LINE645

ブログ風「しんじワールド」

なんでもありの気分転換サイト日記。。。
自問自答、ちょっと他問、ぐふっ。


■悲しいばかりじゃない。。。スコシダケ公開
にほんブログ村 釣りブログ 波止釣りへにほんブログ村 病気ブログ リハビリテーションへ←覧近グゥ〜。
サイト本家 このブログアドレス


〜BGMはいかが〜 今週は「orphee」

7月1日で[335024]


本家正面玄関へンなサイト

♪〜ときには生命(いのち)の息吹を。。試聴!
魂が音になる・・◆フルート・笛:横田年昭さん
こちら「Youtubeバージョン」


 web拍手! 


読書


click

click


もう三年来、新書など読んでなかったのだが、電車に乗ると本を読みたくなるようで、ふらりと入った本屋さんで久しぶりにパッと買ったのがこの2冊。梅田望夫さんの「ウェブ進化論」は'06年1月、そして藤原正彦さんの「国家の品格」は'05年11月発行の文庫本ですがまさに意を得たりとはこのこと。あとで調べると両方とも相当に売れているということで、心強い。とくに「ウェブ・・」の「チープ革命」や「オープン・ソース」「著作権」への考察は詳しく丁寧で面白い。我がサイトを指差しているのかと疑って一方的にシンパシーを抱いてしまう(^o^)。

2006年03月24日(金) No.44 (ジャズ)
Comment(1) Trackback(0)

ひるごはん、再び。


click

昨日に続き昼食のこと。これはシンプルなオクラとトロロイモを丼にした定食。笹塚に30年くらい続くカウンターのみの小さな小料理店がお昼に10食くらい作って出している。メニューはこれのみ。ごはんの量も加減してくれてヘルシー感いっぱいの昼食である。こういう質素な感じが好きというのはスノッブの極まりか。
2006年03月23日(木) No.43 (ジャズ)
Comment(0) Trackback(0)

春分の日


click

今日の祝日はのんびりと、音源探し。少し前からまた急にメイキングモードになっていて、何回も思い立ってはバーチャル・スコアに音符を入れていっている。実に落ち着きのないのんびり状態ではある。webできれいな写真を見る度に今度はデジタルカメラのことも気になりだしてあれこれ始める始末。転載禁止とあったのを承知のうえで拝借。出典もとはこちら
◆それにしてもWBC決勝戦は見ごたえあったなぁ。世界一というのはこういうことなんだ。価値あるよな。王ジャパンの皆さん、偉い!
2006年03月21日(火) No.40 (ジャズ)
Comment(0) Trackback(0)

バード


click

エリック・ドルフィーのことを想っていて、思い立ちバードの古い音源をあれこれ、あちこちと聴いてまわった。もうかれこれ亡くなって57年経つという。残っている演奏はどれももちろん秀逸なものだが、音質の悪さは如何ともしがたい。あの即興演奏のフレーズをどれだけコピーしたことか、なつかしさで胸がいっぱいになる。なんといっても彼のおかげでジャズが鑑賞に値する音楽にまで進化したのだから。バップの演奏はもちろん大好きだが、ストリングスをバックに当時の流行歌を演奏しているものなど、実に心地よい。不思議なのは50年位以上前の弦楽器の演奏の精度のわるさというのはなんでだろう。これはクラシックで残されている管弦楽曲もおなじで今聴くとノイジーにさえ聴こえてしう。2分ちょっとの小品だがチャーリー・パーカーに捧げるDTM音源をこの土日でアップした。曲名はご存知「Billie's Bounce」
2006年03月20日(月) No.35 (ジャズ)
Comment(4) Trackback(0)

あっつとゆうまの一週間。


click

今週は瞬く間に週末に突入といった感じ。この日記帳を設置したのが先週の7日なので、今日で十日目になる。デザインも機能もとても気に入ってる。いままで三つのブログを利用させてもらっていて、それぞれのコニューンにそれなりの特徴もあり、悪くはないのですがいつまでも一人で三つも四つもで遊ぶのも時間の無駄なので「楽天ブログ」のみ残しあとは整理しよう。いろいろとまなばせていただきました。写真は自宅サーバー仲間で惜しくも先月急逝された「Home Server Streaming」サイトの動画からのキャプチャー画面です。
2006年03月17日(金) No.32 (ジャズ)
Comment(0) Trackback(0)

オン・グリーン・ドリフィン・ストリート


click

この曲、アップしてから妙にこれが主題歌として使われた映画「大地は怒る」という作品が気になりあちこち調べるも、1947年度米国映画興行成績大10位ということと、製作スタッフ、出演者のこと以外に物語は英仏海峡に面した英国の小さな港町での恋物語としか分からない。この曲の演奏ではエバンス、マイルス、ロリンズ、ピーターソン、そしてドルフィーやJJ,ポール・スミス他たくさん残されていてそれぞれの演奏に物語性を強く感じるのは自分だけではないとおもうのですが、原作を読んでみたい衝動にかられています。
今のところ分かった内容は街中の「グリーン・ドルフィン通」で芽生えた恋物語で、最後のほうで大地震が起きて。。。ということまで。うぅーん、気になる。どなたか原作本のあるところ教えて。
2006年03月13日(月) No.31 (ジャズ)
Comment(3) Trackback(0)

日本のジャズも健在。


管理人の見聞の狭さで、トップページにSJ誌のPRを載せてはいるけれどこの20年間で2回くらいしか購読していないし、近年のジャズ・シーンについてはさっぱりなのですが、ブログでブックマークしている「土屋賢二」さんの掲示板で紹介されていた「音遊人」のライブ映像をみてとても感心したので紹介します。土屋賢二先生はご自身でもジャズピアノをよくされているのですが、自作を「プロ・ミュージシャン」と一緒に演奏された時の様子なのですが、ご自身おっしゃっているように「プロとは凄いものだ」というコメントがしみじみと伝わる演奏です。ちなみにメンバーは土屋先生に加え

click


中川英二郎 : Trombone
クリヤマコト : Piano
納 浩一 : Bass
岩瀬立飛 : Drums
エリック宮城 : Trumpet
つづらのあつし : Saxophone といった方々です。


このメンバーの演奏も素晴らしいがシャイな土屋先生が演奏するブルースの好感度といったら、言いようもないのです。画像は中川英二郎さんのCDアルバム。
2006年03月13日(月) No.30 (ジャズ)
Comment(0) Trackback(0)

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19][20] [21]
■800Px幅以上の画面でご覧ください。■sen