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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
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平成22年2月2日。


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 5時就寝、11時起床と停滞期はまるっきりの夜型になっちまう。晴れ間が広がったので出かけようとしながらずるずる国会中継など見てしまい小雨が降り出した午後6時過ぎになってようやく家を出る。雑用数件と二週間ぶりの買い出しだ。活発に動き回らない時はあまり食事も摂らないのであまり日々の買い物というのも無いのだ。

 最後に寄ったホームセンターのアクアリウム・コーナーで何点か生物ろ過のバクテリア溶液と濾材、エアポンプなど購入、ついでに目にとまった丈夫で飼い易いという安価な熱帯魚を二種類衝動買い、水作りのパイロットになってもらおうという魂胆。

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 釣りの対象魚ではないためか買うときに知った魚の名前を失念してしまった。そのほかにもエアチューブやアクリル塗料など工作部材など見繕っているうちに気分がどんどんアクティブになって来て、いろいろと食材を買い込んだものの今夜はチカラを付けようと自炊は止めにして隣接する焼き肉店で一人焼き肉、昔から何かを気合入れてやろうとする時に決まってやっていたパターンだ。初めて入る店だったが清潔で明るく値段もリーズナブルなもので大満足、頼まれたアンケートには満点を付けて気分良く帰ってきたのはもう22時を回っていた。

 今日の日付は平成22年2月2日ということで、22時22分22秒の携帯電話の時計画面を写真に写そうと考えていたのだが、撮り損なった。この数字の横並びはなんとなく楽しい。この次は2月22日、その後は平成33年だからずいぶん先だ。西暦だと来年の'11.1.11と'11.11.11の11時11分11秒がメデタイな、あはは。STOP

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2010年02月02日(火) No.3145 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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こんな寒い日に。


 夕べは贈り物の入浴剤など使って長風呂のあと早々を寝入ってしまい今朝は4時に起きてしまった。南伊勢の海へ釣行予定なのでゆっくりと朝食をとり準備、かなりの寒さが想定できるので着込むこと半端じゃない。数えると下半身5枚、上半身はフィッシングベストを入れて7枚という物々しさ。

 5時半には出発、6時に舎弟を乗せて下の道路を走る。途中、いつもの玉城インターそばの餌屋に寄りグレの浮釣り用に餌を仕込む。

 海沿いの道路に出た頃にはまぶしいばかりの太陽が昇っていているものの気温は5℃前後、山間にはいると2℃くらいしかない。

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♪〜弟の雄姿?



 この伊勢の山並みは舎弟に言わせるとダラッとしていて締りがないのだと、厳しい冬という季節を感じさせない、いわばケジメがないのだという。たしかに落葉もわずかで木々の色つきがどっちに向かっているのか判然としない曖昧な感じがするのだが、山に文句言うのが可笑しいったらありゃしない。

 神前浦・吉津漁港に着いてさすが無人の堤防のいつもの場所に釣り座を構え早速釣りを始める。見事に晴れ渡ってはいるものの海風の冷たいこと、半端じゃぁない。しかしながら今日の重装備ゆえさしたる苦にもならない。

 撒き餌を打ち出してややしばらくすると魚が集まりだし、ぼつぼつと釣れ始める。今日は珍しく二人揃ってほどほどに釣れさかり手の平大から23cmくらいまでのものが沢山釣れたのだ。目まぐるしく釣れるタナが変わるのでそれを判断するのが面白い、というより忙しい。30cmも違うとまるで駄目なのだ。

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♪〜釣果の一部、ほとんど放流。

 午後3時、もういいやと仕舞にし、大き目のもの3枚を〆め、ヘダイの幼魚2匹をブクに確保、持ち帰る。

 帰りはラッシュを恐れて伊勢道にあがり、津インターで降りて国道23号バイパスを走ったが、土曜日の5時過ぎでもガラガラ、すいすいだ。なのに拡張工事をやっているという、シンジラレン。それよっか市の中心部の信号制御を一工夫しろよと、帰宅後、ポストにこの31日にあるという市長と市会議員選挙の投票用紙が入っていたが、全員クビだね。
STOP

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2010年01月23日(土) No.3125 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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神前湾・吉津漁港。


 今朝は5時半に目覚めるも起きられず一時間ほど二度寝の後、今日は行くといっていた弟を拾って目指すは南伊勢・神前湾。予報では昨日より暖かくなるといっていたが朝方は4℃くらい、風は弱く冷たい感じでもないので期待が膨らむ。

