店に出向いた。低気圧が来ていて大荒れのはずなのだが満月がいっとき冴え渡り、しかし寒さは相当なものでじきミゾレのような雨が降ってくるありさまだった。2時間ほどで戻ってきてまた寝たのだが8時頃に戻ってきた舎弟が衛星TVの受信をできる様にしてほしいということで、風はあるものの、また太陽が顔をだしていることだし、ヨッシャとパラボラ・アンテナの取り付けからはじめる。
なんせ器用なもので電気関係ならなんでも出来ちゃうことに我ながら感心する。

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♪〜不運にも掛かってきたアイナメ。

 そしてすっかり晴れ上がった空を見るにつけむくむくと海釣りのことが頭をもたげ、前に釣具屋さんで聞いた津の旧NKK工場敷地近辺を二人で見に行くことにした。

 現地につくと意外と風が弱まっていたので戯れにブラクリ仕掛けで竿を出してみたところ、かわいらしいカサゴが2匹と15cmほどのアイナメが掛ったところで、あまりにも寒いので止めにして帰ってきた。外気温が1℃だって、・・・信じられん。

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2009年01月10日(土) No.2288 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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今日も片田漁港へ。


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♪〜再度、片田漁港。

 昨夜は9時頃から3時間ほど店を手伝って帰えり、その間天気予報をつぶさに調べたところ、志摩半島はどうやら薄曇りか晴れで崩れても夜からになりそうなので、一昨日行った片田漁港に再度一人で行こうと密かに予定する。しかし、薄々感づいた弟はなんとお店の店員のシフトを変え、一緒に行くと言うではないか。そして朝方、戻ってきてせっせとお握りなど作って準備万端整えていたのだ。まぁいっかと8時半頃出発、もっぱら拙者の運転で10時過ぎには目的地に着く。仕掛けを一新して遠投しての底を狙ったのだが掛かるのはフグばかりなので、途中から昨日と同じように足元の小メジナと遊ぶ。潮が一段と澄んで、海中の様子が良く見え面白いったらありゃししない。あっと言う間に午後4時近くなり、お仕舞いにして帰ってきたのだが、風も穏やかで申し分のない天気だった。

明日からは小雨模様なので釣りはお休みだ。


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2009年01月08日(木) No.2282 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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津松阪の海。


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♪〜津松阪港近くの松ヶ崎漁港。

今朝は9時過ぎまで熟睡。弟が戻ってきて天気が良いのは今日までだから出かけようと言いながら朝食を用意してくれた。うす曇の天気で風もなく、じゃぁ近場の松阪港近辺に様子を見に行こうとなり出かける。しかし伊勢湾の水温はめっきり下がっていて、どこのポイントに行ってもお魚さんの居そうな感じはしない。穴釣りでメバルやガシラが釣れるということだったがちっとも当たりがないので早々に諦めて帰る。伊勢湾の各港の岸壁には貝や海草がついておらず、なぁーんか豊かな感じじゃない。過去の汚染の歴史がいまだ尾をひいているのかなぁ。


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2009年01月07日(水) No.2281 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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波切、大王崎、片田。


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♪〜

 昨夜は夜9時からテツダイに行き夜中の1時過ぎに帰ってきて寝る。天気図では日本列島を気圧の等高線が縦に3本くらいと昨日以上に穏やかな海が予想され、夜勤明けとなる弟は志摩半島先端の大王崎方面へ行こうと気合が入っている。でも運転は頼むと、調子の良いこと。彼の車がしばらく長距離運転していないのでそれを使いたいとのことで、それで釣り道具一式を積み替え朝9時頃には出発、一路大王崎を目指す。ナビに従って着いた所が大王崎のすぐ下の波切漁港で整備された海水浴場や休憩所や立派な公衆便所、無料駐車場のあるかっこうの遊び場だった。近所のおじさんと話しに花が咲き付近の様子をつぶさに聞くことが出来たものの、目の前の絶好の釣り場である堤防は遮るなにものもない風の通り道でいくら天気が良いとはいえこの季節の北風は二の足を踏んでしまい、竿を出さずに今聞いた観光の大王崎灯台へと移動した。

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♪〜

 灯台近くのパーキングに車を置き、あとはえっちらおっちら、ひぃひぃいいながら灯台まで歩く。道々には海産物や真珠を扱う土産店が軒を並べていたが、あまり繁盛しているようには見えなかったなぁ。折角だからとお金を払って灯台に登ってみた。前面に180度広がる太平洋がさすがに見事、年に4,5回は富士山が見えるといっていた。そして太陽が真正面から上がるらしく、日の丸国旗の所以の場所とも聞いた。
拙者にはその絶景よっか、眼下の磯に目がゆき、あそこで釣りすりゃ面白いだろうなぁと思うことしきりのとんだ観光客なのだ。

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♪〜

大王崎付近での釣りは諦め内湾となる御座方面に移動することにして海沿いの国道を走る。左手に二人同時に目ざとく目にした小さな堤防、急遽そちらに向かい脇道に入るも通行止めの標識がたってあり立ち往生していると、バイクに乗った赤銅色の顔をした地元のおじいさんが、狭いけど通れるから行っても良いよと声をかけてくれた。

