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ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
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〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


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♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


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すっかり一変した?


先週の水曜日だったか、何もしない日って言うのを返上し、あろうことか5月に始めたテナートロンボーンの唇のトレーニングを、なんか、本格的にやってみようと思い始めた事にあるんだ。それまでは一日一回、それも気分に寄っては15分とか一時間半とかまちまちだったのが、ロングトーンだけじゃ無く、音階、タンギング、ビブラート、ペダルトーンからハイF3に及ぶと云った塩梅でちと他のことは出来んは。

それで日の三度か四度、30分から一時間半を練習に充てる事にしたんだ。

ただ、金管楽器のこの音色が善い訳で、高望みはしないんで、ソコントコ宜しく!
北村源三さんの1971年翻訳監修の御本が拠り所なんだ。
STOP

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2013年07月08日(月) No.4225 (音楽全般)
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Audacityのこと。









 今日、晩御飯の後、たまたま音楽音響ソフト「Audacity」がバージョンアップされて居る事を知り、Ver.2.0.2、大急ぎでD/L。これが無料ソフトだってんだから世界中に何億といる使うだけの凡人の役に立っていることか、その卓越した知能が資本主義のなかでなんら代償を求めて居ないことに感激を覚える。そういやぁ〜、このサーバーソフト「BlackJumboDog」のSINさんもその口だなぁ。

 いえね、午後からショパンのノクターンにハマっていてどうしても複数のmp3ファイル同士くっつけたかっただけなんだから。mp3をくっつけるソフトはもっと簡単なものがあったはずなんだけどどこに行ったか、名前が思い出せないんだ。
STOP

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2012年08月25日(土) No.4020 (音楽全般)
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DTM考、3年前の記事。


click


 ♪〜midi初心者へのアドバイス。
 音楽の表情に欠かせないものとして
 Velocity、Deviation、GateTimeの3要素があって
 実際の演奏というのはこの様にランダムなのだ。
 ひところもてはやされたファジー理論で1/fの揺らぎが
 心地よさをもたらすのだとしたら計算機にも音楽が
 創れるかも知れない。CGソフトでは既にあるらしいが。。。

 今日はヒマにあかせてシーケンサー・ソフトのマニュアルを拾い読み、一種類だけ見て感想もなんだが個々の操作についての説明が主体で音楽そのものについてのレクチャーが無いのはそんなことは使うしとの問題でしょと云うことなのかなぁと思ったりしていた。楽器にも説明書なんかは無いもんなぁ。

 音楽は音であるからして感性や知識だけでは聴くことは出来ても音を鳴らす為には楽器が必須で、良い音を出す為には計り知れないほどの身体的訓練が要求される。そしてその間に音楽の拠って立つ歴史や系統立って確立した理論なども知ることになるのだが、それなくしてDTMの世界に入りこんじゃうというのはあまり感心できないなぁとも思うが、まぁそういう世界というかアプローチもあるのだと見るしかない、しとそれぞれだからね。まして他にシゴトをかかえたアマチュアであれば掛ける時間など限界があるだけに、あまりいのめり込んでしまうしまうというのも考え物だ。これは楽器でも云えることだが程々で楽しむことが出来るという穏やかさが肝心になる。

 そこでただひとつ訴えたいことは(「視聴者の皆様に」ってことじゃなくてぇ、プッ)手間暇かけていないものに絶対といっていいほど良いものが出来ないというのが実感としてあって、例えばショパンの小品ひとつとっても一音一音にこれだけニュアンスを加えなければ得心することが出来ないし、それが楽しくなければソフト製作者に申し訳ない。たまたま拙者が楽器演奏者の側からDTMに入ったということで、そのように思うだけだが近未来にひょっとして聴くしとの心をエグルようなDTM作品が出現するのではないかとも考えながらの一小節一小節、秘かな楽しみではある。

 そしてパーカーだエルビスだビートルズだと言っても近代音楽家・楽聖に及ばないんだ、所詮一時のはやり歌なのさ。でも、チャーリー・パーカーを知り得たことが僕としては幸運に尽きるんだ。
STOP

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2012年08月23日(木) No.4019 (音楽全般)
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楽器演奏、のはずが。。


 さてさて、一週間ぶりの日曜日。テレビデー称して先見を持たずしてテレビを視ると云う事が、、、ってブログの記事を更新して居るさなかテレビで予約している番組「NHKスペシャル ヒューマン なぜ人間になれたのか(3)大地に種をまいたとき」が始まった、あはっ。
STOP