 今回は二人とも同じような浮釣りでグレ釣りなので、玉城インター出口の餌屋さんで撒き餌と付け餌を仕込む。撒き餌の配合も自然と役割分担が出来ていて実に手際が良くなり、あっという間に出来上がる・・なぁ〜んてつまんないことを考えながらすっかり日が昇った吉津漁港の防波堤の拙者の定位置には先に釣り人がいて、舎弟と並んで隣に陣取る。

 撒き餌を入れ、海中を上からのぞき見ると、次第にいろいろな小魚が寄ってくる。時折チラッと大きなものも見てとれ少しドキドキする。竿を出すまでの準備をするのが一仕事、今日は釣りに専念集中するぞと釣り座の回りの環境整備を入念に行った、まさに大風呂敷を広げてのご開帳といったところ。

 先に竿を出していた弟が良型25cmの太いグレを上げ、ちらりと横目で見て少し焦るも、いや今日は何故か釣れる気配が感じるのでそぶりにも出さなかった、ハズ。

 中潮の丁度あげいっぱいの時合いであったが水温は13℃と低いにもかからわず、コマセを追う小魚の動きが良い。2ヒロのタナから始めてすぐに大型・小型の海タナゴが釣れ出し木っ端グレも混じりだして直き、小さな当たりを軽く合わせた所、大きな引き込みで先日の轍を踏まぬように手をいっぱい沖に突き出しが岸壁に寄らぬよう巻き上げる。水面まで浮かして重さを感じるととても0.8号の道糸では抜きあげられぬとタモを使い、27cmの大きなグレを手にしてにんまり。

 9時頃には、先に来ていたダンゴ釣りのベテラン釣り師が今日はアカンと帰られたので、そちらに移動、大所帯ゆえこれまた大仕事だ、あはは。10メートルほど動いただけだが太陽の方向で浮きの見え方がずいぶん違うので、ますます意気盛んな感じとなり、タナをすこしづづ上げてゆくも立て続けに20cm〜25cmクラスの良型グレが掛りだし、作戦成功を確信する。なんせ当たりが微妙というより浮きを動かさずに餌を食べてしまうのだ。ちなみに仕掛けをバラスと通し0.8号ハリスに7号細地グレバリ、0.5号中錘に自作の遊動式クジャク羽根の棒浮、極小ガン玉を針上8cmに打ち、餌は不凍タイプの沖アミMサイズを小さく千切って付けるのだ。あと餌のタイプをボイル、生、加工物と変えて行くのも効果的に感じる。なんせこの時期、防波堤のグレはめったなことで針に付いた餌を吸い込まない、食わえて走るなんてのは100回に一度くらいというのが・・・拙者の観察日記にあるっ。

 と、テンション高めの昼過ぎ頃だったか、拙者達の後ろの港内側でサビキ釣りをしていた馴染みの仲良し夫婦の奥さんが大きな声をあげて引き揚げたのが沖釣りでもめったに出ないような大きなマアジ、驚いたねぇ〜。このサイズのアジは水深50m〜130mくらいに居るものだが、なんらかの拍子に港内に入ってきたのだろうね、その後も立て続け合計10本以上も掛っていた。群れが入って来ていたようだが、10年来通ってきていて初めてだと言っていた。旦那のほうも顔なじみでカマス釣りの名人クラス、我らと同じ津市内からだと言っていたがあまり凄いすごいと言ったせいか帰りしなに、良かったら一本あげますよとおっしゃるのでずいずうしくもありがたく頂戴したのだ。旦那の方も大漁だったようでクーラーがいっぱい、ついでにカマスも一本どうぞと、これまたありがたく頂く。

 弟宅にフランチャイズ本部から試食用のお弁当が来ているので夕食にそれを食べてみてくれないかと言うので久しぶりだしと上がって食す。電子レンジで温めるタイプの二層式お弁当で「つゆだく牛丼」なるものを頂いたのだが良く出来てるなぁと感心した。日ごろはまず敬遠する牛丼だが、これは脂味にクセがなく美味しく食べられたのだ。よほど研究したんだろうなぁ。

 ともかく、そんなこんだで今日は面白かったねぇ〜。良型グレ10枚を昆布〆とフライ用に、活かしバケツには小さなスズメダイとヘダイの幼魚と子メジナを一尾づつ入れあとは放流、数えきれないくらいだっ。その上、いただき物の大アジとカマスまで。帰宅後眠いのを我慢して魚を捌き、さらに水族館の手入れまでして手がすっかりふやけてしまうほどだった。STOP

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2010年01月20日(水) No.3120 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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南伊勢町・贄浦。