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♪〜

やったぁと、喜び勇んで降りていった先は、片田漁港という小さな漁村でタイル張りの赤灯台のきれいな、拙者の大好きな雰囲気を持つような所だった。赤灯台のある大きな堤防が釣り場としては第一級らしいのだが、風を避けてのんびり竿を出すには低いほうの堤防がいいと意見が一致してそちらで竿を出した。澄んだ潮で海底まで見え、撒き餌に小魚が面白いほど集まってくる。手のひら大の木っ端メジナがほとんど入れ掛かり状態。しばらくすると、近所に住む小学生の坊やがやってきて、人懐こっこくも僕は釣りが大好きなんですと話し出し、一時間近くもおはなしをしてしまった。いろいろ質問され、なかには、100mの魚って居るかなぁなぁーんて聞かれると、何となくうれしくなってしまう。
幼いのになぜか言葉使いが嫌味のない程度に丁寧で話していて実に楽しかった、家はすぐ側の工場でおじいさんに釣りを教わったと言っていた。おかげでこの港の釣り情報をいっぱい聞けて良かった。良型のグレや大きなボラも釣れるらしい、ここは実に拙者向きの場所だと思い、大々満足のひと時であった。大物狙いの弟はなかなか当たりが取れず悔しそうではあったが、そんなこたぁ気にもならない、あはは。
日没前には仕舞い、雄大な夕日を見ながら帰ってきた。
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2009年01月06日(火) No.2278 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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晴れて釣行。


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♪〜穏やかな天候の紀伊長島。

今朝は8時頃に弟が天気が良くなって3月中旬の陽気になりそうだから尾鷲方面へ釣りに行こうと起こされた、ぶひぃ〜、釣りキチに火を着けちゃったのかなぁ、しかし拙者の体調も回復したようだし、よっしゃーと飛び起きた。出来るなら初めての場所が良いと狙いを紀伊長島漁港に決め出発。本当に良い天気で途中寄った道の駅でのコーヒータイムでは揃って記念写真等とってきゃっきゃと遊ぶ、まるで子供のようだ、あはは。長島漁港には大きな堤防があったのだが徒歩で大回りしなければ行けないとあって市場近くの小さな堤防で竿を出した。磯釣り師の彼は物足りなそうだったが拙者は十分楽しめる所ではあった。日中はタナゴが良く当たり、3時頃からはサヨリやサッパが回ってきて面白い。夕まず目にはアジも釣れるといっていたがその前には仕舞って帰ってきた。
今夜はアルバイト店員がまだ休暇中で交代要員が居ないのだという、これは一肌脱がぬ訳にはいかない。帰るなり弟嫁に「魚は」と聞かれるも、ぎゃははと笑ってお茶を濁す。あんな腹痛起こして良く遊びに行けるもんだと思っていることは間違いない、ぶひぃ〜。
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2009年01月05日(月) No.2276 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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あと、残り一日。


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♪〜賢島大橋に沈む夕日。ケイタイで。

 今朝は8時起床、一応年内の釣りは今日でおしまいにしようと出発準備をしていると、舎弟が休みだから同行するという。彼の道具も積んだままなので、それではと9時過ぎに出かけたのは、昨日訪れた的矢湾、海の様子と連れた魚の写真をメールしていたので、おそらくは行きたくてうずうずしていたに違いない、いいひ。

 少し風はあるものの、陽がさして気持ちのよい天気だったので、昨日の場所から50m程離れたところにポントを定め、昼過ぎまで遊ぶ。やはり木っ端メジナばかりなので移動することになり、さて、五ヶ所湾にするか、賢島にするか迷ったが、途中の釣り餌屋さんに聞いたところ、賢島手前から降りていく神明漁港の波止でサヨリが釣れているとのことだったので、そちらに向かう。

 足場の良い波止で釣り人が4人ほど、しもり浮き仕掛けでサヨリ釣りに興じていて、バケツを覗くと25cm位の可愛いサヨリが十四五匹あがっていて期待に胸膨らます。がっ、時合いが悪かったのかさっぱり当たりがこなく、陽が沈むまでやって帰路につく。年末年始をホテルでという客か、志摩周辺の国道は他県ナンバーの車で、なかなかにごったがえしていた。

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2008年12月30日(火) No.2251 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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あと、日。


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♪〜途中寄った釣りえさのお店、釣れそう。

 今年最後の日曜日、津市は早朝からすごい強風で外出はあきらめかけていたのだが、舎弟も休日だということでまたまた釣行案が持ち上がる、ぐふふ。紀伊半島はその複雑な地形のせいで、どこかしら強風を避けらるのがいい。天気予報を見ると、志摩半島より南では穏やかな陽気になっているということで朝10時前に連れ立って出発、大のつりキチだったのがこのところ収まっていたらしいのだが、どうやら再び火をつけちゃったのかも知れない。

 前回、下見して良い感じであった錦漁港にいったのだが、やはり釣り納めなのか人出が多く、良い場所は確保できなかったものの、撒きえに子メジナやタナゴが群れをなして湧いて来るので楽しいったらありゃしない。

 さすが磯つりのベテランだけあって彼は沖目のポイントで、少し良型のメジナを次々とあげる、針掛りの具合が良いと、まぁ自慢すること、あったまにくる、だはは。でも確かに上手だわ。


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 ♪〜釣り人が多かったぁ。

 拙者はいつもの軽量竿で足元の木っ端メジナとタナゴを、それでも飽きない程度に釣れるので大満足、3時間位だったが面白かった。

 最初の準備の時に水汲み用の布バケツの金具が折れ、海中に沈んでしまったのだが、たまたまサザエ取りの漁師さんが近くに泳いできたので、だめもとでお願いしたところ気分良く拾い上げてくれた、感謝感謝。

 本当なら早めに切り上げて、紀伊長島の方も回ろうといっていたが4時近くなってしまったのでそのまま帰ったのだが、夜は自宅で食事をすると、途中でお刺身など大量に買い込んでいるので、びっくり。えぇ〜、そんなに食べれるの〜、と余計な心配をする。

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2008年12月28日(日) No.2245 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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