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2012年02月19日(日) No.3965 (音楽全般)
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無題。


 今朝は6時に起床、今日は昼から脳外科の医師に薬の処方箋を出してもらって、検査でMRIとエコー診断の予約を取りに行く予定だ。それにしても良い天気だ。午前中は辺りに散らかった衣類や箪笥の中の着なくなった物などを、のんびりと仕分け、今月中にはどうにかしたいと思っているのだ。

 以前は車ばかりだが、ぶらぶら歩いてせいぜい15分程度の所にある病院に余裕をもって出かけたのはいいが待合室ではちょっと居眠りをしてしまった。

 一度帰って直ぐに今度は携帯の機種変更をやっつけてやろうと今度は反対方向の15分、大型家電店で品定め無しで即決。契約が2時間近く掛ったのはしょうがないか。切り替わる前にアドレスが変わるといったメールを打つも、無駄だったかなぁ。

 で、夕食後メールの設定を取り掛かったはいいが、もう眠い。明日があるさ。STOP

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2011年04月05日(火) No.3775 (音楽全般)
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バイロイト音楽祭。


 昨夜、生中継されたワーグナーの楽劇「ワルキューレ」、途中からは音声だけにしてだが最後まで聴くことが出来た。指揮者のティーレマンさんは今年限りでバイロイトから離れるらしいので貴重なことでもあった。

 数年前からヨーロッパではラジオ中継もなされていたというバイロイト音楽祭だが、テレビでの生中継は今年が初めてだという。今夜も深夜にBS放送があるのだが昨年の演目「トリスタンとイゾルデ全三幕」ということで聴こうかどうか微妙なところだ。

 クラシックにそれほど詳しい訳でもなく聴く作曲家も限られているのだが其の中でもベートーベンとワーグナーは別格で、特にワーグナーは危険を感じるほど惹かれながらも忌避していたのだが6年ほど前に古いスコアからDTMでトリスタンとイゾルデ・前奏曲〜愛と死」の一部を作り上げてからは平静に聴くことが出来て喜ばしい限りなのだが彼の生涯は多くの音楽作品と著作を知るにつれ超人としか形容のしようもない思いは募る一方で、きっとあの時代だからこそ常人に抹殺されることなく70歳まで生きながらえたんだろうなぁと思うことしきりだ。STOP

【伊勢神宮】

 今朝は8時就寝11時起床。だいぶお伊勢さん関係も読み進み、今は式年遷宮に沿ってのわが国の政情や国民の暮らしぶりを1300年前から順番に追いかけている。数年の違いはあっても驚くほど律儀に遷宮されているのだが唯一室町〜足利時代に掛けて120年近くほったらかしだったことがあったと知り今まで無かった視線で其の時代に思いを馳せる。あっ、トリスタンが始まった。ここはツイッターかと突っ込んでみる。

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2010年08月22日(日) No.3598 (音楽全般)
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のんびり。


 昨日は夕方から寝て夜中の12時過ぎに置きだしてブログなんぞ更新中になんと舎弟からのメールで3時にまた行こうとのお誘いだ。朝のうちの南伊勢は雨も弱そうだしとそのまま出るつもりで返事していたが「起きたぁ?」と電話あったときには眠くてしょうがないので今日は止めだとつれなく断り再び布団にもぐりこむ。そしてお昼の12時にようやくの起床、外は小雨、twitterなどのぞいているうちふと常用しているwin7マシンにmp3音源編集ソフトが足りないなと気付き定番の「audacity」をインストール。長いことDTMソフトにも触っていないなぁとシーケンサソフトも開いて、操作メニューを忘れちゃいないかと思ったがボケにはまだまだだ。すいすいさくさく、だが如何せん書き連ねるオタマジャクシのひとつあるでなし、ならばと訪れたYoutubeで偶然あの往年のデスク・ジョッキー、城達也さんの渋い声、マントバーニ・オーケストラなんてのも名前の響きからして懐かしくつい聞き入ってしまった。Youtube動画のほうには立派だったころのJALの機体も凛々しく、誇らしげにさえ見えたものだ。


♪〜音がこもってるかなぁ。
/via youtube

STOP
【痛ましい】
 15歳の少女二人が親憎さのあまりで放火殺人、悲しいね。幼児教育と老人介護をもうからんかなのアキンドに委ねるのはそれこそ国の品格を貶める。3歳児に外国語教育など、けっして許しちゃいけない商売で間違いなく情緒欠落した人間が育つ。

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2010年07月09日(金) No.3493 (音楽全般)
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