 今朝は3時と早起き、広げっぱなしの釣り道具をまとめて釣りの準備に一時間近く、弟の予定が変わって今日は単独釣行、南伊勢の贄浦漁港に向かう。
 寒気がゆるんでけさなどは5℃近くもあり日中は14〜15℃まで上がるという。海に着いた時は未だ暗かったのだが道具をコンパクトにまとめて軽く持ち運びできるようにした。いつもの場所に釣り座を構え、今日は新しく0.8号の道糸を巻いた小型スピニングリールをセットした10尺の一号竿で浮釣りに徹する。朝のうちは小型ながらメバルや子メジナ、タナゴが嫌というほど釣れ、そのうちギュンギュンと引く大きな手ごたえで27cmの太い黒メジナが掛って大慌て、道糸が細いという意識からそろりと巻いているうちに堤防の際に張付かれてしまった。そこで落ち着いて緩めず引っ張らずしばし我慢くらべ、ちょっと離れた瞬間に沖側へ引っ張りようやく海面まで持ってきてタモを入れる、ぐふふ、拙者の勝ち。

 昼時に飲み物を買いがてらぶらりと漁港周辺の散歩、家を出るとき目に入った万歩計を着けてきたから少し歩いてみようというわけだ。

 午後からは釣れるのがほとんどウミタナゴだけになったのでちと飽きてぽかぽか陽気のもと青空を見ながら堤防に大の字になって30分ほど昼寝する。

 その後も釣れるのはタナゴばかりでスカリがいっぱいになるくらいも貯まってしまったが全て放流、27cmのグレだけ捌いて持ち帰ってきた。今日の潮回りは中潮だったが流れが随分早く、魚影が濃かった。水温は朝のうち13℃くらいしかなかったのに良く餌を追うので、なんでだろうと頭の中は疑問符だらけ、気まぐれもいいとこだ。

 明日ももっと暖かな陽気になるというので居続けようかなとも一瞬思ったが、8時過ぎには帰宅、万歩計は4000歩を超えていた。

 携帯カメラに写したはずの写真、メモリーカードのエラーで画面には「未対応のメディアです」とふざけたようなアラートが。SonyEricssonの端末とSonyのミニSDカードだ、シンジラレン。紛い品かなぁ。STOP

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2010年01月19日(火) No.3119 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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釣れなくたって・・・


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 昨日来、冬眠から覚めたようにアクティブになっていて好天の予報なので今日も神前浦・吉津漁港に出かけた。もちろん弟同伴で、5時半出発の約束だったが夜更かししていて一時間ほど遅れて発つ。気温がマイナス1℃、眩いばかりの朝日が上がった南伊勢の海辺に着くころでもやっとプラス1℃しかなかったが風がないのでそれほど寒い感じがしなかった。

 一昨日はクーラーボックスと釣り具を担いで息が上がってしまったが、今日は大丈夫だったので一安心。いつもの場所に釣り座を構え水温を計ると14℃位と今日も釣果は望み薄ではあったが透き通った海水は底まで見通せて魚が良く見えるので退屈はしない。撒き餌にいろいろな小魚が寄ってくるが低水温のせいか動きは皆鈍い。それでもたまに手の平大の子メジナがあがるのだが、タナを浅くしていることもあり、海中の釣り針の方に目がゆき、浮釣りというより見釣りといった按配だ。

 今日はどうしたことか舎弟の方が良く釣れて、カミさんに小型でも良いから持ち帰ってきてと言われてきたとのことで木っ端グレを次々とスカリに入れている。フライにするのだと言っていたがこの時期のグレは一段と美味しいからね。

 拙者は餌取りのマツカサが釣れたのを生かしバケツに確保し我が家の水族館に持って帰ってきた。ただドジなことにエア・ポンプを忘れて、はたして2時間近くの運搬に耐えられるか疑問ではあったが低水温ゆえ大丈夫だろうと、はたして帰宅後エアレーションしながら調温して無事水槽に収まったのだ。STOP

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2010年01月17日(日) No.3117 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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なまってしまった。


 今朝は気合を入れて5時に起き、12日ぶりの釣行、一緒すると返事のあった弟を迎えに行き、南伊勢・神前湾の吉津漁港へ。予報通りの快晴で風はほとんどなかったが朝のうちは気温が1℃で日中は12℃まで上がりまぁまぁの釣り日和、しかし汐回りが大潮ということで、いままで良く釣れたためしがなかったのだが、案の定、今日も木っ端グレが10尾ほどで、昼過ぎには帰ってきた。

 小さくとも釣れりゃぁ面白いのだが、なんせこの寒さには閉口する。それとイン・ドアで十日間近くも遊んでいたせいでクーラーボックス担いでほんの数十メートルで息切れするという体たらく、なんとも腹立たしいが誰のせいでもあるでなし、身から出た錆とはよく言ったもんだ、ホントに錆び付いている感じがする、だはは。

 帰りにいつものホームセンターに立ち寄り、水槽関係の物、人工海水の素や薬品関係を入手、いま外部ろ過装置を作ってみようといろいろ考えているのだが未だ手付かずだ。帰宅後、持ち帰った木っ端グレ三匹を一時間ちかくかけ水槽に入れる。長生きしているシラサエビ5尾だけじゃやはり物足りない、馴染むといいのだが。

 すっかり透明になった海水槽、何といっても気分が落ち着く。STOP
 一昨日の日記で嘆いていた『I.E.8の仕様なのかジャンプページから戻った時にジャンプ前の表示ではなく先頭になるのも戴けない』、いつのまにやら従来通りの戻り方になっていた、なんでだろう?

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2010年01月15日(金) No.3115 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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釣り初め。


 2時間ほど寝てから起きたのは朝4時、少し間があった釣りだが今日が今年の釣り始めと準備にかかり、6時前には舎弟を迎えに行く。伊勢道は正月とあってさすがに普段の数倍の車だが渋滞するほどではない。

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 向かったのは神前浦・吉津港、玉城インター出口の釣具屋さんで餌を調達して7時半頃には到着、さっそくお気に入りの場所に釣り座を構え釣り開始だ。

 例によって拙者は釣り座を構えてから活けバケツやらスカリやらコマセ、煉りえと実際に竿を出すまでやたら時間をかける間に、舎弟は次々と木っ端グレを釣ってかざして見せてくれる、これが大物だと気があせるがチッチャイぶんには気にならないのさ。

 12月までとは様子が変わり、底の方に魚が回ってこないし、煉りえ団子に反応がない。たまに釣れる手にヒラ大のグレを触ると冷たいのと暖かいのがあることに気がついたのだが、上層・中層・下層で水温がことなるのか場所によってことなるのかのどちらかだ。ただ、今日は上層での活性が高かったので理由はともかく、タナを浅くしてのフカセ釣りに終始する。なんだかんだいってもさすが南伊勢、こんなにサムイのに小型ながら飽きない程度にグレが釣れ続く。

 しっかし、この寒さはいただけないなぁ。北西の風も強まってきたので昼には仕舞うことに、直前に「トラフグ」らしきものが掛かり、そういや今年の干支が寅年だとこじつけて気を良くする。幸い合わせ方が上手だったせいで(自慢)、針かかりが浅くダメージも少ないので我が家の水槽に持ち帰った。よく掛かるクサフグとの区別が定かでないのだが、大きさと尾びれの感じから多分トラフグだろうと勝手に思い込み、いやぁ〜めでたいとはしゃぐ。

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 帰宅後、調温して海水槽に入れると一時間ほどで落着いたようだった。フィルターのメンテナンス修理も終えたのだが、透明度がなかなか戻らないのがシャクの種、麦飯石や活性炭をこれ以上には使えないし、難しいなぁ〜。

 しかし水槽の魚は長いものでもう一月以上も経っているのでもうひと工夫すりゃ大丈夫だろうと一匹で二度楽しめる道楽だなぁと満更でもない、あはは。

 夜、今年のNHK大河ドラマ「竜馬伝」第一回目を観るもすぐ寝てしまった。ドラマということでことさら封建時代の差別を強調して見せてくれるのだがあまり好きではないのだ。しかし商売人の岩崎弥太郎の好漢にたいするヤッカミを軸にした脚本だと聞いているのでこの先どんなドラマになるのか興味はある。STOP
【嬉しいこと】
 我が国で個人のホームページやブログで発信遊びに興じるしとは350万人とも500万人とも言われるが始まったころからその素材となるイラストやスクリプトを広く開放している有徳な方がおられて拙者もその恩恵にあずかっている一人なのだが、たまたま「ドン・アニメ」製作者のreiさんこと村松麗子さんからのコメントがあったのでうれしい嬉しい、reiさんはプロのイラスト・レィターとの事なのだが公開解放されている「ドン・アニメ」キャラクターはなんとも言えない愛嬌があって大好きになり、折々にアクセントとして使わせていただいている。特に目の動きがなんとも感じが出ていてアッケラカンとノー天気、実に心安らぐのだ。


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2010年01月03日(日) No.3095 (ブログ::ビオトープ::釣り・海水槽。)
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